目標の50万円を達成いたしました!!
よりたくさんの夢を
南極へ持って行けるよう、
セカンドゴールに挑戦いたします!!
みなさまの温かいご支援とご協力
本当に心から感謝いたします!!
みなさまのおかげで
アルゼンチンから南極への渡航費を
集めることができました!!
これで9月1日支払い予定の
南極への渡航券は得られましたが、
50万円の日本からアルゼンチンへの
飛行機代も必要なので
まだチャレンジを続けたいと思います!
そこでセカンドゴールを
飛行機代を足した100万円にします!!
元々飛行機代の50万円は
なんとか自己資金を貯めて行こうと思ってました。
その50万円分までみなさんの応援で
集めることができるとしたら
僕にどうお返しができるかじっくり考えてみました。
そして一つ思いつきました!
MIDNIGHT SUN vol.4
登壇も参加も完全無料で開催します!!
vol.3も6月29日に約300人の方が夢について語って
ほとんどの方が本当に参加してよかったと言ってくださいました。
しかし、南極渡航費のためにも有料で開催していたので
金額的に夢を語るのが難しいという方の声も聞いていました。
ですので、このクラウドファンディングで南極渡航費を集め切ったら
お金に縛られることなく夢を語り合える場をご提供します!!
そしてそこで集まった夢も一緒に南極へ連れていきます!!
ぜひ、イベントの応援としてでも構いませんので
ご支援よろしくお願いいたします!!
※日時、場所など詳細は決まり次第ご報告していきます。
★━━━━━━━━━━━━━★
""南極へいきたい!!""
その想いだけでお金もないのに、
約150万円の南極渡航の予約をしてしまった
『南極のみずきち』こと齊藤瑞紀です。
そんな僕が"南極"へ行って、
『人生は一度きり!!
たとえ意味や目的がない
夢でも挑戦することで人生が楽しくなる!!』
ということを伝えたいです!!
僕は夢に大きな意味や目的がなくても、
その夢を追うことにより
自分の幸せを感じています。
ただ『南極へ行きたい!』だけで
本当に南極へいって
意味や目的がなくても夢は叶うし、
夢を追うことは自分の本当の幸せに繋がる!!
ということをたくさんの方に伝えたいんです!!
読んでくださっているあなたへ
いきなりですが、読んでくださっているあなた!!
"意味や目的がない夢"でも
追いかけてみたら
人生楽しくなる!!
もし僕と同じように思ってくれていたら、
僕にその想いを支援という形で
託してくださいませんか??
あなたの想いをこの身を持って証明いたします。
そして僕の夢を叶えさせていただけたら、
次はたくさんの方に
「意味や目的がなくても
その心に秘めている夢を
追いかけてもいいんだよ!!」
と伝えに行きます!!
南極に行きたいという夢を伝えていく中で、
既にたくさんの人の夢を
旗に描いてもらっています。
この旗を夢の到達点である
"南極" で掲げることで、
旗に夢を描いてくれた方や
僕と出会ってくれた方が
夢を叶えるための
第一歩を踏み出すきっかけにしたいです‼
そのためにも
どうかあなたの力を僕に貸してください!!
お願いいたします!!
3歳で白血病、18歳でヒッチハイク、
20歳で群馬大阪毎週往復、、、
南極のみずきちの人生を知ってください。
僕のことを初めて知った方は、
ぜひ僕の人生を知っていただきたいです。
そして僕をいつも応援してくださり、
今まで僕の夢語りを
何度も聞いてくださった皆様も
改めてしっかり読んでみて欲しいです。
幼少期の小児ガンのことや
南極渡航の具体的な金額など
今まで伝えきれていないことを中心に
何度も何度も校正した文章です。
僕の本気が僕の人生から伝わると思います。
"小児がん"で知った命の貴重さ
2001年、兵庫県の西宮市で生まれた僕は、
3歳で"急性リンパ性白血病"という
小児がんを患いました。
【急性リンパ性白血病とは・・・】
簡単に言うと、血が少なくなって
亡くなってしまう子ども達が
たくさんいる病気です。
闘病生活は本当に過酷で、苦しくて辛くて、
死と隣り合わせの生活を経験しました。
今でも鮮明に思い出せるほど辛い日々でした。
でも一番辛かったのは、母だったと思います。
母は、『私の血を全て使って良いので、
みずきを生き返らせてください!!』
そうお医者様に懇願してくれていたそうです。
ですが、母の血は、僕とは種類が違い
入れることができませんでした。
発症から数ヶ月ほどたった頃、
奇跡的に僕に似た血を持つ方が見つかり、
輸血していただきました。
それにより、僕は今こうして生きています。
母は、僕が小さい頃から、
『本当は死んでいたかもしれないんだよ。』
『本当は生きたいのに
生きれない人がたくさんいる。』
『大事に生きなさい。』
こんな言葉を僕にくれました。
この経験は、
『“人は必ず死ぬ”ということ』
『“生きる”ということの価値』
『“夢を追うこと”の大切さ』
を教えてくれました。
そしてあらゆる可能性を追求する"覚悟"を、
僕に与えてくれました。
本当はなかったかも知れない命。
やらずに死ねない。
そういう想いが日に日に強くなっていきました。
無事に成長し、夢を追いかけ始めた。
大学生になるまでは、
ひたすらノートに夢を描いていました。
病気のこともあり、過保護な両親の愛の中で、
沸々と湧いてくる想いを書き留めていました。
"南極渡航"は、その時から
夢見るようになりました。
18歳になり、無事に大学生になった僕は、
ノートに書き留めてきた
夢を本格的に叶え始めました。
まずはヒッチハイクによる
『当てのない旅』から始めました。
その頃から周りの友達や大人から
「 "意味" は何? "目的" は何?」
とよく言われるようになりました。
それに反して夢に大きな意味がなくても
夢を追うことが僕の幸せでした。
その頃から
『人生は一度きり!!
たとえ意味や目的がない
夢でも挑戦することで人生が楽しくなる!!』
という信念が形成されていました。
群馬の変なおじさん
"みーくん"との出会い
やりたいことリストを着実にこなし、
旅にも慣れてきて、関西圏を抜け出し、
10代最後の挑戦として
"ヒッチハイクでの九州一周"をすることにしました。
出会いと別れを繰り返し、順調に旅をする中、
宮崎県で群馬県からきた
"みーくん"と出会います。
みーくんは過去最大に良い意味でおかしくて
面白い人ですぐに好きになりました。
そんなみーくんから
「みずきち、群馬おいでよ!」と誘われ、
気づけば飛行機で群馬へ向かっていました。
そして群馬で出会った方々は
今までにない刺激をくれました。
よそから来た僕を暖かく包み込んでくれました。
群馬と大阪を毎週行き来する生活
大学2年生の終わり頃、
群馬県前橋市にある
専門学校の理事長と出会いました。
理事長は、これからの専門学校にかける
熱い想いを僕に伝えてくれました。
18歳から20歳という学生の人生の分岐点に
関わることに大きな魅力を感じ、
理事長と共に学校を大きくする
決意を固めました。
『僕もここで働かせてください。
若者の夢を応援できる先生になりたいです。』
気づいたら、そんな言葉を言っていました。
「大阪の大学を必ず卒業する」という
両親との約束のもと
群馬の専門学校で仕事をすることを決意して
20歳の時に、何も持たずに群馬へ移住しました。
毎週"大阪"と"群馬"を夜行バスで往復する生活を2年間継続し、
今年の3月に大学を卒業しました。
4月からは晴れて
専門学校の正社員となりました。
これから関わる若者の夢を応援できる先生に
なれるように、
まずは自分自身の夢を叶えに行きます!!
最後の夢、"南極" を本気で目指す
そして22歳になる2023年、
ノートに描いた
"最も大きな夢"を追う"覚悟"を決めました。
それが、
『 地球に残された最後の秘境" 南極 "へ行くこと。』
です。
この夢にも意味や目的は特にありません。
しかし、今までと違うのは
今まで出会った人達の夢や
これから出会う人達の夢を
旗に描いてもらって持って行きたいという
新たな夢もそこに加えられていました。
また、価値あるものを提供して
ちゃんと南極渡航費を得るため、
たくさんの方の夢を旗に集めるため、
南極へ行った後に、その夢を叶えてもらうため、
MIDNIGHT SUNという
全員参加型夢語りイベントも始めました。
6月末のイベントでは
約300名で夢を語り合いました。
あとは南極渡航券の購入をするのみ。
あなたの応援を得るために
何でもする覚悟があります。
南極渡航を覚悟してから2024年5月に
2024年12月27日発 南極渡航券を予約しました。
金額は全部で1,451,168円です。
前払金292,115円は
過去のMIDNIGHT SUNの収益や
個人的な貯金で5月に支払いました。
残り1,159,053円。
いろんな努力をして少しずつお金を貯めています。
それでもお金が足りないので、
ダメ元でみなさんにお願いさせてください。
どうかご支援をお願いします。
今年このチケットで南極へいきたいです。
そのためにできることなら何でもします。
どうか僕を南極に行かせてください。
どうかあなたの想いを
南極へ持っていかせてください。
ご支援、心よりよろしくお願い申し上げます。
南極に行くという夢とそれに対する逆境
改めて、僕は"南極に行く"という夢を持ち、
多くの人にその夢や想いを語ってきました。
その過程で、この夢を馬鹿にする人や、
「絶対に行けないよ」と
冷たく言ってくる人もいました。
彼らの言葉によって、
夢が打ち砕かれそうになる瞬間が
何度もありました。
また、「なぜ南極に行きたいのか。」
その意義について問いただす方もいました。
「意味や目的がないのに行っても無駄。」
「応援される訳がない。」
「行っても意味がない。」
これらの言葉を聞いた時、
僕の全てを否定された気持ちになりました。
「ただ南極に行きたい!!
という夢を語ることが
許されないのだろうか?」
「何か大きな意味がないとダメなのだろうか?」
と思ってしまいました。
心が折れかけました。
でも、その時、頭の悪い僕ですが、
こんな "気付き" に至りました。
『このような言葉によって、
若者たちから夢が奪われ、
若い世代が夢を見づらい世界に
なっているのではないだろうか。』
この "気付き" が
僕に "覚悟" を決めさせてくれました。
『絶対にみんなの夢と一緒に"南極"へ行く!!』
それ以降、本格的に南極への資金を集めながら、
まっさらな旗に
みんなの夢を描いてもらう活動を始めました。
僕が南極へ行けば、いろんな人に
「意味がない」と言われてきたこの夢が叶います。
誰かに勝手に「無駄」「無理」という
レッテルを貼られた夢が叶うんです。
それは誰かに否定されている夢でも
本人が叶えられると信じ続けたならば、
"その夢は叶えられる"ということを
証明することになります。
だからこそ、
僕は夢の旗を南極に持って行きます。
そして、その旗に描かれた仲間たちの夢が、
"信じ続けることで叶う"ことを証明します。
『人生は一度きり!!
たとえ意味や目的がない
夢でも挑戦することで人生が楽しくなる!!』
というメッセージを体現し、
その上で夢を叶えて『夢は追い続けると叶うんだよ!!』と
今を生きる僕たちの世代や、
これからの若い世代に伝えたいと思います。
若い世代に希望の光を照らしていきたいです。
必要な金額
南極渡航のために必要な金額は
【ウシュアイア USH (南米の最南端) 】から【南極 ATA】
南極渡航券は、全部で1,451,168円。
前払金292,115円は支払い済みなので
引いて残り1,159,053円。
それとは別で
日本からウシュアイアへの航空券が必要で
そちらが約50万円。
合計約170万円が必要です。
現在持っているお金は
仕事で稼いだ貯金 35万円
6月末の夢語りイベントMIDNIGHT SUNの収益
約20万円(見込み)
直接いただいたご支援15万円
の合計約70万円です。
9月1日に南極渡航費の残り1,159,053円は
支払わないといけないので
"50万円"があれば現在の所持金約70万円と
合わせて120万円で支払えることになります。
南極渡航券は9月1日までの支払いなので
8月末までに50万円が必要なんです。
それに合わせて
このクラウドファンディングは
7月30日までで、
目標金額を50万円とさせていただきます。
日本からウシュアイアへの航空券の約50万円は
9月以降で、何とか貯めたり、
改めてご支援のお願いをしに行って
何とか12月までには揃えるつもりです。
【7月12日追記】
セカンドゴールの目標金額を
100万円とさせていただきました!
7月11日、目標金額50万円を達成し、
航空券の約50万円を含めた
100万円のセカンドゴールを目指して
また新たに走り始めました。
元々なんとか自己資金を貯めて行こうと思ってました。
このクラウドファンディングで航空券も賄えたら
それで空いた時間や労力で
よりたくさんの方の夢を南極へ持っていくために
MIDNIGHT SUN vol.4を
完全無料で開催いたします!!
どうかたくさんの夢を南極へ持っていくために
ご協力お願いいたします!!
本当にギリギリですが、
何とかこの夢を叶えたいです。
どうかご支援よろしくお願いいたします。
リターンについて
募集方式として「All-or-Nothing 方式」を採用させていただきます。
南極に行った僕だからこそ初めてできるリターンを準備いたしました。
支援してくださった方には、
その方の想いを南極へ持っていくのはもちろんですが、金額に合わせたリターンもご用意しております。
最後に
僕のこの挑戦は、
僕の貴重な人生をとてつもない密度で
充実させてくれています。
夢を追うことは、
何もしない人生の何百億倍に楽しいのです。
年下の子たちから
『何でそんなに頑張るんですか?』
とよく聞かれます。
僕の答えは、
『何もしない人生より何倍も楽しいから』
です。
確かに、南極を目指さなくても、
誰かに頭を下げて支援をお願いしなくても、
それなりに楽しい人生を
送れていたかもしれません。
何にも挑戦しなければ、
不安と毎日向き合う必要も
夜行バスに毎週乗る必要も
なかったかもしれません。
でも僕にとって、その人生より
今、多くの葛藤の中で挑戦している人生の方が
「生きている」「生かされている」
と実感できます。
死ぬ時に後悔なく眠れると思うんです。
きっと夢を追いかけた方が、
もっと良い人生を送れるはずの人がいると思っています。
そんな人に僕の人生を見てもらい、
一歩踏みだすきっかけにしてもらうことが、
僕の南極に行く理由になりました。
初めは意味や目的がない夢でも、
やっているうちに誰かの想いが乗っかり、
人生を何倍も楽しませてくれる
意味に出会えます。
南極へ行く過程でそれを証明させてください。
どうか、この南極への挑戦に
あなたの力を貸してください。
最新の活動報告
もっと見るLOCAL EXPERIENCE PROJECT vol.002 に行ってきました!!
2024/07/18 14:24【三田英彦さんのお話に参加させていただきました】「千年続く、大地を創る」そんな想いを掲げ、耕作放棄地を活用して、持続可能で安心・安全なオリーブ製品を生産している「ジャングルデリバリー」についてのお話を聞きにいきました。https://jungledelivery.co.jp資源循環型農業を通じて新製品の開発やSDGsの実現を推進する活動内容を受けて、初めて、耕作放棄地やその活用について考えるきっかけになりました。実は、クラウドファンディング「CAMPFIRE」の公認パートナー小池さんに誘われ、行ってみたらすごく熱気ある雰囲気でした!!参加者の多くが、「農業」の分野に馴染みがある雰囲気の中、何の知識もない僕はめちゃくちゃ不安でしたが、そんな僕でもわかるように丁寧に説明してくださいました!!そして、三田さんのこれからの活動や計画を熱く共有してくださり、これからも注目して行きたいです!!勉強になる充実したお時間を、ありがとうございました!!【群馬県館林市と南極】お話の後、南極のお話を三田さんにさせていただいたとことろ、「群馬県館林市と絡めるのはどうか?」と提案をしてくださいました。群馬県館林市は、実は、南極へ行く人気アニメ「宇宙よりも遠い場所」の聖地なんです!!https://yorimoi.utyututuji.jp高校生の少女たちが青春をかけて南極を目指す冒険の物語で、最後は感動的な結末を迎えるアニメです。2年前に、たまたま群馬に辿り着き、「そういえば、「宇宙よりも遠い場所」の舞台やん!!」って一人で盛り上がっていました(笑)懐かしい...その頃は誰にも言う相手がいなかった...南極と絡めたいな…。そんな気持ちはありつつ日が過ぎて行きましたが、なんと今日!館林市との繋がりが広がりそうです!!なんと有難いことに…三田さんが、キーマンとなる方を繋いでいただきました!!本当に感謝です...絶対この機を逃さず形にして行きたいです!!本当にありがとうございます!!三田さん!!館林に近々行ってきます!!進展はすぐに共有したします!!南極と群馬県館林市を必ず絡めます!! もっと見る
【遺影写真を通じて感じたこと】「終活カメラマン」 高野泰未
2024/07/18 14:117月15日(月)に、MIDNIGHT SUN vol.3 で"火種"として登壇してくださった「終活カメラマン」 高野泰未さんの遺影写真展に行ってきました!!https://www.instagram.com/yasumin_smileman/【死んだ時の遺影ってどれにするか決めてる?!】会場に着くと渡された遺影写真展の説明に、「死んだ時の写真がなぜ真っ直ぐ前を向いた正装姿の写真なのか?」そんな問いが含まれた文章に「確かに…」と感じました。僕の祖父の遺影は、少しぼやけた写真でした。振り返ると、「なんとか正装姿の写真はないかな…」で引っ張り出してきたのでは?とツッコめる写真でした。最後の写真は、人生の些細な一瞬の笑顔やその人がどんな人生を歩んできたのかがわかる1枚であるべきでは?とこの写真展に参加して感じました。並んでいる写真の全てが、その人の人生を自然と想像できるような写真でした。【自分の遺影に向けて手を合わせる】この遺影写真展の1番の体験は、自分の葬式に出れるような感覚を味わえるところにあります。お経が流れる中で、自分の遺影にお花を添えて、手を合わせる体験をしてきました。めちゃくちゃ不思議な感覚になりました。その時、今手を合わせている僕側に立っている人は、誰なんだろう。どんなことを感じているのだろう。そんな気持ちになりました。こんな斬新なカメラマンはいない!!自信をもって言えます!!終活カメラマンヤスミンの次の動きにぜひ注目してください!!P.S.僕の遺影は、南極で満面の笑みの写真を持って帰ってきますのでそちらを使ってください。南極に向けて引き続き頑張りますので応援よろしくお願いいたします! もっと見る
セカンドゴール挑戦!「日本↔︎アルゼンチン」の飛行機代を含む100万円の目標達成に向けて再出発!
2024/07/14 22:26【感謝の気持ちでいっぱいです!!!!】いつも南極のみずきちをそばで見守ってくださっている方々、並びに応援してくださっている方々、本当にありがとうございます!!!!皆さまのおかげで、南極クラウドファンディングは無事に目標金額の50万円を達成することができました!!アルゼンチンから南極への渡航費を集め切ることができ、いよいよ今年の12月27日に、皆さまの夢と想いを載せて南極に向かいます!!皆さまの温かい応援とご支援に心から感謝しています。【挑戦はまだ終わりません】おかげさまで、南極渡航のクラファンはすでに達成しましたが、7月30日までの残り日数で、元々、自己資金でなんとかしようとしていた「日本↔︎アルゼンチン」の飛行機代 約40万円と手数料を含めた合計100万円をセカンドゴールの目標金額に再設定して、挑戦を続けようと想っています!!!!どうか引き続き応援とご支援をお願いいたします!!!!【お世話になっている方々へお電話】本日は、「上毛かるた」や「ダルマ」といった群馬の伝統を多くの方々へ伝える活動をしていらっしゃる方とお電話でお話しする機会をいただきました。なんと、1時間半ほどお話しさせていただきまして、「0→1」の考え方や取り組み方に関してたくさん学ぶ機会になりました!!!!本当にいつもありがとうございます!!【群馬と南極】実は、群馬を、この南極プロジェクトに積極的に絡めたいと考えています。「上毛かるた」や「ダルマ」といった"群馬の象徴"を南極に持ち込み、その魅力を広めたいと思います。そのためには、南極渡航をするときまでに、今よりもっとたくさんの方々から注目を集めれるように発信を頑張ります!!!!実は、僕が、18歳から始めた1人旅の(一時的な)終着点である群馬を、お世話になった第2の地元、大好きな"群馬"を"南極"の夢と絡めたいとずっっと想っていました!!!!セカンドゴールを達成すれば、南極渡航までの期間、応援してくださった皆様の夢や想いを「どのように南極と絡めるか」考える準備時間に大幅に力を注ぐことができます。大好きな群馬と応援とご支援をくださった皆様をこのプロジェクトに絡めて、めちゃくちゃ魅力的なものにしたいと考えています!!!!【南極クラウドファンディングにご支援いただいた皆様へ改めて感謝の気持ちを伝えました!!!!】セカンドゴール達成に向けて再度ご支援のお願いをさせていただきます。でもその前に、ご支援者様へお礼のご連絡をさせていただきました!!!!私自身の話になりますが、数年前から、"人にお願いするとき"や"ご連絡"をさせていただく際には、相手の気持ちを考えるようになりました。これは周りの方々から多くのご指摘をいただき、相手目線で考えることの大切さを学んだからです。まだまだ至らない点も多いですが、今の僕の精一杯の感謝の気持ちと熱い想いを込めて、メッセージをお届けしています!!!!皆様の温かいご支援が、僕の挑戦を支える大きな力になっています!!本当にいつもありがとうございます!!どうか、引き続き応援をお願いいたします。心から感謝の気持ちを込めて、全力で残りの期間を走り抜けます!!!! もっと見る
頑張ってね🏳応援📣してますっ!
みずきち風邪ひかないでね。めっちゃ応援してる!!!!🐧