
↑ この帯もいつか、日の目が見せられますように。
クラウドファンディング終了まで、あと13時間!
【日の目を見る機会をいただけませんか?】
今朝、「活動報告を読み、支援させていただきました」と連絡がありました。
活動報告を読んでくださっている方からのメッセージは初めてで、とても嬉しいです。
ご支援、応援をありがとうございます。
その方も、着物は持っているけど、冠婚葬祭で着付けをしてもらった時ほど、自分で着ると綺麗に着れない。
(着付け教室は行かれたそうです)
とのことで、今はタンスに眠っているだけだそう。
みなさんのお家にも日の目を見ることができていない美しい素材は眠っていませんか?
御朱印帳サイズの生地の量ですと、
男性も女性も自由に、柔軟に、オシャレに持つことができるのです。
日の目を見せる少しのご支援が、多くの方の荷物を減らすことへの一歩に繋がります。プレゼント用途にご支援いただく方もおられます。
春はまもなくです。
新しい御朱印帳とお出かけされてくださいね。




