全国で普及!住宅を建てる前に「室内温度」を算出するプログラム

目的:地球温暖化対策のため住宅の脱炭素化を全国的に普及させたい。 背景:住宅の室内温度を建築技術者が外皮の平均熱貫流率(Ua値)を用いて算出する計算プログラムがなく使用する断熱材の熱容量(蓄熱量)の違いで断熱性能にバラツキが生じ地球温暖化対策に貢献していないのが現実です。

現在の支援総額

30,000

0%

目標金額は6,000,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/03/13に募集を開始し、 1人の支援により 30,000円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました

全国で普及!住宅を建てる前に「室内温度」を算出するプログラム

現在の支援総額

30,000

0%達成

終了

目標金額6,000,000

支援者数1

このプロジェクトは、2024/03/13に募集を開始し、 1人の支援により 30,000円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました

目的:地球温暖化対策のため住宅の脱炭素化を全国的に普及させたい。 背景:住宅の室内温度を建築技術者が外皮の平均熱貫流率(Ua値)を用いて算出する計算プログラムがなく使用する断熱材の熱容量(蓄熱量)の違いで断熱性能にバラツキが生じ地球温暖化対策に貢献していないのが現実です。

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ご支援有難うございます。

環境工学学会の問題をクラウドファンデングで公表するべきか悩んで来ましたが、狭い分野の中で4年間議論し、4度論文を投稿しても不採用にし1970年から「学説」に成っている「これはまた次のように考えることが出来」として導出した公式が、2020年に物質(J/K)に温度差(K/s)があれば電気(W)が発生すると言う公式をWeb計算プログラムを構成し現在に至ります。

しかし、この公式は捏造された公式は2019年5月、ケルビン単位が温度のエネルギーを反映する高校「物理の公式」に改まり、50年間の建築環境工学の「学説」が否定されています。

つまり、50年間蓄積して来た「学説」を建築環境工学分野では自助努力で変えれない事情が有る事は承知しています。

国土交通省のロードマップに2025年から「新技術への速やかな対応」と記載されております。しかし、建築環境工学の研究者が信頼性や再現性に欠け採用できないと言われればなすすべがない。

2025年から建築技術者が建築主に適合義務を強いる事に成り、研究者の尻ぬぐいをするのが建築技術者で環境工学の研究者は建築主の不利益を負いません。

Web計算プログラムを構成しているのがBEST 計算エンジンで、開発の経緯について「 2005 年秋に始まるが、当初は HASP の陳腐化に対して何とか次世代に引き継げるプログラム開発が必要であるという要請からスタートしたもの」と有ります。

現代版「浦島太郎のおとぎ話」・・・・蓋を開けなければ良かった?

長くなりましたが、今まで、身近に理解いただけない建築字術者ばかりで初めての出来事に感動し、嬉しさのあまりウップン晴らしに成りました。

しかし、長内は負けません「住宅生産課」と繋がっています。そのため多くの支援者を求めております。

最後に成りましたが、ご支援有難うございます。これから、一緒に建築主のため、地球温暖化対策を目出していけることを期待して居ります。

本日は、有難うございました。  


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