今晩は、宮津弁天宮と事代主神社の最初と4枚目の御朱印です。どちらも金粉入りの和紙で手帳型で、文字のみでの大きく書きました。有志の書家が。印は4,5センチの角印は同じです。来島記念に、島での購入は1枚500円です。希望が多いですよ。島まで来てくれて嬉しいです。090-5984-1384、明上雅孝。
こんにちは、平成5年の地震災害から今日で31年目になりました。島では198名の尊い命が失われました。島外者も入れると230人にもなります。マグニチュード7,8です。当時の奥尻島は地震計はありませんでした。当時の下町はほぼ全滅の状態です。5年後には復興宣言をしました。あれから31年、人口も半分の2300人です。漁業と観光の島と言いながら、人口の50パーセント近くが65歳以上です。全ての業種の方が高齢化です。このまま進みます。ウニの時期です。1キロ28000円の声。昨年は1キロ13000円です。凄い値上がりです。島でも食べれませんね。明上雅孝。
こんにちは、地震災害から31年目になりました。青苗の合同慰霊碑の近くです。見えています灯台は平成5年の地震では倒れました。今はあたらしいですよ。住宅の下のコンクリートは防潮堤ですが、青苗は海抜6メートルの上に住宅が建てられています。左に見えている住宅は地震災害でも耐えて残った家です。左の8戸程。明上雅孝。
こんにちは、島の神社の始まりで、島の守り神の宮津弁天宮です。この度のクラウドファンディングでの、支援者には感謝です、373人の名簿を数えてました。礼状関係もありますので。どう数えても10人が見つけれずに悩んでましたが、集中力にかけてました。年には勝てません、ぼけ老人になりました。解りましたが、やはり老兵は消え去るのみです。400枚の封筒が届き次第、礼状関係を送付しますので楽しみにお待ち下さい。期限は2025の3月ですが、早く届くようにします。私も有志も高齢なので。090-5984-1384、明上雅孝。今も御朱印の注文があり郵送しています。終わりがありません。生きてるうちは。感謝と嬉しさです。クラウドファンディングを実行して悔いなしです。明上雅孝。
こんにちは、地震災害から31年目です。亡くなられた198名の名前が刻まれています、今は当時の人口の半分の2300人です,2040年には1100人の予想です。町は道路などが立派になりますが、人がいなくなりますね。全国的に。明上雅孝。




