【第三回】ジャパンウィンターリーグ開催決定

「プロ野球選手を目指す、若者の夢をかなえたい。」野球トライアウトリーグ第3回「Japan Winter League」を開催。

現在の支援総額

1,390,500

69%

目標金額は2,000,000円

支援者数

96

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/06/28に募集を開始し、 96人の支援により 1,390,500円の資金を集め、 2024/07/24に募集を終了しました

【第三回】ジャパンウィンターリーグ開催決定

現在の支援総額

1,390,500

69%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数96

このプロジェクトは、2024/06/28に募集を開始し、 96人の支援により 1,390,500円の資金を集め、 2024/07/24に募集を終了しました

「プロ野球選手を目指す、若者の夢をかなえたい。」野球トライアウトリーグ第3回「Japan Winter League」を開催。

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株式会社ジャパンリーグは、全国高等学校野球選手権地方大会を終えた高校3年生の球児を対象とした野球リーグ「JAPAN SUMMER LEAGUE(JSL)2026」の開催に向け、「CAMPFIRE(キャンプファイヤー)」にて2026年7月1日よりクラウドファンディングを開始いたします。


JAPAN SUMMER LEAGUEとは

JAPAN SUMMER LEAGUEは、夏の地方大会を終えた高校3年生の球児を対象に開催している野球リーグです。全国約4,000校の高校野球部のうち、甲子園に出場できるのはわずか49校。99%近くの球児が夢の舞台に立てないまま3年間を終えているのが現実です。

「陽の目を見ない場所に光を」をコンセプトに、諦めきれない想いを持つ球児たちに「もう一度本気で勝負できる舞台」を提供するとともに、単なる試合だけでなく、スキルアップ・進路・キャリアを考えるカリキュラムも実施。2025年の初開催では全国から37名の選手が参加し、最後の夏を精一杯過ごしました。

今年で2回目の開催となるこのリーグを、より多くの方に知っていただき、支えていただきたく、この度クラウドファンディングに挑戦いたします。温かいご支援と応援をよろしくお願いいたします。


【JSL公式サイト】https://www.japanleague.co.jp/jsl


■クラウドファンディングの詳細・リターンについて

 詳細はこちらからご確認ください


代表挨拶

鷲崎 一誠 (株式会社ジャパンリーグ 代表取締役社⾧)

学生時代、私はずっとスタンドで応援していました。試合に出たくても出られない。

仲間がグラウンドで戦う姿を、ただ見つめているしかなかった。あの悔しさは、今も忘れられません。

でも、本当に力がなかったのか。挑戦する場所がなかっただけではないか。そう考えたとき、私がやるべきことが見えてきました。

ジャパンサマーリーグのコンセプトは「陽の目を見ない場所に光を」。

これまで機会に恵まれなかった選手たちに、もう一度グラウンドに立つチャンスを届けたい。だからこのリーグでは、すべての選手に出場機会を保証します。

ここは、18歳のためのスポーツ・オープンキャンパスです。野球のスキルを磨きたい人、自分の進路を見つめ直したい人、参加するすべての人が、それぞれの目的を達成できる場所でありたい。

―1人でも多くの選手が、自分の可能性に出会える夏に。

皆さまのご支援を、心よりお願い申し上げます。

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