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「春のキッズフェスタ2024」へ体験の機会が少ない親子をご招待

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

学びながら楽しく体験できるワークショップやスポーツ教室など様々なプログラムのあるイベント「春のキッズフェスタ2024」に、体験の機会が少ない親子をご招待するためのプロジェクトです!

現在の支援総額

245,000

59%

目標金額は410,000円

支援者数

22

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/03/28に募集を開始し、 22人の支援により 245,000円の資金を集め、 2024/05/15に募集を終了しました

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

「春のキッズフェスタ2024」へ体験の機会が少ない親子をご招待

現在の支援総額

245,000

59%達成

終了

目標金額410,000

支援者数22

このプロジェクトは、2024/03/28に募集を開始し、 22人の支援により 245,000円の資金を集め、 2024/05/15に募集を終了しました

学びながら楽しく体験できるワークショップやスポーツ教室など様々なプログラムのあるイベント「春のキッズフェスタ2024」に、体験の機会が少ない親子をご招待するためのプロジェクトです!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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▶はじめに

 我々国立青少年教育振興機構は、青少年教育におけるナショナルセンターとして、青少年を取り巻く様々な課題へ対応するため、より総合的・体系的な一貫性のある体験活動等の機会や場を提供するとともに、青少年教育指導者の養成及び資質向上、青少年教育に関する調査及び研究、関係機関・団体等との連携促進、青少年教育団体が行う活動に対する助成を行い、青少年教育の振興及び青少年の健全育成を図ることを目指している団体です。



▶「春のキッズフェスタ2024」に体験の機会が少ない親子をご招待します!

 令和6年5月に国立オリンピック記念青少年総合センターを会場に開催する「春のキッズフェスタ2024」に、体験の機会が少ない親子をご招待します。このイベントは18歳以上に入場料がかかることと、体験プログラムに一部有料のものがあり、経済環境や時間的制約などの諸事情によって体験の機会が少ない子どもたちにもみんなと一緒に楽しんでほしいという思いでプロジェクトを立ち上げました。

 このプロジェクトでは、体験の機会が少ない親子を無料で招待し、有料イベント等を楽しめるチケット(体験チケット:500円相当、キッチンカーチケット:1,000円相当)を1人1枚プレゼントします。

〇「春のキッズフェスタ2024」開催概要
日時:令和6年5月25日(土)10:30~17:00、5月26日(日)10:00~15:30
場所:国立オリンピック記念青少年総合センター
対象:未就学児、小学生、中高生の子どもたちとそのファミリー(2日間で6,000名程度)
内容:親子を対象として、学びながら楽しく体験できるワークショップ、スポーツ教室などを提供
URL:https://kids-festa.jp/
昨年度実施報告:https://kids-festa.jp/eventreport2023/



▶プロジェクトの背景

 令和4年2月に文部科学省が公表した「教育進化のための改革ビジョン」に基づき、企業と連携した子どもたちの「リアルな体験」機会の充実を全国規模で推進するため、同年6月、末松元文部科学大臣が「子供の体験活動推進宣言」を発表しました。また、令和4年度から令和6年度までの3年間を「体験活動推進重点改革3か年」と位置付けて取組を推進しています。これらを踏まえ、当機構においても青少年に対して多様な体験活動コンテンツを継続して提供することが重要と考え、「すべての子どもたちの笑顔のために」をコンセプトに、文部科学省や多くの企業・団体等と連携し、「春のキッズフェスタ2024」を開催することとなりました。

 本プロジェクトは、文部科学省が提唱する「子どもの体験活動推進宣言」の一環として実施する「春のキッズフェスタ2024」に、経済環境や時間的制約などの諸事情により様々な体験を経験する機会が少ない子どもたちにもみんなと一緒にこのイベントを楽しんでほしいという思いで立ち上げました。


▶スケジュール

・3月28日 クラウドファンディング開始
・5月15日 クラウドファンディング終了
・5月25日 イベント開催日(1日目)
・5月26日 イベント開催日(2日目)
・6月中旬  リターン発送

▶リターン

〇3,000円コース   感謝状、事業報告書(お礼の手紙・コメント入り)

〇5,000円コース   感謝状、事業報告書(お礼の手紙・コメント入り)、オリジナルトートバッグ

〇10,000円コース 感謝状、事業報告書(お礼の手紙・コメント入り)、オリジナルトートバッグ、家族向け焚き火イベント「ORISENTAKIBIDAY」にご招待

〇30,000円コース(応援プラン) 感謝状、事業報告書(お礼の手紙・コメント入り)
※応援プランはオリジナルトートバッグ、焚き火イベントへのご招待のリターンが不要な支援者の方へのプランとなります。

▶資金の使い道

・チケット代:30万(1,500円×200人)※1, ※2
※1 目標配布人数:200人(目標額に達しない場合はご支援いただいた金額分の枚数を配布し、超過した場合はその金額分の追加配布をします。
※2 有料プログラム等を楽しめるチケットをひとり親家庭の子ども、保護者の人数分を公益財団法人東京都ひとり親家庭福祉協議会を通じてプレゼントします。

・通信運搬費:約1万円

・管理費:約10万円


▶昨年度にチケットをプレゼントしたご家族からのコメント

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 この度は、キッズフェスタのチケットを頂きまして、ありがとうございました。
 小1男児と二人で参加させていただきました。有料ブースを体験したうえに、普段は「ダメ」と言ってしまう、キッチンカーで子供が選んだものを買ってあげられました。
 他にも体験したいくつかのプログラムでは、興味津々にお話を聞いたり、取組み、制作したり、体を動かして盛り沢山な楽しい1日になりました。
 このような機会を頂き、感謝しかありません。ありがとうございました。

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 この度は体験チケットをプレゼントしていただき、本当にありがとうございました。
 食料品や日用品などをご支給いただくことはあるのですが、体験という形式でのプレゼントは初めてでした。
 コロナが落ち着いたら遊びに行きたいね、と子どもと話していましたが、なかなか叶わず。物価高もあいまって余裕がありません。そんな中、子どもが今しかできない体験を、選択可能な形でご支援いただけたことは、とてもとてもありがたかったです。まだまだ頑張れそうです。この度は本当にありがとうございました。

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 先日はキッズフェスタに参加する機会を頂きまして、ありがとうございました。
 子供達と一緒に楽しい休日を過ごすことができました。体験できる内容も様々で、経験したことのない体験も出来たので良い機会となりました。
 普段家の周りの公園などでお出かけが多くなってしまいがちでしたが、少し足を伸ばして出かけたので私自身も気分転換することが出来て良かったです。
 フェスタに参加するスタッフの皆様も親切な方ばかりで、笑顔で迎えてくださったのが印象的でした。またこのような機会があれば参加させて頂きたいです。

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 この度は「春のキッズフェスタ」へ当選させていただきありがとうございました。
 私は小学2年生と6年生のひとり親です。生活に余裕がないため、普段の休日は家や図書館など、お金を使わない過ごし方がほとんどで、子供達に申し訳ないと思っています。そんな中、今回このような大きなイベントのチケットを頂けることになり、久しぶりのお出かけに、子供達はお洒落をして笑顔で電車に乗りました。
 会場の規模にびっくりしながら、色々なブースを周り、キッズフリマでお買い物をし(奮発してお金を持たせました)、キッチンカーで好きな物を選び、心もお腹もいっぱいになりました。
 こんな楽しいイベントがあるんですね。普段できない経験を沢山させていただき、感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。

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 先日は、キッズフェスタの親子チケットをありがとうございました。
 普段科学に触れさせてあげられる機会がなかなかないのですが、このイベントを通して興味を持つことができたのではないかと思います。乾電池作りや、水素燃料について学ぶなど、科学分野以外にも、ドローン操縦や調理体験を通じた食育、芸術、食育、運動と幅広い体験ができました。
 2人分のチケットがいただけたのも、子どもにとってよい体験につながったと思います。チケットは計画を立てて使い道を考えるようにと言って子供に渡しました。自分なりに体験の種類や時間・食事など、ちょうどよく使えるよう考えて、選ぶという経験ができたからです。
 帰り道で、子どもが「ママの分まで使っちゃった」と言ったので、「支援してくれる人たちのおかげだよ」とお話しさせていただきました。会場を離れる時は、とても名残惜しそうな様子で、「来年もまた行きたい」と言っていました。子どもにとって何よりも楽しい思い出になったと思います。
 このような学びの機会を下さって、本当にありがとうございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 この度、皆様のご支援にて2歳、9歳の娘2人とキッズフェスタに参加させて頂きました。
 9歳の娘はどのアクティビティも面白そう!とどれに参加しようか目をキラキラさせていました。イラストを描くのが好きなので、イラストの描き方を教わったのが特に楽しかったようです。家に帰ってからも、教わったポイントを高校生の姉にも教えながら沢山描いていました。2歳の娘は初めてポニーに乗りました。
 緊張して乗っている間は一言も発しませんでしたが、家に帰ってから「お馬さんに乗ったの!大きかったの!」と興奮しながら高校生の姉に話す姿を見て、良い経験となったなぁと改めて感じました。
 ゴールデンウィークもどこにも連れて行ってあげられていなかったので、1日中楽しそうにしている姿を見られて本当に良かったです。
 良い機会を頂きありがとうございました。

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▶応援メッセージをいただきました
〇「体験の風を起こそう」運動応援団

「体験の風をおこそう」運動推進委員会委員長
  波戸 康広(元サッカー日本代表)

 時間的制約や経済環境などの諸事情により、様々な体験を経験する機会が少ない子供たち、その状況に心苦しい想いをしている保護者にもこのイベントを楽しんでほしいと思います。
 どうぞみなさまのご支援をよろしくお願いいたします。


  生山 ヒジキ(プロなわとびプレーヤー)

なにも気にせず、考えずに
ただただ目の前にあるものに全力に!
そして楽しんでもらいたいと思っております。
子どもたちに「無我夢中」になれる時間を届けるために
ぜひ、皆様のご支援よろしくお願いいたします。


〇国立青少年教育振興機構アンバサダー

  五十嵐 美樹(東京都市大学特任准教授、サイエンスエンターテイナー)

 環境に関係なく科学に触れるきっかけを作ることを目指し、活動してきました。
 子ども達が誰一人取り残されることなく、多様な経験をするきっかけ創りを応援したいと思います。ぜひご支援のほどよろしくお願いいたします。


©J.C. Carbonne

  隈 研吾(建築家、東京大学特別教授・名誉教授)

子供は地域を明るくし、国を元気にしてくれます。 
子供には不思議な力があります。その子供達にまず笑顔を取り戻すために、みなさまの支援が必要です。
そうすれば、日本が明るく元気になります! 


  籔内 佐斗司(彫刻家)

「七歳までは神のうち」

 私は、もう40年近く「童子(どうじ)」をテーマにした彫刻作品を造ってきました。その源泉になっているのが、「七歳までは神のうち」という言葉です。 
 六歳までのこどもは、神々のもとからこの世に仮に遣わされた神性を秘めた儚い存在と見做されたのです。それは、乳幼児の死亡率が高かった時代、子を失った母親たちの悲しみと、その期間を無事に乗り越え、ようやく「ひと」となってくれた喜びが込められた悲喜交々の言葉だったのです。 
 さて今の日本は、史上稀に見る少子化が進んでいます。こういうご時世だからこそ、ひとりひとりの子どもの価値は大きくなり、私たちの社会が、彼らとどのように接するかが問われています。それは、子どもたちが健やかで心ゆたかな「ひと」に育つよう、優しく、しかし時には厳しく見守ることが大切です。 
 明日の日本に「子どもたちの笑顔」が溢れることを願って、体験型イベント「春のキッズフェスタ2024」が開催されます。 

 みなさまのお力添えを心からお待ちしています。 


 岡田 武史(株式会社 今治.夢スポーツ代表取締役会長、公益財団法人日本サッカー協会副会長)

 最近、株高、給与アップという言葉が新聞の紙面に踊っています。一方、中小企業や弱者と言われる人たちにはあまり縁がないようです。 特に経済環境や時間的制約などの諸事情がある子供たちには、教育の面でも格差がある場合が多いと聞きます。                                          
 少しでもそういう子供達に、この体験教育を受けさせてあげたい。
 ぜひ協力のほどお願いします。



 金澤 翔子(書家)

私はダウン症の書家として国内外で活動しています。
そして、書道だけではありません。お料理やダンスや歌も大好きです。
子供達には興味のある事にはなんでも挑戦してもらいたいと思います。
子供達が輝けるようにみんなで応援したいです。
ご協力を宜しくお願いします。


▶最後に ~すべての子どもたちの笑顔のために~
理事長理事長 古川 和

 当機構は「体験活動を通した青少年の自立」をスローガンに自然体験活動や集団宿泊活動をはじめ、科学・文化芸術・国際交流といった多様な体験活動の機会と場を長年にわたり提供し、国土強靭化への対応やESDの推進、地域との連携・協働の推進による地域貢献等の取組を進め、「誰一人取り残すことなく、全ての子ども達に良質な体験を提供すること」の実現を目指しています。

 昨今は社会が目まぐるしく変化する中で、体験の場や機会の多寡が家庭の状況によって二極化し、「やってみたい!でも、、、」、「行ってみたい!でも、、、」と、経済的な理由や時間的な制約によって我慢している子ども達、その状況に心苦しい想いをしている保護者がいることに、同じ子を持つ親として心が張り裂ける思いをしています。

 このような状況を踏まえ、体験の機会が少ない家族を支援していくことを重大な使命と考え、「春のキッズフェスタ2024」を通して本プロジェクトを立ち上げました。

 会場のオリンピックセンターは、渋谷・新宿からのアクセスがよく緑豊かな環境にあり、火起こし体験やスポーツ、クラフトなど様々なプログラムが体験できます。

 体験は子どもの好奇心や自由な発想を喚起させ、それが「夢」への原動力となり、いずれ社会を「支える力」となります。

 様々な諸事情にある子どもたちへ、どうぞ皆さまの暖かなご支援のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

 子どもたちの輝く未来のために、お力をお貸しください。


▶ぜひすべての子どもたちの笑顔のためにご支援をお願いいたします!



<募集方式について>

本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

▶その他

【本プロジェクトへの支援(寄附)について】
 本プロジェクトへのご寄付は独立行政法人国立青少年教育振興機構への寄附となり、当機構が寄附金の受付及び活動報告、領収証発行・郵送を行います。
・独立行政法人国立青少年教育振興機構は税制上の特定公益増進法人として定められていますので、寄附をされた個人や法人は、税制上の優遇措置を受けることができます。寄附金の領収書を添えて税務署にて確定申告※1または還付申告※2を行ってください。
※1 確定申告について(国税庁HP):https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/shotoku/2020.htm 
※2 還付申告について(国税庁HP):https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/shotoku/2030.htm 

・所得税(個人の場合)
 2千円を超え総所得額の40%までの寄附金額に対して、その額から2千円を引いた額が、総所得から控除されます。
 所得控除額=寄附金額(40/100を限度)-2千円(所得税法第78条、同法施行令第217条)

・法人の場合
 次のいずれか少ない金額が損金に算入されます。
(1)特定公益増進法人(独立行政法人等)に対する寄附金の合計額
(2)特別損金算入限度額
 [資本金等の額×当期の月数/12×3.75/1,000+所得の金額×6.25/100]×1/2
 (法人税法第37条、同法施行令第77条)


支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • 当日マップが完成しました! みなさんこんにちは!ついに当日来場者へ配布するマップが完成いたしました。2日間でのべ100を超えるプログラムの内容やキッチンカーの情報が掲載されています。 またマップと一緒に、首にかけるためのカラフルな紐を一緒に配布いたします。ついにプロジェクト終了まで残り1日となりました。 経済環境や時間的制約などの諸事情により体験の機会が少ない子どもたちのために、皆様の温かいご支援とプロジェクトへの応援(SNS)をいただけますよう何卒よろしくお願いいたします。  もっと見る
  • キッチンカーの一部をご紹介します!! みなさんこんにちは!今回は体験チケットが使えるキッチンカーの一部をご紹介いたします!日本ハム株式会社様からはシャウエッセンホットドッグが販売されます。エスコンフィールドHOKKAIDOボールパーク限定のホットドッグで、専用のシャウエッセンと北海道産小麦を使用した専用のパンを使用しております。プロジェクト終了まで残り13日となりました。 経済環境や時間的制約などの諸事情により体験の機会が少ない子どもたちのために、皆様の温かいご支援とプロジェクトへの応援(SNS)をいただけますよう何卒よろしくお願いいたします。  もっと見る
  • 書家の金澤 翔子 様より応援メッセージをいただきました!私はダウン症の書家として国内外で活動しています。そして、書道だけではありません。お料理やダンスや歌も大好きです。子供達には興味のある事にはなんでも挑戦してもらいたいと思います。子供達が輝けるようにみんなで応援したいです。ご協力を宜しくお願いします。プロジェクト終了まで残り22日となりました。 経済環境や時間的制約などの諸事情により体験の機会が少ない子どもたちのために、皆様の温かいご支援とプロジェクトへの応援(SNS)をいただけますよう何卒よろしくお願いいたします。  もっと見る

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