キャンプ場の柵を作っています。キャンプ場隣の篠竹林を伐採して畑にしました(来年から農作物はキャンプ場で販売します。)そこで伐採した篠竹は焚火の焚き付けに良いので、きゃんぱの皆さんに差し上げる予定ですが、それでも立派な篠竹なので予定を変更して柵を篠竹で作ることにしました。以前試作を作っていたのですが、地元の方々にも好評なので、本格的につくってみることにしました。焼杉の杭も届いたので、柵を作り始めました。篠竹の柵は素朴な味わいで、筑波山の風景にぴったりな感じがします。





現在の支援総額
162,500円
目標金額は1,500,000円
支援者数
10人
募集終了まで残り
54日





現在の支援総額
162,500円
10%達成
目標金額1,500,000円
支援者数10人
キャンプ場の柵を作っています。キャンプ場隣の篠竹林を伐採して畑にしました(来年から農作物はキャンプ場で販売します。)そこで伐採した篠竹は焚火の焚き付けに良いので、きゃんぱの皆さんに差し上げる予定ですが、それでも立派な篠竹なので予定を変更して柵を篠竹で作ることにしました。以前試作を作っていたのですが、地元の方々にも好評なので、本格的につくってみることにしました。焼杉の杭も届いたので、柵を作り始めました。篠竹の柵は素朴な味わいで、筑波山の風景にぴったりな感じがします。
上下水道工事が始まりました。写真の下から民家の隣を抜けて、キャンプ場へまっすぐ上下水道を引きます。水が来れば大概のことはできるので、管理棟建築も加速していきます。とはいっても検知器確認がまだ。3か月目に入っているのにまだ出ない。どうゆうこと??と言っていても仕方がないので、薪づくり。伐採した桜やケヤキなどをたくさんいただいたので、とりあえず片付けて、キャンプサイトをすっきりしないと。切って、割って、乾かして…、薪小屋、容量が足りないかも。
キャンプ場の西側にある道路へのアクセスとして、管理棟前から石の小道を作りました。以前篠竹の柵(垣根)を作ったところです。小石と玉石を混ぜて引いてありますので、お子さんにはちょっと歩きにくいところもあるかもしれませんが、小石にはいろいろな色や形があります。河原を歩くような感覚で楽しみながら歩いていただけるといいなと思っています。西側の道路は燧ヶ池や筑波山の登山道にもアクセスが良いので、使い勝手が良いのではないかと思います。先々垣根には扉もつける予定です。↑こんな感じです。筑波山にも映えます。こんな感じのところを整地して、防草シートを敷いて、小石と玉石を引き詰めて軽トラ3台分の石を敷き詰めました。3台分も必要とは思っていなくて、意外と必要なのね。といった感じでした。でも出来栄えには満足しています。是非遊びに来てくださいね。
今日はいただいた桜の木や梅、桑、樫どの木を薪の大きさ(約35cm)にチップソーで切断していきました。まだ全部は終わらなかったので、明日またやります。明日が太いものをチェンそーで切っていきます。サイトに置いたままになっていたので、そろそろ片付け始めないと草刈りも整地もできないので、初めて行きます。切った後は太いものは割って、5kgづつ束ねていきます。切れ端は、袋に詰めてこれも有効活用していきます。切れ端と言っても立派な薪に変わりはなく。よく燃えるし焚火も長く持つし、普通の薪とそん色ありません。そんなこんなで、また明日も薪割です。2か所においてあるので、2か所分の写真です。明日は涼しいといいなあ。
キャンプ場の隣の篠竹を伐採した篠竹を使って、柵を作っています。篠竹の柵というより垣根と言ったほうが良いかもしれません。枯れてしまった竹は、キャンプ場に来た方々に焚火の焚き付けでプレゼントする予定ですが、立派な青竹もあったので、これは有効活用することにしました。当初はフェンスの予定でしたが、「このほうが味わいがあってよいかも」ということになりました。竹の垣根の間から漏れる焚火の火はほわっとして、周りからも柔らかく見えますので、周辺の方々にも安心していただけるように意図しています。とりあえずは水路に面している部分を柵で囲って安全対策とします。120cmの高さなので、乗り越えるのは難しいから安全対策にはなると思います。外側から見るとこんな感じです。数年後には修繕が必要ですが、竹の再利用です。