こんにちは、宮津弁天宮の中の様子です。弁天宮の文字が大きく見えてます。外壁は痛んでますが。明上雅孝。
こんにちは、青苗の商店街も人も車も少ないです。14軒の商店仲間も今では半分の7件になりました。少子高齢化に拍車が掛かっています。人口も31年前の災害後は半分の2,300人です。明上雅孝。
こんにちは、奥尻町指定文化財の宮津弁天宮です。島の守り神として宮津地区にあります。説明書を見て、神輿もこの坂を。明上雅孝。
こんにちは、丸い屋根は、海抜7,7メートルの人工地盤の防海きょうと言う名前です。160メートルと30メートルの縦、横がありますので2,300人が収容できる避難場所です。下で仕事をしていて地震が起きたら津波が予想されるので、5本の階段があり、上に逃げますよ。南西沖地震の時は地震後3分で津波が到着との話です。明上雅孝。
こんにちは、島の有形文化財の宮津弁天宮です。早く手を打ちたい。回廊も落ちてます。延命治療を打ちたい急ぎます。164段の階段を下がり上がりして材料を手配りします。島の守り神です。回廊を回り見られる風景は絶景です。支援金で立ち直りをさせたいです。明上雅孝。





