おはようございます!青苗の事代主神です。平成7年に伊勢神宮の20年に1回の式年遷宮で奥尻島の青苗に頂き、事代主神社になりました。資材1式を頂きました。日本に一つです。資材1式は。原寸での建築です。塩害が強いので屋根だけは茅葺屋根を銅板にしました。毎年例大祭は厳かに行われています。明上雅孝。
こんにちは!自衛隊の訓練も終わり青苗の市街地も静かです。商店も半分ほどは閉店しています。今は地震災害から31年が経ちますが人口も島全体で半分の2200人です。各業種共に年々減少しています。青苗は漁業の町、奥尻は官公庁と言われます。フェリーは奥尻港から。飛行機は青苗ですよ。090-5984-1384、明上雅孝。
こんにちは!残念ですが今年もお祭りに神輿を出せませんでした。猿田彦に人手が不足でした。いつもは猿田彦、お神輿、山車の行列ですが。神輿は平成13年に製造元の富山刑務所より購入しました。重さ600キロを30人で担ぎます。当時は台車も付き850万での購入でした。明上雅孝。
おはようございます!青苗の事代主神社です。これが例大祭の風景です。クラウドファンデングでの購入の提灯も飾られています。入り口の案内板には、神社、歌手の鳥羽一郎さんからの奉納の鈴、彫刻入りのお神輿、クラウドファンデングでの設置の社務所、などの歴史を刻みました。道路のすぐ前で見えます。参拝も多くなり初穂料にて御朱印も購入されています。明上雅孝。
今晩は、奥尻の米です、稲刈りも終わり、この姿は玄米の袋詰めです。農協に出します。島も米の値上がりですよ。クラウドファンデングのおかげで、米の勉強にもなりました。海の資源の特徴も。明上雅孝。




