Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

全世界の仲間を乗せた自転車でアメリカ大陸を横断。冒険第2章のはじまり!

生きる意味が分からなくなった19歳の時。世界中を10年間自由に冒険したら、きっと素晴らしい世界が待ってると思い、冒険をはじめて3年半。いま、第2章が始まります。きっと第2章では世界中で待っているまだ見ぬ仲間に逢うはず。これまでの3年半の思い出が背中を押してくれる。だからこそ、走れる。まってろみんな!

現在の支援総額

40,300円

12%

目標金額は315,000円

支援者数

6人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/07/20に募集を開始し、 2016/08/03に募集を終了しました

全世界の仲間を乗せた自転車でアメリカ大陸を横断。冒険第2章のはじまり!

現在の支援総額

40,300円

12%達成

終了

目標金額315,000円

支援者数6人

このプロジェクトは、2016/07/20に募集を開始し、 2016/08/03に募集を終了しました

生きる意味が分からなくなった19歳の時。世界中を10年間自由に冒険したら、きっと素晴らしい世界が待ってると思い、冒険をはじめて3年半。いま、第2章が始まります。きっと第2章では世界中で待っているまだ見ぬ仲間に逢うはず。これまでの3年半の思い出が背中を押してくれる。だからこそ、走れる。まってろみんな!

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

あなたにおすすめのプロジェクト

自分はなんのために生きているんだろう。

19歳の時、生きる意味が分からなくなった。

 

インターネットでたくさん検索した。

仏教のサイトにたどり着いた。

でも、何もしっくりこなかった。

 

そして僕は自分に問いかけた。

 

『本当はどうやって生きたい?』

するとこんな心の声が聞こえてきたんだ。

 

『冒険したい』

 

この地球を自由に冒険したら、きっと世界はキラキラと輝く。

そんな気がした。

そして2012年11月11日、僕は10年間の世界の冒険に出発した。

 

 

 
 
あれから3年半思うままに冒険してきました。

 

そして、決めていることがあります。

 
 
いま、世界には218の国がある。
 
世界中から仲間を集め、218人乗りの自転車で、
全員でアメリカ大陸を横断する。
 
そして、それを全部映像撮っていって、ドキュメンタリー映画にする。
 

今までの3年半、いや23年間全てが、

いつでも僕に勇気をくれる思い出となっている。

きっと、思うままにこの人生を冒険したら、

全ての過去は輝くものに変わっていくんだ。

 
もう一度、仲間集めの冒険に出かけます。

 

そんな、冒険第2章のはじまり!!!!!!!!!

 

 

 

 

▼はじめにご挨拶

 

1993年7月2日生まれ・久松大樹です。

出身は茨城県の土浦市。

小学生の頃は、

山奥を一日中かけめぐったりイノシシの落とし穴を掘ったりして育ちました。

小さい頃から冒険が好きだったのかもしれません。

 

 

▼このプロジェクトで実現したいこと

 

僕は、自分の冒険の全てを映像で残したい。

今この瞬間から、冒険をやりきるまでの全てを。

 

自分の冒険をやりきったとき、

その映像は、きっと自分にとっても、

これから地球にうまれてくるみんなにとっても、

素敵な宝物になると思っています。

 

これまでたくさん挑戦し、たくさん失敗してきました。

これからもより、たくさんの事に挑戦し、そして失敗し続けるだろう。

 

でも、そんな映像を残したいんだ。

 

この時代に国境をこえ、宗教をこえ、人種をこえ、年齢や性別をこえて、

みんなと自由に生きたこと。

自分自身のワクワクにまっすぐ向かっていったこと。

 

そして、そうやって自分がこの時代を冒険していくことによって、

自然と世界がより幸せになっていったら、僕も幸せです。

 

 

▼資金の使い道

 

今回はその最初の1歩をみんなに応援してもらいたい。

きっと死ぬまでずっと冒険するんだと思う。

まずは10年。

これからあと6年半、この世界を駆け巡りたい。

 

そのための

カメラ/パソコン/外付けハードディスク/アメリカへの片道切符

 

これを皆さんに応援していただきたいです。

 

 

 

 今までの3年半は、お金がありました。

だからなんにも気にせず、やってこれました。

 高校卒業時に、『あとはこれで自由にやりな』と両親がくれたお金です。

 

学資保険で積み立ててくれた150万

卒業祝いにくれた10万

お年玉で貯めてきた40万

計200万

 

結局はそのお陰様だったのかもしれない。

そして今からもみんなからお世話になろうとしている自分がいる。

 

だからこそ宣言したい。

 

自分がこれからいただくお金は、自分で留めずに全部素敵に使い切ってく。

お金をいただくことと同じくらい、お金を使うことも難しい。

自分の冒険にまっすぐに、素敵にお金を使います。

 

 

 

 

▼現在

 

 

富士夢祭りに参加中。

6月22日に宮崎県の高千穂をスタートし被災地を通って歩き、

夢を集めながら、大阪の太陽の塔まで歩いています。

その距離700km以上!!

 

富士夢祭りとは、

毎年旧暦の七夕にみんなの夢を富士山頂へ届けるお祭り。

真っ白なハンカチに夢を描いてもらって、今年は8月9日に山頂へ登る。

 

富士夢祭り公式ホームページ

 http://www.fujiyume.com

 

僕はだんだんとその仲間たちに惹かれていきました。

 

 

富士夢祭りとの出逢いは、19歳で始めた最初の冒険の時。

 

『お祭りのようなもう一つのオリンピック招致をしたい』と、

山口県から東京まで1000km、ちょうちんを持って聖火リレーをしている途中に、

鹿児島県から富士山頂まで1700km夢を集めて冒険している大人たちに出会った。

 

 

 

 

冒険第2章の始まりは、被災地で集めてきた夢を富士山頂へとどける事から。

 

7月7日熊本城をスタートして、

福岡・山口・広島・岡山・兵庫・大阪と歩いていきます。

是非、お時間あれば、歩いている僕へ会いにきてください^^

詳しい情報は、自分のfacebookへ。

https://www.facebook.com/daiki.hisamstu

 

▼これまでの活動

2012年11月11日 冒険出発!

 

2013年7月〜8月

オリンピック招致1000km日本縦断聖火をつなぐリレー 代表

山口県から東京オリンピックセンターまで1000km、

提灯とタスキを繋いでリレーをし、その動画をオリンピック委員会に届ける

 

2014年8月〜2015年4月

世界一の掃除業者Clean&Happiness CEO

カンボジアで起業。掃除が人間としての成長につながるを理念に、カンボジアの人たちと徹底的に掃除をしまくる。

 

2015年9月〜2016年3月

ゆめ予備校第一期生

平成の松下村塾『ゆめ予備校』にて、

『宇宙について・人間の進化・ 夢』について学ぶ。

 

2016年6月6日

冒険第2章のスタート

熊本へ。

 

現在、富士夢祭りの一員として、赤富士みこしをひく。

6月22日より宮崎の高千穂から歩きはじめ、被災地をまわり夢を集める。

7月7日からは熊本城を出発して歩きはじめ、大阪まで夢を集めて歩いている。

 

▼資金の使い道

カメラ

パソコン

外付けハードディスク

片道切符

 
▼リターンについて

 

応援、ありがとうございます。

僕はなにか特別なお返しが出来るわけではありません。

その代わりに、どこまでも自由に冒険していきます。

 

218人乗りの自転車でアメリカ大陸を横断し、映画としてまとまった時

ぜひ名前を載せさせてください。

そして映画を送らせていただければと思っています。

 

正直、いつになるかは分かりませんが、まずはこの6年半を走り抜けます。

 

▼最後に

 

今までの全ての出逢い、出来事へ

みんな、ありがとうございました!

 

もう一度、いってきます!!!

 

 

冒険家 久松大樹

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!