自主映画の上映は、監督手弁当で場所代金を払わねばならないのと、上映したところで興行収入は得られても赤字。ぎりぎりなので支援をお願いしたいのと、今後も定期的に自主映画上映を行いたい。そのための資金をご支援お願いします。赤字での継続は厳しいものです。数年前なら、調べたところ、個人での、芸術に関する国からなどの支援はありますが、コロナ禍以降は、団体のみになり、個人での芸術活動は、困難になっています。クラウドファンディングで支援がないと、崩壊してしまいます。継続出来ません。
たくさんの訪問はあります。累計500人の方が訪れました。現在0円です。本文の修正加える予定です。映画田辺から白浜へ映画ちいさな喫茶店映画ファンレター短編上映は審査通過していて、あとは日程を調整する段階にはありますが、おそらく6月下旬以降です。よろしくお願いします。
あらすじや思いを、本文へ記載していきます。ご支援よろしくお願いします。
埼玉県川口市の上映会場も決定しました。準備作業しています。埼玉県川口市にて行いますが、四月に、二日間にわたり、のべ六作品の上映があり、上映に向けて準備作業をしています。上映については、費用がかかります。和歌山県から埼玉県なので、大変ですが、行います。ポスターとDVDが上映会場には必要になり、来月上映の準備作業を進めています。まずは、来月ののべ六作品の上映を成功させて、次に、こちらのクラファンの作品ともうひとつの作品の四作品を同日上映です。来場よろしくお願いします。上映については、SNSで呼びかけたいと思います。
こちらは、東京早稲田ニューシネマワークショップの時代に学生映画として制作しています。監督プロデューサー兼任です。ニューシネマワークショップ修了してからは、現在和歌山在住しております。上映は関東にて行うのと、あまり、経験がないのもあるのと、離れているため、映画館との打ち合わせもズームなどのリモート通信にて行っています。三作品とも、映画祭での一次審査はすべて通過したもので上映レベルにあります。






