Tere!!こんにちは!!
私たちは、エストニアの地で新たな発見と冒険を日々体験している17歳の日本人高校生、堀航太朗と市川竜太郎です。去年の9月からこのIT大国の魅力に触れながら、異文化交流の架け橋として「一日日本学校体験」という今までにない画期的なイベントを企画しています。
エストニアでの生活は、まさに毎日が驚きに満ちています。私たちが通う学校は、日本とは全く違うユニークな環境で、その違いを友人たちと話す中で、彼らからこんな言葉をよく聞きます。
「君の話を聞いていると、一日でいいから日本の学校を体験してみたいな。」
エストニアには、そんな夢を叶える機会がないことを知り、私たちは行動を起こすことにしました。
私たち二人、エストニア在住の日本人高校生が、ここでしか味わえない日本文化の体験を提供する決意をしました。世界的な留学団体YFUの一員として、留学生活の中で学んだこと、感じたことを活かし、日本とエストニアを繋ぐ架け橋となるこのイベントを通じて、私たちの経験を共有し、両国間の理解と友情を深めたいと思っています。
エストニア人を驚かせ、心を動かす「一日日本学校体験」への旅に、一緒に出発しませんか?

堀 航太朗(ほり こうたろう)
初めまして、愛知県立千種高校2年生の堀航太朗です!私の人生は、常に新しい挑戦の連続でした。六歳からフルコンタクト空手を始め、全国大会へ出場し、黒帯も獲得しました。中学二年生のころには、講演家中村文昭主催のご縁紡ぎ大学(愛知3期)に参加し、多様な背景を持つ人々と出会い、互いの経験を共有することで、見えない糸で結ばれた人間関係の重要性を学びました。また、小学三年生から家族と短期のホームステイの受け入れを始め、コミュニケーション力がいかに人と人との間に架け橋を作るかを感じました。これらの経験は、私に挑戦することの大切さと楽しさを教えてくれました。今回のプロジェクトでも挑戦を忘れず、これまでに培った空手とコミュニケーション能力を生かし最高のイベントを創り上げます!
市川竜太郎(いちかわ りゅうたろう)
初めまして、岐阜県立岐阜高等学校2年生の市川竜太郎と申します。中学生の頃、両親の仕事の関係で中国の上海へ移住する機会がありました。その際、日本独特の素晴らしさを心底理解することができました。また、私は太宰治の熱心なファンであり、彼の作品を50冊以上読みふけってきました。そして、太宰の作品を読むたびに、「日本語って素晴らしいな」という思いが胸を打つのです。このような日本の特異性や日本語の美しさを広く知っていただきたいと願い、今回のイベントでは、日本語をメインに担当させていただきます。今イベントを魂を震わせられるほど素晴らしいイベントにするため、全力を尽くして参ります。

私たちはエストニアに住む日本人コミュニティ「つばめ会」と日本航空ANAが手を組んだ、心温まる日本文化交流イベントに参加した経験があります。その場で目の当たりにしたのは、エストニアの人々が日本に対して持つ純粋な憧れと、イベントを楽しむ彼らの満面の笑顔でした。約100人もの参加者が集まり、日本文化の魅力に触れ合う様子には、本当に心が温まりました。この体験から、私たちも独自のイベントを立ち上げることに強く動機付けられました。私たちの手で、さらに深く、そして多面的な日本の美しさを伝え、エストニアの人々との間にさらなる交流の架け橋を築きたいと思います。
(写真提供jaapani kultuuri koda)
皆さんはエストニアという国を知っていますか?
「名前は聞いたことがあるような気がするけど、よくわからない。」そんな方が多いと思います。エストニアは東欧バルト三国の一つに位置する小さな国です。東欧の隠れた宝石、デジタル革新と歴史的魅力が融合する小さながらも魅力に溢れた国です。
この国は、世界をリードするデジタル先進国として知られ、
街中を動く宅配ロボットオンライン投票やe-レジデンシー(仮想住民)といった世界初のサービスを提供しています。ほぼ全ての公的手続きがオンラインで完結するこの国は、テクノロジーと便利さが一体となった未来の生活を既に実現しています。
しかし、エストニアの魅力はそれだけではありません。エストニアは“おとぎの国“と言われているくらい美しい街並みがあります。首都タリンの旧市街は、中世の美しさを今に伝える世界遺産で、石畳の道、古い教会、カフェが立ち並ぶ風情ある街並みは、まるで時間を超えた旅をしているかのような感覚を覚えさせます。この美しい都市は、エストニアが誇る歴史と文化の豊かさを訪れる人々に伝えています。
タリン旧市街
エストニアは多様性に富む国でもあります。その歴史はロシア、ドイツ、デンマークといった国々による支配を経験し、それぞれの国の影響が今も色濃く残っています。街を歩けば、英語、ロシア語、ドイツ語、フィンランド語など多言語が飛び交い、国の多様性を肌で感じることができます。
建国106年という若さを生かしたIT大国としての地位と、美しい自然、歴史的な街並みを持つ、魅力あふれる国です。デジタルのフロントランナーでありながら、おとぎの国のような魅力を持つエストニアは、まさに現代と過去が調和したユニークな国なのです。
1 魂で感じる日本文化紹介に
つばめ会主催の日本文化交流イベントにて
(写真提供jaapani kultuuri koda)
現代スマホ一つあればなんでも調べられる時代です。日本の文化を知ったり、日本語の勉強を始めたりすることは簡単です。しかし、それは日本の表面的なことであり、日本固有の精神や考えまで知ることは非常に困難です。私たちは「なぜ日本にはこんなにもユニークな文化が生まれたのか」という原点となることを伝え、エストニア人に日本への深い理解もたらしたいと考えています。
2 他の日本紹介ではできない貴重な経験を
実はエストニアでは、現地に住んでる日本人の方々や日本のことが好きなエストニア人によって日本紹介イベントがすでに行われています。これらのイベントと差別化するために、ここでしかできない体験を提供します。日本の学校での一日を体験し、制服を着てみる。空手を学び、お弁当を食べながら日本の学生になった気分を味わう。これらはただの体験ではなく、人生に残る思い出となるでしょう。このイベントでしか得られない、貴重な経験を私たちは提供します!
(詳しくは当日のスケジュールをご覧ください。)
日本文化交流会の際に空手の型の演舞も披露しました!
(写真提供jaapani kultuuri koda)
3 相互理解・交流のきっかけの場に
このイベントを通じて、日本とエストニアの若者が互いに交流し、新たな友情を築くきっかけを作りたいと考えています。異文化理解の架け橋となり、将来的には両国間での新規プロジェクトの立ち上げにも繋がればと思います。日本とエストニアはとても離れたところに位置しますが、私たちは、この遠さを感じさせない繋がりの場を作りたいと思っています。
私たちの「一日日本学校体験」プロジェクトは、ただの日本紹介イベントではありません。エストニアで行われている他のイベントとは一線を画す、革新的で画期的な体験を提供します。では、何がイベントが他にはない、唯一無二の体験なのでしょうか...?
本物の日本の学校生活を体験
実際の日本の高校での一日を再現します。授業、放課後の部活動、学校のイベントまで、日本の学生としての日常を体験できます。日本の高校生による直接の案内
私たち主催者自身が日本の高校生です。現役の学生だからこそ伝えられるリアルな日本文化や学校生活の魅力を、直接皆さんにお届けします。制服での写真撮影体験
参加者は日本の学生になりきることができる制服を着用し、思い出に残る写真を撮影できます。チェキを使ったインスタント写真でその瞬間を切り取ります。VRを使った没入体験
VR技術を駆使して、日本の風景や文化を肌で感じることができます。日本を訪れたかのようなリアルな体験を、エストニアで実現します。本格的な日本食を味わう
日本のお弁当やおにぎりなど、本格的な日本食を実際に味わえます。日本の食文化を直接体験することで、味覚からも日本を感じていただけます。卒業証書の授与
イベントの最後には、参加者全員に卒業証書を授与します。一日日本の学生として過ごした記念に、特別な証書をお渡しします。空手黒帯による演舞
空手の黒帯保持者であり、全国大会経験者でもある私が、空手の演舞を披露します。日本の武道の精神と技術を間近で見ることができます。実際に使っていたアイテムに触れる
私たちが日本で実際に使用していた教科書や文房具など、日本の学生生活に欠かせないアイテムを展示。実物に触れることで、より深い理解を得られます。
これらの要素を組み合わせ、私たちは参加者に忘れられない体験を提供します。エストニアで日本を感じる、新しい試みに、皆様の熱い支援をお願いいたします。このプロジェクトを画期的・革新的なものとし、プロジェクトを大成功へと導くことをお約束します。
私たちはエストニアでの生活を通じて、二つの洞察を得ました。
「日本は僕の一番行きたい国だよ」
日本出身であることを伝えると、こんな言葉をよく言われました。そうエストニア人は日本に対して非常に強い興味と憧れを抱いているのです。街や学校では必ず誰かは日本語やアニメのプリントの服を着ています。それも“ラーメン“や“寿司“といったものから“生きがい“などの個性的なものまで。出身地を聞かれ、日本と言うと「ホントウデスカ!オドロキデス」と拙い日本語で返してくれることもありました。学校ではよくアニメの話で盛り上がることもありました。日本料理店や日本のものを売っているお店もエストニアには数多くあります。こんなに離れている国でも日本という国は大きく影響を与えているのです。しかし、エストニアでは日本の情報を得る機会が限られているというのが現状です。また、日本は一番行きたい国だが、金銭的な面や非常に遠いこともあり、行くことができないという人がほとんどです。
”塵も積もれば山となる”T-シャツを着ている友達
日本料理専門店 TOKUMARU
日本ほど素晴らしい国はない
エストニアの生活を通して、日本の素晴らしさを肌で感じることがでこれが私たちがここで生活している中で強く感じたことです。日本文化は極めて個性的で美しく、世界に誇るべきものです。エストニア語を学び、オノマトペなどの表現の多様さや敬語がある日本語の美しさを感じました。また日本食はエストニアの料理と比べても健康的あり、かつ美しい。私たちが実際にエストニアの高校に通っていることを活かし、日本の魅力をより深く伝えることを目指します。
これらの洞察から、私たちが実際にエストニアで生活をしていること、そして、エストニアの学校に通っていることを生かし、エストニアの人々に日本の魅力を深く、直接的に伝える方法を模索し、このプロジェクトを企画しました。
※当日は全て英語で行います。
※具体的な時間、時間割については変更する可能性があります。
会場:
チケット
前売りチケットをオンライン上で発券します(名前、昼食などの簡単な情報を記入してもらいます)
開始は10時半を予定します。
入学式
日本紹介動画を流し、この学校での校則を伝えます。
1限 学校生活
制服や実際に私たちが日本で使っていたものを用いて日常や授業について教えます。
2限 体育
日本の武道とは何か、空手について説明するビデオを流し、実際に空手の型の演舞もします。
この際、時間の都合上、お昼ご飯も同時に召し上がっていただきます。ビデオ、演舞を見ながらお昼ご飯を召し上がっていただく形となります。
お昼休憩・自由時間:
‣VR、折紙教室、けん玉、お手玉、あやとりを自由に遊べるスペースを作ります。
3限 日本語
アニメを用いて日本語を解説し、日本語の美しさ等も学んでもらいます。
卒業式
卒業証書授与(チケット購入の際に入手した名前をもとに当て字を作り、卒業証書に記載します)
”校長になれる権利”のリターンをお選びになれば、この学校の校長として名前が卒業証書に記載されます。
解散
‣3:00ごろの予定を検討
‣質問時間や交流の時間を3時以降も設けます。
‣この時間にVR、折り紙等の体験もできるようにします。
補足
‣制服の実着やスクールバックを着用したチェキでの写真撮影並びにVRの体験は放課や学校体験後にいつでも行えるようにします。
‣毎授業後に10分の休み時間兼質問タイムを設けます。
昼食
「食」の時間に食べていただきます。今回、エストニアに在住されている日本人の方が経営されている、日本料理店「結」にお弁当とおにぎりの依頼の依頼をします。
昼食のオプション:
‣お弁当(結)
‣おにぎり(結)
‣各自持参したもの
※チケットを予約する際に伺います。

皆様からの貴重な支援は以下のものに使わせていただく予定です。
・会場費
・来場者の昼食代
・印刷費
・会場装飾費
・ホームページサーバー運営費
・VRレンタル費
・VRアニメーション制作費
・その他のイベントにかかる経費
資金は、イベントを最高に充実させるために、細部にわたって慎重に使わせていただきます。

”おとぎの国”エストニア写真集
タリン旧市街のクリスマスマーケット
オーロラ
私たちが実際にエストニアにて撮った写真をお送りします。世界遺産ともなっている町がどのくらい美しいのか、おとぎの国とはどのようなものなのか実感いただけると思います。
写真集には、私たちのコメントや撮影秘話を追加します。エストニアの風景だけでなく、その場所での体験や感じたことを共有し、写真集を通じてエストニアの魅力をより深く伝えます。
教育大国エストニアについて詳細をお届けするレポート
エストニアの教育システムが、世界的に認められた素晴らしさを持つことをご存知でしょうか?実際に私たちが体験しているこの国の教育は、PISA(学習到達度調査)で欧州1位という驚異的な成績を収めています。この事実からも分かる通り、エストニアはただ小さな国ではなく、教育においても世界をリードしています。私たちは、エストニアでの生活の中で得た知見や、その先進的な教育システム、そして日本との教育方法の違いなどを深く掘り下げ、レポートにまとめました。このレポートを通じて、エストニアの教育がなぜ世界トップレベルなのか、その秘密に迫ります。
エストニアのデジタル革新についてお届けするレポート
e-Estonia Briefing Centre
私たちは、エストニア政府が運営するe-Estonia Briefing Centreを訪れ、この国がいかにして世界をリードするデジタル国家となったのかを深く学びました。この貴重な体験を基に、エストニアでの私たちの生活経験と組み合わせ、エストニアの電子政府の仕組み、日本との違い、そしてこれらの技術が世界の未来にどう影響を与えるかについて詳しく解説したPDFを作成しました。
このPDFでは、最新のIT技術やプロジェクトの事例を紹介し、エストニアがどのようにしてデジタル化の先駆者となったかの物語を展開します。また、電子政府のサービスがエストニアの日常生活にどのように溶け込んでいるか、具体的な例を通して紹介します。これらの情報は、私たちの直接の体験と深い学びに基づいており、他ではなかなか得られない情報が満載です!!
留学相談権(留学の不安を解消し、夢を叶えるためのパーソナルサポート)

「留学したいけれど、英語に自信がない...」「海外生活が私にもできるだろうか?」そんな不安を抱えている方へ。私、堀航太朗は、留学を決意するまで英語が話せない普通の高校生でした。英検二級も合格できず、学校の成績もよくありませんでした。しかし、「どうしても海外で学びたい!」という一心で留学への大きな一歩を踏み出しました。
このリターンでは、留学を夢見るあなたを全力でサポートします。留学準備のコツ、エストニアでの実際の生活体験、ホームステイの秘訣、金銭的なことや友人関係の築き方、さらにはホームシックの乗り越え方まで、私の経験から学んだことをすべてお伝えします。
さらに、私たちが所属する世界的な留学団体YFUのネットワークを活用し、留学先の選び方から準備のプロセス、現地での生活のコツまで、幅広い相談に応じます。
また、親御さん向けのサポートも提供します。お子様を留学させることへの不安や心配事、留学生活の安全性に関する質問にも、私の経験をもとに丁寧にお答えします。
あなたの留学の夢、一緒に叶えましょう
なんでも相談権
エストニアは、バルト海沿岸の隠れた北欧の宝石です。新鮮な食材を使ったエストニア料理、世界で二番目に難しいといわれるエストニア語、世界トップクラスの治安、そして生徒に合わせた柔軟な教育が行われる学校生活など、この国は静かな魅力に満ちています。私たちは、エストニアでの実生活を基に、あなたの好奇心に心を込めてお答えします。エストニアの食文化から言語の特徴、安全な生活環境、教育システムまで、この美しい国の日常から文化、教育に至るまで、私たちの体験を通して、様々な質問にお答えします!
エストニアオンラインツアー

想像してみてください、エストニアの美しい風景を、あなたの家から直接眺めることができるとしたら。そう、私たちが提供するオンラインツアーでは、「おとぎの国」とも称されるエストニアの魅力を、直接あなたのスクリーン上にお届けします。市川竜太郎が案内する首都タリンと、堀航太朗が紹介する大学都市タルトゥ、この二つの都市からエストニアの多面性を体感できます。歴史ある建物、息をのむような自然景観、そしてエストニアの日常生活まで、オンラインでありながら、まるでそこにいるかのような体験を提供します。このツアーを通じて、エストニアの隅々までの知識を深め、その美しさに触れる機会を得てください。自宅にいながらエストニアの文化と魅力を存分に感じることができる、これはまさに新しい形の旅行体験です。
学校命名権
私たちが今回のプロジェクトで設立する学校の名前をつけることができてしまします!命名いただいた名前は参加者の思い出のひとつとして深く残ること間違いありません!一名様限定です!!お早めにお選びください!
校長になれる権利
なんとこのリターンをお選び頂いた方はこの学校の校長先生になることができてしまいます!参加者にお渡しする卒業証書に校長先生として名前が記載されます。こちらも一名様限定です!!お早めにお選びください!
・SNS(質問対応も行います)
Instagram : jpfestival.ee(クリックでインスタグラムアカウントに繋がります)
Gmail : jpfestival.ee@gmail.com
website :https://japfestivalee.com/contact/
・ポスターによる宣伝(エストニアの学校、公共施設、日本料理店、日本食品販売店にポスターの掲載を依頼します)

※現在まだ検討中や日時が未確定なことが多いです。インスタグラムにて定期的に活動報告をさせていただきます。フォローしていただきご覧ください。
3月〜
・クラウドファンディング開始
・宣伝開始
・VRの使用に向けた準備
・クラウドファンディング終了
4月
・各自でデモンストレーションを学校で実施
・テレビ局への取材交渉
5月
・本番
私たちの「一日日本学校体験」プロジェクトへのご興味とサポートをいただき、心より感謝申し上げます。このイベントを通じて、エストニアの皆さんに日本文化の深い理解をもたらし、日本とエストニアの架け橋となることを目指しています。文化の架け橋を作ることは、一人や二人の力だけでは成し遂げられません。皆様一人ひとりの温かい支援と思いがあってこそ、このイベントを実現できるのです。
このプロジェクトに賛同いただき、ご支援を検討していただけることを心から願っています。ご支援いただくことで、エストニアの人々に日本の魅力を伝え、両国間の理解と友情を深める大切な一歩となります。あなたのご支援が、このイベントを忘れられない体験へと導く鍵となります。
最後に、このプロジェクトを通じて、日本とエストニアの文化交流がさらに花開くことを願っています。皆様のご支援に感謝し、この冒険に一緒に乗り出しましょう。どうぞよろしくお願い申し上げます。
堀航太朗 市川竜太郎
















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