【Juny-a new projectに向けてday7】
銚子でディスコしてきました!
ディスコという存在
ぼくは小学生の頃の文化なのでまったく知りません笑
山梨県の田舎の少年には
完全にテレビの中だけの世界でした。
大人になってから
竜太さんたちとY-Connecitionやったりとか、
KENTO'Sなんかで
ディスコクラシックの曲をたくさん
ライブで演奏したりしました。
名曲のオンパレードだし
曲は知っているし盛り上がるし
楽しい世界だったんだろうなってことを
感じながらやってました。
音楽のジャンルの一つとして
ディスコってのがあるんだなあ、くらいの感じで。
しかあし!
昨日の銚子ディスコサーキット
心からフロアで音楽に身を任せて踊りまくる
銚子に集まったオーディエンスの姿を見て
これがディスコだ・・・!!!
と、衝撃を受けました。
すごく、すごく
キラキラしていたんです。
フロアにいるすべての人が
ものすごく純粋に
音楽のグルーヴと音とダンスを楽しんでいて
音に合わせて体を揺らすということが
こんなにも人の心を解放して
笑顔を輝かせるんだと。
あまりのその神々しいまでの光景に
ぼくは涙が出そうでした。
ディスコの曲をやるだけでは成り立たない。
あの幸福に満ち溢れた
フロアのオーディエンスがあって
初めてディスコというのが成立している。
あの時代の大きなアイコンとして
一つの文化としてあったんだなと。
いやーもうあの空気感だけは
言葉では表しきれない。
でも、ああ言う雰囲気が
当時の世界中のディスコにあったんだろう。
だから、毎夜ディスコに通ったんだろうな。
ディスコを知らないジュニアが最年長のバンドでしたから
さらに年下ばっかり。
でも
音楽はピカイチのメンバー。
銚子を盛り上げようと奮闘する
ギタリストのユウタマン。(左の保安官w)
最高ですよ。尊敬。
超珍しいことに同い年が多いこのバンド。
84年ズがなんんんと5人!
みーんなディスコ知らないだろうけど
最高にディスコしてました。
今日も魚食べたり温泉入ったり
銚子を堪能して帰ってきました。
また明日からもがんばりましょう!!!
ありがとう!銚子ディスコサーキット!!
ジュニア
この夏もJuny-a最大キャパのワンマンホール公演を開催!
PleasureをTogetherしようぜ!





