すべての若者が生きやすい未来を、私たちと一緒につくりませんか?
みなさまの応援・ご支援のおかげで、目標の250万円を達成することができました!ありがとうございます!
このプロジェクトが多くの人から応援されていると示したいので、ネクストゴールとして【支援者数220人】をめざします!
今回、中高生向けの教育プログラムを作成し、教育旅行などを通じて全国の中高生に届けます。LGBTQやジェンダー平等などSDGsなどの社会課題を学習し、マイノリティの目線から社会を見ることで気付けることが沢山あります。
「あなたは、あなたのままでいい」、それを保証する、家庭、学校、職場、地域の「しくみ」と「雰囲気」を、そして、すべての若者が生きやすい未来を、私たちと一緒につくりませんか?
是非、ご寄付でのお力添えをよろしくお願いします!
★虹色ダイバーシティへのご寄付は、税控除の対象になります★

[目次]
■LGBTQセンターって、どんな場所?
■「中高生にもセンターに来てほしい! 」
−なぜ「中高生」に向けた取り組みが必要か?
−「修学旅行」は絶好のチャンス!大阪から学びを全国へ
■居場所を維持していくために
−LGBTQのための場所が、どれだけ大切か
■今こそ、「Remedy for all」!!
■「LGBTQセンターって、どんな場所?」

LGBTQ等の性的マイノリティやその周囲の人が集まり、安心して過ごせる場所。必要な時に相談できる場所。それがLGBTQセンターです。
大阪のLGBTQセンター「プライドセンター大阪」は、2022年4月に設立されました。このセンターは当事者だけではなく、すべての人に開かれた場所として運営されており、家族や友人、教職員や企業の人事担当者など、当事者の周囲の人たちの利用も多いのが特徴です。

入場は無料で、500冊以上のLGBTQに関する本やコミック、絵本があり、情報を得たり、スタッフや来場者同士で話したり、必要に応じて個別相談を受けることもできます。
今回のクラウドファンディングでは、【①中高生向けにLGBTQやジェンダー平等、SDGsなどの社会課題を学習できる場を提供し】【②LGBTQセンターについて知ってもらい、センターを持続可能にすること】にチャレンジします!
■「中高生にもセンターに来てほしい! 」
私たちは、全国の学生たちがセンターに来て欲しいと思っています。
プライドセンター大阪 マネージャー 長野 友彦
LGBTQに関しては、まだ日本では新しい人権課題と言われており、学校でちゃんと習った経験のある大人はほとんどいません。特に地方ではまだまだです。
「私自身も地方の出身なので、地方でLGBTQに関する情報にアクセスしづらいのは、よく分かります。LGBTQについてちゃんと教えられる先生も少ないし、LGBTQの支援団体やイベントも少ない。インターネットだけを見ていると、間違った情報や古い情報も多くて、何が正しいのか分からない。こんな状況では、まだまだ地方の子ども達が自分らしく、その街で生きていけるとは思えないんじゃないでしょうか?(長野)」
−なぜ「中高生」に向けた取り組みが必要か?
LGBTQであること、自分が周囲の子どもたちと違うということを自覚するのは、学齢期が多いと言われています。日本では小学生、中学生、高校生の時期です。だからこそ「中高生」に向けた取り組みが必要なのです。
2023年に行われた研究グループの調査(https://www.ipss.go.jp/projects/j/SOGI2/index.asp)では、もし、自分の子どもが同性愛者や性別を変えた人だったら「嫌だ」という回答は47%でした。小学校から高校時代に、不快な冗談・からかいを受けたことがある人は全体では58%ですが、同性愛者等では81%、トランスジェンダーでは84% です。不快な冗談・からかいは、大人になっても多くの当事者が経験しています。

−「修学旅行」は絶好のチャンス!大阪から学びを全国へ
「関西には、京都や奈良があり、元々、修学旅行の行き先として人気です。さらに2025年には、大阪・関西万博があり、2,820万人の来場者を見込んでいます。全国から子どもたちが集まるこの機会に、是非センターに立ち寄って欲しい。センターでLGBTQについて学んだ生徒たちが、家や学校でその話をしてくれたら。生徒たちの力で、地方の雰囲気をもっとLGBTQも生きやすいように変えていけるんじゃないかな、と思います。(長野)」

■居場所を維持していくために
虹色ダイバーシティ代表の村木は、学びの場としてのセンターに可能性を感じています。
「現在の学習指導要領では、LGBTQや性の多様性について明記されていません。しかし、一部の教科書に記載があったり、Eテレで特集されたり、同性婚(婚姻平等)に関するニュースを見たり、友達からカミングアウトされたり、憧れのアーティストがLGBTQであることをカミングアウトしていたりすることで、LGBTQの課題を身近に感じる若者、学びたいと思っている若者が増えている気がします。」
認定NPO法人虹色ダイバーシティ 理事長 村木 真紀
「プライドセンター大阪は、すでに開館時間以外で累計約500名の見学や学校の授業を受け入れてきました。SDGsに関する学習、探究の授業、修学旅行、大学のゼミ、医療福祉系の専門学校の実習、当事者へのインタビューなど、様々な切り口があります。」
「プライドセンター大阪は、週に4日、15時から20時まで開館しています。逆に言えば、それ以外の時間は空いています。しっかりプログラムを作ったら、LGBTQについて学びたい中高生の受け入れがもっとできるのではないか? 今こそチャレンジすべきだ、と思いました。」
−LGBTQのための場所が、どれだけ大切か
プライドセンター大阪には、2022年4月から2024年3月の2年間で、2,605人が訪れました。個別相談は151人、LINE相談は914名が利用しています。特にLINE相談は、10代や20代、若者からの相談が多いです。
(写真は増床前のセンターの様子)
センター来館者の中で、多くの人が求めているのは「安心できる居場所」でした。「安心できる居場所」があることは、LGBTQ当事者にとっては、決して当たり前ではありません。
とても悲しいことですが、家も、学校も、職場も、LGBTQにとって安全な場所ではありません。だからこそ、このセンターは大事な場所なのです。

■今こそ、「Remedy for all」!!
プライドセンター大阪のミッションは「Remedy for all」。Remedy(レメディ)は、「救済、治療、解決策」という意味です。国連等で、「人権侵害があった際の救済手段(Remedy)を確保する」等の文脈で使われる言葉です。新型コロナウイルスのパンデミックからの傷も癒えないうちに、相次ぐ紛争・戦争、頻発する自然災害。今、Remedyはますます重要です。
LGBTQのメンタルヘルスは、一般のデータと比較して、2倍から3倍は悪い、と言われています。この10年余り、企業や行政の取り組みは進み、LGBTQのニュースは増えました。しかし、LGBTQのメンタルヘルスは、残念ながら、まったく良くなっていません。

今年の3月14日、札幌高裁は、同性婚(婚姻平等)のできない現状は、憲法14条、24条に違反するという判決を出しました。素晴らしい判決でしたが、いつ日本で同性婚(婚姻平等)が実現するのか、まだ分かりません。そして、そのニュースがSNSに載ると、ネガティブなコメントが沢山つきます。LGBTQやその周囲の人々は、いいニュースにも、悪いニュースにも、心が揺さぶられる日々が続いているのです。
私たちは、プライドセンター大阪でNPO法人QWRC(クォーク)と連携して個別相談をおこなっています。原則予約制ですが、相談の枠はすぐに埋まってしまい、対応しきれていません。当事者にかかるストレスに対して、圧倒的に支援のリソースが足りない、それが今の状況です。

LGBTQが生きやすい社会とは、友達や先生、親や周囲の大人たちが「男らしさ、女らしさに縛られなくていい」、「みんなと違いがあっても、そのままで大丈夫」と肯定のメッセージを出せる社会です。それはLGBTQに限らず、国籍や民族、言語の違いや障害の有無など、様々な「違い」に関しても言えることです。「あなたは、あなたのままでいい」、それを保証する、家庭、学校、職場、地域の「しくみ」と「雰囲気」をつくらなくては、LGBTQのメンタルヘルスは改善しません。
LGBTQも安心できる社会の「しくみ」と「雰囲気」をつくるには、まずはLGBTQの直面する社会課題を学ぶことが必要です。マイノリティの目線から社会を見ることで、気付けることが沢山あります。LGBTQやジェンダー平等に関心の高い中高生がセンターに来て学び、それを地元に持ち帰って、地域を変える力になって欲しいというのが、私たちのアイディアです。
このセンターは、天井から本棚まで、虹色に飾られています。センターの存在そのものが、「あなたは一人じゃない」というメッセージです。私たちは、全国の中高生に、この場所を知ってほしい、体験してほしい。
すべての若者が生きやすい未来を。大阪のLGBTQセンターを中高生の学びの場に!
是非、私たちのチャレンジを応援してください。

■ご支援の使い道
プライドセンター大阪は、家賃と水光熱費(約35万円/月 × 2フロア)、オープンスペース運営の人件費、相談業務の委託費、図書購入費など、年間で約2,500万円の維持費がかかっています。
今回のクラウドファンディングでは、中高生向けプログラムの開発費、教育旅行を誘致するための教職員や若者向けのイベント実施の経費、図書購入費、センターの維持費に使いたいと考えています。(クラウドファンディングの手数料も約25万円かかります。)
クラウドファンディングで満額を達成しても赤字ではありますが、虹色ダイバーシティの他の事業から補填しつつ、今回、中高生向けのプログラムの実績を作り、その価値を社会に訴えることで、センター単体で持続可能になるよう、努力してまいります。
※本プロジェクトへのご寄付は特定非営利活動法人虹色ダイバーシティ(認定NPO法人)への寄付となり、寄付金控除の対象になります。寄附金控除を受けるためには、個人の方の場合、確定申告の際に、虹色ダイバーシティが発行した「寄付金受領証明書」が必要です。寄付金受領証明書は2025年1月に発送する予定です。
<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。
■応援メッセージ






最新の活動報告
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支援者の皆さまへ:中高生向け教育プログラム全国展開レポート(第1回〜第5回)
2026/02/03 16:09虹色ダイバーシティの中高生向けLGBTQ+教育プログラムのクラウドファンディングにご支援をいただき、心より御礼申し上げます。皆様のお力添えによって、このプログラムはプライドセンター大阪での受け入れ実施をはじめ、全国のLGBTQ+センターへ広げていくための基盤づくりを進めることができましたので、活動についてご報告させていただきます。プログラム全国展開の背景「LGBTQ+センターで学ぶ 社会を変えるはじめの一歩」は、プライドセンター大阪での授業を原点に、さらに地方でも継続的に実施できる形へと活動の場を広げています。地方でもLGBTQ+ユースが孤立せず、安心して学べる環境を広げていくための一歩です。模擬授業や意見交換を通じて、地域の拠点が持続可能に取り組める工夫や課題も見えてきました。以下では、2025〜2026年にかけて実施した 第1回〜第5回の活動を振り返ります。第1回:福岡コミュニティセンターHACO(福岡)2025年9月、福岡市の「福岡コミュニティセンターHACO」で、第1回の模擬授業を実施しました。HACOのスタッフの皆さまと、センター運営や教育プログラムの課題を共有しながら、実際の授業体験と意見交換を行いました。アンケートでは「運営の工夫や学びが得られた」「HACOでも実施したい」との声が寄せられました。▶︎LGBTQ+センターで実施する教育プログラムを全国に〈第1回〉福岡コミュニティセンターHACO(福岡)で模擬授業を実施しました:https://nijiirodiversity.jp/cases/11171/第2回:はこにじ(北海道・函館)2025年10月、北海道函館の「はこにじ」で第2回の模擬授業を実施しました。木の温もりあるコミュニティスペースで、はこにじスタッフの皆様と一緒に授業を体験し、「対話の時間をもっと確保したい」「事例を増やしたい」など、今後の改善点について活発に話し合いました。▶︎LGBTQ+センターで実施する教育プログラムを全国に〈第2回〉はこにじ(北海道・函館)で模擬授業を実施しました:https://nijiirodiversity.jp/cases/11155/第3回:まちのほけんしつ(群馬・前橋)2025年11月、群馬県前橋市の「まちのほけんしつ」で第3回目を実施しました。当日は施設紹介やミニツアーの後、模擬授業とディスカッションを実施し、「講師として大切にすべき点」についても参加者全員で考える時間となりました。▶︎LGBTQ+センターで実施する教育プログラムを全国に〈第3回〉ハレルワ(群馬・前橋市)で模擬授業を実施しました:https://nijiirodiversity.jp/cases/11286/第4回:鳥取県立人権ひろば21「ふらっと」(鳥取)2025年11月、鳥取県立人権ひろば21「ふらっと」での第4回目では、開会挨拶とアライ化事業の説明を経て、教育プログラムの意義・実績・広報・レインボーセーフガーディングについて共有しました。質疑応答では、懸念点や留意点、地域での普及方法について活発に意見交換し、アンケートでも「講義以上の学びがあった」という声が多数寄せられました。▶︎LGBTQ+センターで実施する教育プログラムを全国に〈第4回〉鳥取県立人権ひろば21「ふらっと」で模擬授業を実施しました:https://nijiirodiversity.jp/cases/11299/第5回:カラフルドットルーム(愛媛)2026年1月、愛媛県の「カラフルドットルーム」で第5回目を行いました。ミニツアーから始まり、教育プログラムの説明・模擬授業・意見交換を通じて、広報方法や安全な実施の工夫について深く話し合いました。参加者からは、歴史や基礎知識への洞察を評価する声が寄せられています。▶︎LGBTQ+センターで実施する教育プログラムを全国に〈第5回〉カラフルドットルーム(愛媛)で模擬授業を実施しました:https://nijiirodiversity.jp/cases/11446/“地域だからこそ”できる教育がある教育プログラムの全国展開は、全国一律ではなく「地域の強みを活かすこと」から始まります。第1回から第5回まで、全国各地のセンター・拠点を訪問し模擬授業と意見交換を重ねる中で、いくつかの共通点と大切な学びが見えてきました。地域によって運営形態や抱える課題は異なる一方で、「若い世代が安心して学べる場をつくりたい」という思いはどの地域にも共通していました。① 地域の拠点には、それぞれの強みがあるコミュニティスペースとして日常的に人が集う場所、人権学習の拠点として学びの機会を提供する場所など、センターの成り立ちや役割は多様です。その違いは課題ではなく、むしろプログラムを地域に根づかせるための強みであり、各拠点の特色に合わせた実施方法を検討することが重要だと分かりました。② 「対話」が学びを深め、参加者の主体性を育てる模擬授業を通じて、参加者同士が話し合う時間を十分に確保することや、「自分も社会を変えられる」と実感できる事例を紹介することなど、対話を軸にした学びの価値が再確認されました。一方的に知識を伝えるのではなく、安心して意見を交わせる場をつくることが、教育プログラムの効果を高める鍵になります。③ 安全な場づくり(セーフガーディング)が全国展開の基盤になる地域で継続的に実施していくためには、内容だけでなく「安心・安全な学びの環境」を整えることが欠かせません。レインボーセーフガーディングの視点を共有し、講師・運営側が大切にすべき姿勢や配慮について議論を重ねたことは、全国展開に向けた土台づくりにつながりました。④ 継続のためには「センター運営」とつながる設計が必要教育プログラムを単発のイベントにせず、センターの日常的な活動や地域のネットワークと結びつけることで、持続可能な実施体制がつくられていくことも見えてきました。運営の工夫、広報、担い手づくりなどをセットで考えることが、地域で続けていくための大きなポイントです。支援が生んだ「未来への力」ご支援いただいた皆様のおかげで、教育プログラムの実施可能性を全国で検証し、地域に合わせた形での継続実施に向けた基盤が整いつつあります。この活動は“単発の授業”にとどまらず、地域のセンターが日常的な活動に組み込んでいける仕組みづくりへとつながっています。今後も虹色ダイバーシティでは、全国各地のセンターと連携し、教育プログラムの展開と持続可能な運営体制づくりを進めていきます。プライドセンター大阪での受け入れも引き続き行っていますので、「もっと詳しく知りたい」「学校で取り入れたい」という方々に向けて、積極的な情報発信と実施支援を進めてまいります。▼プライドセンター大阪(教育プログラム詳細)https://pridecenter.jp/exp-learning/これからも応援、ご支援を、よろしくお願いいたします!▼虹色ダイバーシティへのご寄付についてhttps://nijiirodiversity.jp/support-individuals/ もっと見る
寄付月間のお知らせ
2025/12/12 15:43いつも虹色ダイバーシティとプライドセンター大阪を応援・ご支援いただき、ありがとうございます。寄付月間とは「欲しい未来へ、寄付を贈ろう」を合言葉に、毎年12月に全国的に行われる啓発キャンペーンです。虹色ダイバーシティは今年7月に12周年を迎え、プライドセンター大阪も今年4月に3周年を迎えました。今年の10月には、プライドセンター大阪来館者5,000人を達成することができました。代表村木自身が経験してきたLGBTQ+当事者としての働きづらさ・生きづらさを元に、デスク1つから始まったこの団体も、今では常設のLGBTQ+センターを運営し、スタッフも10名の団体になりました。団体設立当初と比べ、世論は大きく変わり、LGBTQ+施策を導入する企業、同性婚に賛同を表明する企業・団体も大幅に増えました。しかし、 LGBTQ+等の性的マイノリティとその家族、アライ(支援者)の尊厳と権利を守り、誰ひとり取り残さない社会の実現に貢献する、というビジョンを実現するには、まだ道のりは長いと感じます。寄付月間の寄付は、未来の自分のため、未来の家族や友人のため、未来の社会のために贈る寄付です。私たち虹色ダイバーシティとプライドセンター大阪と一緒に、LGBTQ+やその周りの人々が生きやすい未来を実現するため、寄付を通しての活動の応援をお願いいたします!▼虹色ダイバーシティへのご寄付はこちらからhttps://nijiirodiversity.jp/support-individuals/#donation-links虹色ダイバーシティへのご寄付は税控除の対象となります虹色ダイバーシティは、大阪市より指定(大阪市指令市民 NPO第19006号 令和2年2月28日)を受けた認定NPO法人です。虹色ダイバーシティとプライドセンター大阪へのご寄付は税控除の対象となります。 もっと見る
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2025/04/25 10:49いつも虹色ダイバーシティを応援・ご支援いただき、誠にありがとうございます。現在、私たちが運営する常設のLGBTQセンター 「プライドセンター大阪」 をこれからも維持・発展させていくために【継続寄付でプライドセンター大阪を応援しよう!】キャンペーンを実施中です。目標は継続寄付者20名増!これまでの新規継続寄付者は【11名】になりました。ありがとうございます!このキャンペーンは【4月30日(水)まで】となっております。プライドセンター大阪が、より多くの方にとって安心できる場所であり続けるため、ぜひ継続寄付でのご支援をお願いいたします。▼キャンペーン詳細はこちらhttps://nijiirodiversity.jp/9340/実施期間:2025年3月24日(月)〜4月30日(水)皆様の温かいご支援を、どうぞよろしくお願いいたします! もっと見る






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