
1000人に届け!Juny-aの音楽!初のホール公演パンパンに向けて毎日投稿day187
今日めちゃめちゃ嬉しかったんですが
朝レコーディングで
日本音楽界のトップof トップサックスプレイヤーの
小池修師匠とぼくでの
2テナーサックスでのサックスセクションだったのですが
隣で聞く小池さんの音はや
これぞテナーサックスという
もう本当に素晴らしかったのですが
その小池さんから
「淳也、最近テナー結構吹いてる?テナー良くなったな。」
ってお言葉をいただきまして。
泣くかと思いました。
吹いても吹いても
なかなか師匠のような音には届きませんが
頑張り続けようって勇気をいただきました。
さて
そんな話で終わってもよかったのですが
6月のホール公演へ向けての
ROAD to HALL

2月20日(木)ということで
先日予約が開始されました!!!
サックス5本で何ができるの?
サックスはジュニアだけでいい!!
とか思わないでください!!!
ぼくの夢は
ここでは何度も語っておりますが
「サックスといえばJuny-a」
そんな曲を生み出して
オーチャードホールで自分の公演をすること。
その根底にあるものは
ぼくが魅せられて
人生を懸けているサックスの魅力を
お茶の間に届けて
もっともっとサックスの可能性が広がってほしい。
ということなのです。
そのサックスの魅力の大きな一つが
生のサックスのハーモニー!
ゴスペラーズさんたちや
リトグリのみなさんを思い出してみてください。
芳醇なハーモニーって最高ですよね!
一人の人が多重録音するのでは
ちょっとやっぱああいう感じ出ないんですよ。
サックスも一緒です。
ぼくのライブでサックスのハモをこれまで
自分の録音を同期で流して
それをコーラスとしてハモっていたのですが
今回は
生サックスにがっつりハモってもらう。
理想に一番近いのはこれですね。
でも、これはオールスターってかんじで
かっこいいんだけども
なかなかそれぞれかまし合ってるから
なんかもっと"ハーモニーを届ける"のをメインにしたいんですよね。
”はじまりの夜”とかさ
きっといい感じになるよぉ〜〜〜〜
いわゆるアカペラサックスクインテット的なアレンジも
いつもの曲を変身させてやりたいですよね。
結構前に一人でやったやつ。
やっぱこういうのは
生サックス5人でやらないとですよ!
そんなわけです。
夢の1step1stepを
ぜひ一緒に踏んでいただけませんか?
やっぱりやるだけじゃダメなんです。
受け取ってもらいたい。
できたら
サックスのライブって楽しいの?
歌がないと聞けないなあ。
ジャズとかインストは難しそう。
そんな
食べず嫌いな人たちに
仲間になってもらいたい。
こんなにぼくの人生を楽しくしてくれた
(悩みとかも含めてね)
サックスの今後のために
ぼくができること
全力でやってゆくので
ぜひ受け取ってください!!!
予約開始されました↓↓
- 2月20日(火)
- Juny-a Live2025
- ROAD to HALL feat.J-Sax Fellowship

6月のホール公演に向けて
いろんな形のライブを開催してゆく
ライブシリーズ"ROAD to HALL" の第一弾です。
最高のサックス仲間たちが揃ってくれました。
5サックスの生のハーモニーとトラックでお送りするライブ
お楽しみくださいませ!
そして、、、
2025年ついに
ソロ初めてのホール公演を開催いたします。
先行販売の詳細はこちら
ジュニア史上
最大キャパとなっております。
みなさまの力が必要です。
「ジュニアっていう男がいてさ、こいつはやる奴だよ」
と紹介してください。
ぜひみなさまとみなさまの大切な方とで
TOKYO FMホールをパンパンにしてください!
みんなでパンパンのホールでお会いしましょう!!
ジュニア





