
こんばんは! chattyです。
次のネクストゴールへ向け、がんばっています!そんな真っ只中、
山梨県の桑の葉農園「株式会社桑郷」山﨑副社長様より応援メッセージをいただきました。
かつて養蚕が盛んだった頃、㈱桑の郷様が農園をされている市川三郷町発祥の、葉が大きく葉肉の厚い『一瀬桑』が養蚕に不可欠な桑の最良品種として全国に広がり、日本の養蚕を支えたそうです。
〝蚕〟と〝絹〟。
親和性が深く、繋がりを感じて、とても嬉しくなりました。本当にありがとうございます。

(※前列、左から2番目が山崎副社長)
「株式会社桑郷の山﨑健生と申します。
この度、ちあきさんのプロジェクトを拝見して、とてもいいなと思いました。
タンスの奥に眠ってしまっている着物がまた日の目を見て人の役に立つことの素晴らしさ。元々の使い方ではないかもしれないですが、御朱印帳に生まれ変わって、誰かに愛され喜ばれることで生地そのものも、そして作り手も嬉しくなる素敵な仕組みを用意して下さいました。
この御朱印帳がたくさんの方に渡ることを心から願って、応援の言葉とさせて頂きます。」
応援ありがとうございます!励みになります!
ぜひご覧くださいませ。



