今晩は、島の紫ウニを選別しています、朝早くから、にぎやかな声がきこえます。ウニのゴミを取っています。1個に5個の粒があります。今は1キロ3万円ですが、8月に入ると1キロが安くなる噂です。高くて口に入りませんよ。適度な金額になるようです。ちなみに昨年は1キロ13000円でした。明上雅孝。
今晩は、島の文化財の宮津弁天宮です。塩害で痛みが激しく壁も落ちています。回廊も落ちてます、54年の歴史です。外した材料も見えています。これだけの後の修理だとわかりやすいですね。部落と蘇らせる会の役目です。私と有志は礼状、御朱印の名簿の作成と郵送です。来年の3月までの期限ですが、ウニむきの後の午後からは整理をして8月12日のうにむきが終わり次第例大祭も終わるので、発送予定です。今は封筒を手書きで奮闘しています。変わりがいませんので。私とお笑勇士の2人です。明上雅孝。収支決算書の完成までは生きていたいです。明上雅孝。
今晩は、今は礼状、御朱印の送付についての封筒に有志の書家が直筆で書いています。350通が有ります、1時間で20通書くようですが、横に見てると最後の名前が一段下を書いて間違うよ。との言葉で私と同じよで、一致して笑いました。想定内の笑い話です。もう少しお待ちください。中身を確認して頑張ります。明上雅孝。
今晩は、クラウドファンディングも終わりました。今はウニの時期です。8月12日で終わります。この後はいよいよ修理に入ります。大工さんも島には一人です。このメールを見てくれて、大工さんからのメールを頂けたら嬉しいです。材料などを地元での購入を予定しています。島の底力で復活させたいですよ。支援者には感謝です。明上雅孝。宮津弁天宮の復活を。
こんにちは、宮津弁天宮の御朱印も完成しました、青苗の事代主神社と同時に。金粉入りの和紙で地区名入りで、文字のみでの手帳型の御朱印です。来島記念には1枚500円で購入出来ます。神社の維持費に使います。御朱印の案内は神社の前に張り紙にてお知らせしています。印は同じく4,5センチ角印です。観光客も来島されて御朱印を購入されています。今年は特に目立ちます。支援者には感謝です。宮津弁天宮は修理に進んでいます。部落と蘇らせる会で。私の役目は返礼品と礼状の送付です。有志と共に。収支決算書まで。1円たりとも無駄ずかいはしません。高額支援者の数も事代主神社より遥かなる多い数字です。全ての完成まではやりがいがあります。後はクラウドファンディングをやる力はありません。全て悔いなし。支援者に感謝。090-5984-1384。明上雅孝。




