キャンプにはつきもののシェラカップ。あえて黒でおしゃれに作りました。シェラカップはいろいろな使い道があるのでアレンジして楽しめます。筑波焼きのマグカップと一緒に楽しんでください。





現在の支援総額
195,000円
目標金額は1,500,000円
支援者数
14人
募集終了まで残り
34日





現在の支援総額
195,000円
13%達成
目標金額1,500,000円
支援者数14人
キャンプにはつきもののシェラカップ。あえて黒でおしゃれに作りました。シェラカップはいろいろな使い道があるのでアレンジして楽しめます。筑波焼きのマグカップと一緒に楽しんでください。
筑波でキャンプ。筑波山を眺めながらコーヒーはいかがでしょうか。サイフォンでおとしたコーヒーを味わいながら、ひと時を過ごす贅沢。もちろんマグカップは、筑波焼きの統制のマグカップで、リッチなひと時を。筑波焼き「陶梅田」の作家さんがそれぞれ作ってくれた5種類のマグカップをご用意しています。お気に入りの一つを探し当てて、キャンプを楽しんでください。
Tシャツできてきました。発汗性のTシャツで着心地が良いです。イメージ通りで満足の一品。バックプリントです。色はご覧の3色、サイズはXL、X、M。是非ご検討ください。
キャンプ場の柵を作っています。キャンプ場隣の篠竹林を伐採して畑にしました(来年から農作物はキャンプ場で販売します。)そこで伐採した篠竹は焚火の焚き付けに良いので、きゃんぱの皆さんに差し上げる予定ですが、それでも立派な篠竹なので予定を変更して柵を篠竹で作ることにしました。以前試作を作っていたのですが、地元の方々にも好評なので、本格的につくってみることにしました。焼杉の杭も届いたので、柵を作り始めました。篠竹の柵は素朴な味わいで、筑波山の風景にぴったりな感じがします。
上下水道工事が始まりました。写真の下から民家の隣を抜けて、キャンプ場へまっすぐ上下水道を引きます。水が来れば大概のことはできるので、管理棟建築も加速していきます。とはいっても検知器確認がまだ。3か月目に入っているのにまだ出ない。どうゆうこと??と言っていても仕方がないので、薪づくり。伐採した桜やケヤキなどをたくさんいただいたので、とりあえず片付けて、キャンプサイトをすっきりしないと。切って、割って、乾かして…、薪小屋、容量が足りないかも。