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0歳から参加できる音楽フェス“みいロック2024”を今年も入場無料で開催したい!

0歳から参加できる音楽フェス“みいロック2024”を今年も入場無料で2024年10月12日に開催します。6回目となる今年もたくさんの大人の笑顔を子ども達に届けます。笑顔あふれる優しく穏やかな空間は、子ども達にとっての喜びと明るい未来に繋がる!そう信じています。

現在の支援総額

980,500

100%

目標金額は980,000円

支援者数

79

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/06/08に募集を開始し、 79人の支援により 980,500円の資金を集め、 2024/07/28に募集を終了しました

0歳から参加できる音楽フェス“みいロック2024”を今年も入場無料で開催したい!

現在の支援総額

980,500

100%達成

終了

目標金額980,000

支援者数79

このプロジェクトは、2024/06/08に募集を開始し、 79人の支援により 980,500円の資金を集め、 2024/07/28に募集を終了しました

0歳から参加できる音楽フェス“みいロック2024”を今年も入場無料で2024年10月12日に開催します。6回目となる今年もたくさんの大人の笑顔を子ども達に届けます。笑顔あふれる優しく穏やかな空間は、子ども達にとっての喜びと明るい未来に繋がる!そう信じています。

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▼ 自己紹介&ご挨拶

皆様、はじめましてMIIROCK2024実行委員長の水野 智数(みずの ともかず)と申します。僕は保育士の資格を持ちながら普段は、「みいろ」という小規模認可保育園を運営したり、SUNNY SUNNY(サニーサニー)という遊び歌グループで音楽活動を行ったり、香川県内の地域イベントの企画、運営のお手伝いをしたりしています。

みいロック2023交流会にて

昨年もみいロック2023を入場無料で開催し無事に終えることができました。ご来場者頂きました皆様、出演者、スタッフ、関係者、ご支援していただいた皆様、本当に感謝しております。そしてみいロック2024を開催するにあたりまして今、僕自身が率直に感じている事と、その想いを今回のクラウドファンディングにぶつけたいと思っています。


▼ みいロック2023を終えて

みいロック2023 チラシ

「大人が遊ぶ 子どもも遊ぶ」というテーマのもと、0歳から参加できる音楽フェス「みいロック」は2019年から毎年10月に開催していて今年で6回目の開催となります。みいロック2023を終えて今、僕自身が素直に感じている事は「みいロック2023は一人ひとりに優しい時間が流れていたなぁ」という事です。

芝生に座り込みステージに温かな眼差しを向ける来場者の皆さん。子ども達もパパやママの側で穏やかな表情です。僕も一人ひとりの優しい表情を見ていてとても嬉しかったです。みいロックを通してこのような空間作りを継続して行いたい!そう思います。そこで2024も開催を決意しました。

▼みいロック2024 開催概要

・日/2024.10.12.sat
・時間/10時~15時
・場所/みいろ芝生グラウンド(香川県高松市香川町浅野668-5)
・アーティスト/おおよそ10組(予定)
・マルシェやワークショップ開催

みいロック2024の開催に向けてクラウドファンディングをする事で実現したい事は3つあります。


▼子ども達の将来の選択肢を広げたい

まず1つ目は「子ども達の将来の選択肢を広げたい」ーーーみいロック開催当初からの僕の願いでもあります。これは僕自身の経験ですが、僕は幼稚園の頃に「大きくなったらバスの運転手になる」と言っていました。小学校低学年の時もクラス文集にはそう書いたのを今でも覚えています。僕の幼少期の事に少し触れます。母親は自家用車の運転免許を持っていませんでしたので母親と一緒に出かける時は、いつもバスに乗って出かけました。僕は運転手のすぐ後ろの席に座ってその様子を憧れの眼差しで眺めていました。整理券を取る、運賃表を見て運賃を払う、ブザーを押すなどの景色は僕にとって日常だったので、友達よりバスに対しての関心は高かったし、よく知っていたと思います。この経験があったから、僕には「バスの運転手になる」という選択肢が生まれたのです。

僕は0歳から参加できる音楽フェス「みいロック」を通して、「音楽」という分野の多様さを子ども達に知ってもらいたいと思っています。キッズやポップス、ジャズやロックなどのジャンルはもちろん、楽器と声とのハーモニー、音楽に合わせて身体を動かして表現すること、アートとのコラボレーションなど、音楽の可能性は無限大です。
人と音楽は切っても切り離せない関係にあると僕は思っています。もちろんこれは子ども達にとっても同様です。僕は保育という仕事に携わってきて感じている事があります。生まれて数か月の乳児もママやパパ、また身近にいる大人から発せられる心地よい歌を耳にすると、顔をそちらに向け泣き止む事もありますし、幼児期になると、音のリズムに合わせて身体を動かしたりします。大人が手あそび歌を始めると笑顔を浮かべながら寄ってきますし、また真似をしてうたったり、メロディに合わせたオリジナルソングを口ずさんだりする事もあります。そんな子ども達のすぐ側にある音楽ですが、その世界の中に、ジャンルや楽器や表現方法などは無限に広がっていることを知ってほしいのです。その豊富さを経験の中で知っておくことが子ども達が近い将来、自分の目標を選択する時に重要になってくると僕は思っています。知らない事は目標を選択する時に、選択肢に挙がらないと思うからです。



子ども達の身近にある事こそ「知ること」に繋がり「興味や関心」となり「やってみたい」の意欲になる。僕はそう思います。そして子ども達の「やってみた」が、小さなチャレンジであったとしても、その子にとっての「大きな自信」となり楽しかった経験や、認められた経験が次の意欲となるでしょう。子ども達にとって、そのきっかけが「みいロック」であればいい。僕はそう思っています。今の子ども達が大きくなって、「パパ・ママにと一緒に行った『みいロック』がきっかけで表現する事が好きになりました」なんて事があったら、、、、。その時に僕の思いは届いていたんだ、間違っていなかったんだ。きっとそう思えるでしょう。子ども達が僕にまた新たな夢を見せてくれそうでーーーそんな事を考えると胸がワクワクしてきます。



▼自分に優しくできる場所と時間を届けたい

2つ目は「自分に優しくできる場所と時間を届けたい」ということです。先日とあるママが話していた事を思い出します。「忙しさもあってかついつい(息子に)怒ってしまうんですよね」って。その後に続けて「でもなぜか許してしまうんです」って。なんだかすごく深いなぁと思いました。子どもを許す事って、同時に怒っていた自分自身も許す、怒っていた自分を責めるのではなくて、そんな自分も許せるという事だなぁと。

僕は、子どもは自分自身を映す鏡だと思っていますきっと子どもが理不尽に怒っている場面に遭遇したら自分自身も理不尽に怒っているだろうし、子どもが無邪気に笑っていたら自分自身も無邪気に笑っている事でしょう。子どもの達の無邪気な表情や何気ないしぐさが、時に大人である自分自身を許してくれる。そんな不思議な魔法があるような気がします。自分を許せるって、自分に優しくできるという事だと思います。自分に優しくできる場所と時間をたくさんの人に届ける。これが6回目を迎えるみいロック2024の方向性だと思っています。




▼みいロックを入場無料で継続して開催したい

そして3つ目は「みいロックを入場無料で継続して開催したい」です。子ども達がすぐ側にいる事って大人にとっても暖かい。そんな場所となるみいロックを継続していかないと!という想いです。そして大人も、子ども明日に期待を膨らませ前向きに進んでいける。そのようなきっかけ作りができたら最高です。どんな人にもそのことを感じてほしいから、みいロックは今年も入場無料で継続したいのです。

以上3つを実現をする為に今年もクラウドファンディングに挑戦します。



▼支援金の使い道と予算



さて、もちろん続けるには課題があります。それはお金の問題です。想いだけでは届けられない。これが現実だと僕は思っています。お金の問題を解決するには、たくさんの方の協力が必要です。昨年購入したステージ用のコンパネや会場に利用したテントは今年も利用できるので、支出としては約10万円ほど削減できます。ですが物価は昨年よりも上がっているので、もろもろの単価は昨年より少し高くなっています。今回のクラウドファンディングでの支援金は「ステージ設営など会場にかかる費用」「ケータリング」「プログラムにかかる費用」として使います。


・ステージ設営(外注)450,000円
・仮設トイレ(レンタル)30,000円
・会場装飾 50,000円
・スタッフ関係者の昼食、飲み物 60,000円
・パフォーマー(旅費交通費含む)おおよそ10組程度 200,000円。
・手数料 約 190,000円(手数料12%+決済手数料5%+消費税)

目標額は980,000円です。

▼スケジュール

6月8日   クラウドファンディング開始
7月中旬  グッズ予約販売(ECサイトなど)
7月28日   クラウドファンディング終了
8月下旬  イベント広告開始
9月中旬  出演者タイムテーブル発表
10月12日 イベント当日
11月~   リターン配送



▼人生において保育士という選択

僕は脱サラをした後に、保育士という道を選択しました。なるべく最短で保育士資格を取得したかった僕は、学校や通信教育は選択せず、アルバイトをしながら本やパソコンを使って学び、保育士資格取得試験に合格する事で保育士になるという道を選びました。しかしそれも簡単な事ではなく、資格取得まではおおよおそ5年間の道のりでした。その後ご縁もあって香川県の保育園で勤務する事となったのは、僕が26歳の時です。初担任は3歳クラスの12名の子ども達でした。学校に通う事もなかったので実習の経験もなく、子ども達の中に入るのは、その保育園が初めての経験となりました。保育士資格取得に必要な知識は詰め込んでいたものの、子ども達との生活は学んだ知識を引き出す間もなく、体当たりな毎日であったような気がします。僕の背中には子ども達がまたがっていましたし、ヒーローごっこも一緒に楽しみました。僕の得意なレゴブロックで遊ぶ時は子ども達よりも夢中になっていたかもしれません。保育者というより、身体の大きな子どもが3歳の子ども達と一緒に過ごしていたイメージでしょうか(笑)

子ども達との日々は毎日が無我夢中で、好き勝手に動き回る子ども達を追いかけながら、ずっといたちごっこをしているみたいでした。その時は受験の為に学んだ知識なんて吹っ飛んでいたと思います。今思えばこれもすごく素敵な思い出ですが、当時の僕は思い通りに動いてくれない子ども達に頭を悩ませていました。

▼価値観を揺るがされる1冊の本との出会い

3度目の年長クラスを受け持つ事となった4月はクラス運営に悩んでいました。子ども達同士のトラブルは頻繁に起こり、オモチャは散らかり放題でどこに何があるかも分からない。僕が思うその当時のクラスの印象は「子ども達同士で遊びを楽しんでいる」というより「個々の世界で子ども達がそれぞれ好き勝手している」というものです。このように悩んでいた時に1冊の書籍に出会いました。「自己肯定感を育む」その為のアドバイスを書いた書籍でした。今まで経験してきた事が重なって書籍の言葉がとても腑に落ちすんなり入りました。そして子ども達が落ち着かない原因は僕自身にあったという事に気づかされました。その書籍を読んでからは僕自身の姿を客観的に見るようになり、日々振り返りを行いました。子ども達を見る視点、言葉や態度、子どもを取り巻く環境、保護者支援を行う際の自分の姿勢なども全部。そのトライ&エラーを繰り返しました。その保育士時代の経験は本プロジェクトにも結び付いています。



まさか!まさか!それから数年後。保育園を開設し音楽フェスを園庭でもある芝生広場で行い、僕自身がステージで歌っている姿なんて、その当時の僕からしたら考えてもなかったでしょう。人生って何があるか分からないものですね。でも自分の思い描いた方に人生は進んでいく。そうも思います。


最後まで読んで下さりありがとうございます。皆様の温かなご支援どうぞよろしくお願い致します!

みいロック実行委員長 水野 智数


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

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最新の活動報告

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  • MIIROCK2024 活動報告

    2024/10/22 16:02
    活動報告いつもお世話になっております。みいロック実行委員会の水野です。早いものでイベント終了から1週間余りが経過しました。皆様のご支援あって今年も入場無料で開催することができました。本当にありがとうございます。お弁当おごれる権利クラファンより支援いただきました「お弁当をおごれる権」ですがスタッフ・アーテースト総勢45名に届ける事ができました!ありがとうございます。本当に嬉しい!ご支援頂きました方(法人様も含む)のお名前はお弁当箱の包み紙に記載させて頂きました。MIIROCK2024に出演頂きましたアーティスト馬場美夕 さまがSNSでお弁当と共に撮影されております。馬場美夕 様のSNSページはこちら↓https://www.facebook.com/share/p/YuP5GEQzUjqWgztM/?mibextid=WC7FNe▼開催概要2024.10.12.sat10:00-15:000歳から参加できる音楽フェスMIIROCK2024大人があそぶ 子どももあそぶ今年は暑いくらいの晴天の中でたくさんの笑顔溢れる子ども達と共に開催することができました。キッズ・シンガーソングライター・ロック・ジャズ。それに加え絵画アーティストも加わり様々なジャンル12組のアーティスト。とても美味しいマルシェやキッチンカー。そして子ども達も楽しめるワークショップと盛りたくさんの内容でした。子ども達にたくさんの選択肢を!子ども達の未来。僕らの未来はもっともっと明るい!▼MIIROCK2024 ダイジェストムービーは11月初旬に一般公開予定MIIROCK2024ダイジェストムービーにつきましては現在、一般公開は行なっておりませんが先行が終わり次第に一般公開を考えております。みいロックイベントページ(Instagram)よりお知らせいたしますのでフォローいただけると嬉しいです。ページはこちら↓https://www.instagram.com/miirock2019/profilecard/?igsh=MW1pMjZiOGx1a2FoZQ==イベントの様子を感じていただけると幸いです。それでは今回のご支援ありがとうございました。こちらよりお礼と報告とさせて下さい。2024.10.22みいロック実行委員会委員長 水野智数 もっと見る
  • 魚の目テープというものが市販されているのを知らず3カ月間、魚の目に悩んでいた水野です。こんにちは。▼クラウドファンディング終了と御礼さてさてクラウドファンディングは皆様のおかげありまして無事に終了致しました。ありがとうございます。イベント終了時に順次リターンをお返しして参りますが、一部リターンにつきましては、ご支援頂きました方の広報活動についてのお手伝いでございます。こちらは順次ご連絡を差し上げます。今しばらくお待ちください。▼現在地の共有本当に月日が流れるのは早いもので7月も最終日となりました。現在は出演アーティストからと連絡を取りながら宣材写真を頂いたり、マルシェ出店者さんから紹介写真を頂いたりしながらフライヤーの原稿作成をしております。ゴールドスポンサー様からもロゴ・お名前の画像を頂いたりもしております。フライヤーについてはお盆明けには完成データを送り納品できるといいなぁと思ってます。それと同時進行で2023のイベントスタッフを中心に声かけを行いながら2024スタッフチームを編成している所です。9月からはイベント準備のための実働が多くなってきそうですので、8月の下準備が勝負だと思ってます。▼グッズ予約販売始めました!■MIIROCK2024 オリジナルグッズ_只今10%OFFキャンペーンMIIROCK2024のオリジナルグッズを予約販売しております。・予約販売期間/〜8月15日(木)まで・オープニングキャンペーン10%OFF/8月4日(日)17:00まで・当日販売は行いません。・配送は9月18日〜順次行います。・キーホルダーはキャンペーン対象外です。という事でイベントグッズを身につけて会場を一緒に盛り上げていきましょう。どうぞよろしくお願い致します!■予約販売サイトはこちら↓https://miiro.official.ec/ もっと見る
  • SUNNY☀SUNNY(サニーサニー)リーダーめぐちゃんの真骨頂、カホンを叩きながら絵本のページをめくるという技に驚きを隠せない水野です。こんにちは。しかも本番、思いつきで実行する我らがリーダー。▼クラファンの現在地さて0歳から参加できる音楽フェス「みいロック2024」を今年も入場無料で開催したい!というクラウドファンディングが残り2日となりました。ほぼ無策となった為に諦めかけましたが、丁度そのタイミングでご支援くださった方に背中を押されまして(ありがとうございます!)100m先の安西先生に向かって再度、走り始めました。「諦めたらそこで試合終了だよ」微かに聞こえている気がします。三井寿(ミッチー)は「諦めの悪い男、、、」と言っていた。三井ではないが「み」が苗字につく者同士、諦め悪く踏ん張ってみよう最後までね。どうぞ諦めの悪い男を応援お願いします。▼地域に受け入れられるイベントになるには地域でイベントを開催するにあたって、地域でお住まいの方や事業をされている方などのご理解とご協力を得る事は必須であると思ってます。孤立していては成立しないと思っています。自分達だけよければ良いというノリでやっていると当然に地域との溝は深まっていくばかりです。「周辺地域の理解と協力を得る」という、この基礎的な部分がイベント作りにおいてとても重要だと思っていて、真摯に伝え続けていかないといけないなぁと常々思っております。そして現在は会場近辺で関係者用駐車場を探すのに翻弄している所です。こちらもなかなか思い通りに行きませんが、こういうとことをコツコツやっていく事が僕は大事だと思ってます。イベントの説明にもなりますし認知にも繋がるだろうと思っております。今年で6回目。まだまだ地元の方にも知られておりません。地道にコツコツと。なんか地域に良い事をやっているつもりでも、きちんと伝え続けないと伝わらないものです。▼高松市まちづくりの学校 7.27小さな活動見本市 開催みいロックという音楽フェスを通じて地域での活動を行ってきた訳ですが、今思えば、それをきかっけに委員の方が紹介して下さり、高松市まちづくりの学校8期生として入門する事になったのが3年前です。そして地域にはたくさんの週末ヒーロー、ヒロインがいる事を知りました。このまちづくりの学校で得た学びと人との繋がりは、僕にとって財産になっていると感じています。高松には熱い思いを持ったプレイヤーがたくさんいます。その高松市まちづくりの学校が7月27日より11年目をスタートします。明日は事業のPRも大切かもしれませんが、なんか参加する人達や来場者さんのお話しにしっかり耳を傾けていきたいいなぁとも思っている所です。そして地域プレイヤーになる人達の背中を押してあげたいなぁと思ってます。先輩風はふかせません。一緒に並走していきたいと思ってます。明日は楽しむぞ。ちゃんちゃん。水野 もっと見る

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