こんにちは、ウニ漁の時期ですが、製品になるまでは、奥さん方の手が多く必要です。朝5時から7時までの40キロのウニを籠に一つ取ります、港に帰り、はかりにかけます。オーバーの分はよけられます。その後に手作業での製品の完成までの姿です。お金になるまでのの姿はやはり厳しいものですね。夫婦と手伝いの2人で合計4人は必要ですよ。明上雅孝。ウニ1個には身が5個あります、島はワカメなどを食べ、15年で一人前になるとか。明上雅孝。
おはようございます!久しぶりにウニを行いました。価格とキロ数は後ほどお知らせします。年1回なので、取る日数に限りあり焦りが出ています。漁師さんには。イカ漁は芳しく有りませんが期間が来年の1月まであります。明上雅孝。
今晩は、今日は久しぶりに地震災害から31年目になり、大学教授3人が来島され、平成5年の地震からの島の防災、施設の老朽化、宿、交通機関、人口減少、などなどのお話しを90分で盛り上がりました。私も31年間を思い出しました。頭の中にはありますね。土地代金1坪23000円の購入まで記憶が戻りました。明上雅孝。本もあるので、自分の書いた。後ろを見てください。地震災害からの10年分の出版物ですよ。明上雅孝。
今晩は、青苗港にあります避難場所の名前が望海きょう、といいます。人工地盤です。地震の後の津波対策で、5本の階段で上に逃げます。2300人が収容出来ます。海抜7,7メートルありますよ。使われないことが願いです。雨の時のイベントでは下の施設を利用しました。明上雅孝。





