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スマートフォンや充電機器の充電スポット開発の新たな構築

今回のプロジェクトは商業施設、街中の閉された喫煙所などの現状のデッドスペースや家屋内などの場所に、ワイヤレス充電器を床、壁、天井などに送電コイルを設置し端末側の受電コイルにアクセスする事で気軽に充電ができるスポットを開発したいと思い応募いたしました。災害時等にも活用できると思います。

現在の支援総額

500

0%

目標金額は6,000,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/03/18に募集を開始し、 1人の支援により 500円の資金を集め、 2024/04/15に募集を終了しました

スマートフォンや充電機器の充電スポット開発の新たな構築

現在の支援総額

500

0%達成

終了

目標金額6,000,000

支援者数1

このプロジェクトは、2024/03/18に募集を開始し、 1人の支援により 500円の資金を集め、 2024/04/15に募集を終了しました

今回のプロジェクトは商業施設、街中の閉された喫煙所などの現状のデッドスペースや家屋内などの場所に、ワイヤレス充電器を床、壁、天井などに送電コイルを設置し端末側の受電コイルにアクセスする事で気軽に充電ができるスポットを開発したいと思い応募いたしました。災害時等にも活用できると思います。

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自己紹介

初めまして。引地 亮介と申します。私は建築業を営んでおります。今回のプロジェクトに着手し、

現在友人と二人で送電コイル並びに受電コイルについて勉強しております。今まで培った経営経験、営業能力を駆使して

今回のプロジェクトを必ず成功に導き、支援者様の期待に必ず応えてみせますのでよろしくお願いいたします。

少しでも目についた人たちに覚えて頂ける様精進致しますので、ご指導ご鞭撻のほど見守って頂けたら幸いです。


このプロジェクトで実現したいこと

家庭内のコンセントの利便性を上げる。被災地などのライフラインの一早い対応。街中、商業施設内の元喫煙所などの有効活用。


プロジェクト立ち上げの背景

2024/1/1 石川県 能登半島地震を目の当たりにし、私の生活する三重県も南海トラフ地震にも油断ならないと思いました。

まだその時点ではぼんやりと『モバイルバッテリー等が必要だな』程度しか考えてはおりませんでした。

しかし家庭内で充電出来なければどうしよう?ソーラー式の物でも曇りや雨だったら間に合うのか?など疑問が生まれました。

その時ふと机を見た時、電波式充電器に目が行きました。『もしかしてこれを大型に各避難所などに設置すればかなり便利ではないのではないか?』と思い立ち、友人にこのアイディアを伝えたところ面白いじゃないか!となり現在勉強中であります。

 私と友人は喫煙者です。ある日街中で喫煙所を探しているとやっとの思いで見つけましたが、新型コロナウィルスの名残なのか喫煙所は閉鎖。つまりあの時の三密の対応時からデッドスペースだと気づき、今回のプロジェクトの製品を取り入れフリーの充電スポットにしてはどうだろうか?と友人の提案を聞き、それだ!!と思い第二案として話の花が咲き目標の一つに取り入れました。

 そして三つ目の案、家庭内の充電器のコンセントの取り合いです。私は幸運なことに子宝に恵まれ現状三人の子供がいます。

そしてスマホデビューしたところ、コンセントの空きがない!となりました。

『部屋の中でも充電スポットと同じ製品を設置すれば少なくともスマホの充電ぐらい簡単にできるし、コンセントもかなりの数が空くじゃないか!』と思い立ち今回のプロジェクトの第三案となりました。

ここまで長い話を見てくださりありがとうございます。今回は第三案の進行をメインに進行する予定です。

残り二つは行政などの関係もあり結果と時間と資金が多くかかります。

なので個人宅、賃貸物件のセールスポイントを獲得、契約までを第一目標と致します。

少額でも私は構いません。協力してくださるお気持ちにかならずお答えいたします。必ず成功してみせるので、よろしくお願い致します!

現在の準備状況

現在もっぱら電気、電波について勉強中です。ですがやはり個人での勉強はやはり独学では限界を感じます。

そこで有識者のお力添えを受けようと今模索中でございます。

実験室ですがまずは一坪程の小屋を設置しそこで試そう!と友人と話し、現在庭先に隙間時間で立てる算段をしています。

送電コイルについてはインターネットを駆使して自作するつもりでございます。

リターンについて

現状は正直に言ってまだビジネスという形としては不十分です。

まだリターンでの高配分はなかなか厳しい状況化ではありますが、感謝のメッセージと心ばかりですがこのプロジェクト名の

ステッカー(大、小 各一枚)を記念にお送り致します。

また高額な援助の場合はのちに制作予定のホームページにお名前、会社名、各種SNSアカウント名などを記載させていただきます。

超高額の場合は地元三重県の特産ブランド牛『松坂牛ギフト』送らせていただきます。

金額は問いません。このプロジェクトに対して興味を持っていただき、支援して頂けるお気持ちだけでモチベーションになります。

よろしくお願い致します。


スケジュール

2024/4 送電コイルのモデル縮小版の完成

2024/4/末日 融資金着金

2024/5 実験室完成

2024/8 送電コイルの試作品の完成

2024/9 実際の一般住宅での試験(自宅もしくは実験室を一般住宅の条件化に適合後テスト)

2025/1 送電コイルのモデル完成

2025/3 実際の家屋内でのテスト(上記と同文)

2025/5 製品化にむけて協力会社との契約を結ぶの目標


資金の使い道
送電コイルのプログラミングに必要なPC、PC環境の構築
約150万円
人件費
約150万円

実験室に必要な材料及び雑費

約130万円

手数料(17%+消費税)

約162万円




最後に

以上が今回のプロジェクトの細部になります。きっと誰もが家庭内でのケーブル類の多さに煩わしさを感じ、

遠方に旅行など行った際にスマートフォンの電池切れを経験していると思います。

そして今年の能登半島地震での連絡手段の確立の難しさ。そのどれにも今回のプロジェクトは刺さると思います。

きっと満足いただける成果が上がると思います。また今回はあまり携わった事のない事業ですが私はとてもワクワクしています。不安もあります。すべてがうまく行く事なんてない。その通りです。でも挑戦してみたい。成功した時みんなが利用して良かったと言ってもらえるビジョンが見えています。

私の好きな言葉に『あなたは僕の一歩より遠い、足跡は僕のほうが多い』という歌詞の一文があります。自分なりの解釈ですが、あなたは僕より先に進んでいる。でも僕はここに来るまでの君の努力より僕は努力したと思う。この様に解釈しました。

企業様は常に進んでいます。でも少しでも追いつく為に目一杯の努力をして必ず、必ず成功させます!

一緒に未来に進みませんか?きっと楽しいですよ!ぜひあなたも見てください!私と作る新しい可能性を!


支援に関するよくある質問

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