今晩は、島の文化財の宮津弁天宮ですが、鳥居が見えますが、道路の完備の後に道路から下がれるようになり、164段の階段が付き下がり上がりになりました。鳥居の近くから上ると半分の階段で神社に着きます。高齢者は鳥居からが助かりますよ。トイレや駐車場は道路側なので、164段の利用が多いです。休みながら頑張りましょう!定期観光のコースにも入り参拝や御朱印の購入が目につきます、維持費に使います。感謝です。明上雅孝。
こんにちは、青苗の津波館から見た街並みです。右の建物は防潮堤の下になります、ウニ向き工場です。住宅の下のコンクリは海抜6メートルの防潮堤です。住宅からは、海が見える街並みです。住民の希望通りの街並みになりました。1坪23000円です。70坪区画です。半分は補助金が出ました。地震災害から31年が経ちました。昨日も日本では大きい地震がありました。災害は必ず来ます。心に響く言葉です。明上雅孝。
こんにちは、宮津弁天宮は、前を見てると痛みは激しく見えませんが、横や後はひどいために、今は立ち入りを禁止しています。ロープを張っています。前の参拝は出来ます。早く延命治療をしなければ。崩壊寸前です。明上雅孝。
こんにちは、島の文化財の宮津弁天宮です。島の守り神の宮津弁天宮ともいわれています。立ててから54年も過ぎ塩害で痛みが激しく壁も落ちています。全体の修理に進んでいます。御朱印の完成はしています。金粉入りの和紙で手帳型で作成しました。維持費に使います、来島記念として1枚500円で購入出来ます。弁天に案内板でお知らせしています。明上雅孝。
こんにちは、島の文化財の宮津弁天宮の回廊も落ちてます、島には大工さんが一人です。島外の大工さんで予算内での修理も考えて進んでいますので、知恵をお貸しください。何としても後世に伝えたく。よき方法を教えてくれたら嬉しいです。090-5984-1384、明上雅孝。普通の大工さんです。




