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1111人の天使とともに「動けば変わる」を伝える絵本を出版したい!

「1111人の天使プロジェクト」はてんつくマンさんの詩『無力と微力の二人の天使』を原作とする絵本の出版プロジェクト。子どもに読み聞かせができる絵本『2人の天使むーちゃんとびーちゃん』として、想いをともにする1111人の天使さんの名前を記載した本にしたいからです。天使さんとは、そう、あなたのことです!

現在の支援総額

16,833

1%

目標金額は1,500,000円

支援者数

4

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/08/03に募集を開始し、 4人の支援により 16,833円の資金を集め、 2024/09/11に募集を終了しました

1111人の天使とともに「動けば変わる」を伝える絵本を出版したい!

現在の支援総額

16,833

1%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数4

このプロジェクトは、2024/08/03に募集を開始し、 4人の支援により 16,833円の資金を集め、 2024/09/11に募集を終了しました

「1111人の天使プロジェクト」はてんつくマンさんの詩『無力と微力の二人の天使』を原作とする絵本の出版プロジェクト。子どもに読み聞かせができる絵本『2人の天使むーちゃんとびーちゃん』として、想いをともにする1111人の天使さんの名前を記載した本にしたいからです。天使さんとは、そう、あなたのことです!

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

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「1111人の天使プロジェクト」とはてんつくマンさんの詩『無力と微力の二人の天使』を原作とする絵本の出版プロジェクトです。

プロジェクトは2009年に介護と育児に疲れ果て、幼児二人を連れてこの世を離れて楽になることを考えていた私がてんつくマンさんに出逢ったことで始まりました。

紙芝居『2人の天使むーちゃんとびーちゃん』より

その後、長く苦しい停滞の時期を経て再始動。
私の想いを託す絵本『2人の天使むーちゃんとびーちゃん』を今年(2024年)11月11日に出版します。

最初の年半で220人、再開して半年でさらに138人という方々にご協力をいただいています。
クラファン準備中の7月2日現在、358人の天使さんがいるということです。

1111人の天使とは、そう今このクラウドファンディングを読んでくださっている一人ひとりのこと。
絵本にたくさんの人(1111人の天使)の想いを載せて完成するプロジェクトです。
ぜひご協力をお願いいたします。

※てんつくマンさんには当初から許可をいただいて活動しています。


原作の『無力と微力の二人の天使』は、とても素晴らしい詩です。
すでにご存知の人もいるかもしれません。ちょっと長いのですが、ぜひ読んでいただきたいです。

<無力と微力の二人の天使 by てんつくマン>

その街に二人の天使が舞い降りた。
その街に降りてから天使は十月十日眠り続けた。目を覚ますと、天使は自分が天使であることを忘れていた。
天使が舞い降りたその街はゴミだらけの街だった。あまりにものゴミの多さや人の心に天使は悲しくなった。

一人の天使は自分を無力と呼び始めた。一人の天使は自分を微力と呼び始めた。

無力の天使の口ぐせは「私だけがゴミを拾ってもしょうがない」。
微力の天使の口ぐせは「私は私ができることをやってみるわ」。

無力の天使はゴミだらけの街を見て絶望を感じて、街から目をそらして毎日空を眺めていた。

微力の天使は一度は絶望を感じたものの一日一個、ゴミを拾い始めた。
一年後、無力の天使は空の素晴らしさをいっぱい知った。朝日の美しさ、夕日の美しさ、虹がかかった時の素晴らしさ。
一年後、微力の天使は微笑んだ。街から365個のゴミが無くなった。

それから一年、さらに無力の天使は空の素晴らしさをいっぱい知った。空や雲の変化を面白いなと見つめていた。

その頃、微力の天使は「ありがとう」って言いながら毎日を過ごしていた。
それは、微力の仲間がいっぱい増えたから。「一緒に拾うよ。私の力も微力だけど一緒にゴミを拾うよ。」
10人の微力たちが一緒にゴミを拾った。一年たったら3650個のゴミが無くなった。

それから一年…、
無力の天使は空の美しさだけではなく、街の美しさにも気づき始めた。街がピカピカになっていた。
なんと街では1000人がゴミを拾っていて一年間で365000個のゴミが無くなって『大変』の意味が変わっていたのです。

微力の天使は言いました。
「初めはゴミを拾うのは大変でした」
「でも今は、拾うゴミを見つけるのが大変です」

この街は、ある日からゴミを拾う人も増えたけど、ゴミを捨てない人も増えたのです。
あの人が拾ってるゴミは私が捨てたゴミ。私はゴミを拾うことはできないけれどゴミを捨てるのをやめよう。

微力の天使は誰も否定しませんでした。微力の天使は自分ができることをやっただけなのです。
無力の天使の心に変化が生まれました。無力の天使の心から絶望が消えていったのです。
そして無力の天使も「ありがとう」を言いました。ゴミを拾ってくれてありがとう。
お礼に無力の天使は微力の天使に空の美しさを教えてあげました。

次の日二人の天使はゴミを拾いました。正式にはゴミを探すために歩きました。
しかし、ゴミは見つかりませんでした。夕方になると空がピンク色になりました。

素敵な空を見ながら二人の天使は幸せを感じました。ピカピカの街と美しい空を見ながら二人の天使は二つのことを学びました。

自分を無力という天使は言いました。
「あなたが動いてくれたからこの街は天国になったんだ。天国は動いたら創れるんだね」
自分を微力という天使も言いました。
「私は下ばかり見てたから空の美しさを知らなかった。でも、あなたが空の美しさを教えてくれたから気づけたことがあるよ。それはすでにここは天国だということ」

今は、すでに天国。そして動けばさらに天国が増える。

二人の天使は少しだけ自分の背中に翼があることに気づけました。

あなたは天使だよ。
あなたこそ天使だよ。
みんな天使だね。
この言葉を読んでいるあなたも天使。そう…みんな天使。


はじめまして。

福岡県筑紫野市で、てんつくマンさんの詩『無力と微力の二人の天使』を原作とする絵本『2人の天使むーちゃんとびーちゃん』を出版するために活動している福田倖桜凛です。
ラジオパーソナリティなどではさおりんと呼んでいただいています。

プロジェクトのきっかけは2009年1月10日。

近所で開催された、てんつくマンさん監督映画『天国はつくるもの』上映会&トークライブと主題歌を歌う森源太さんの弾き語りライブを当日の朝知り、直感にしたがい滑り込んだことが始まりでした。

てんつくマンさんが伝えている「動けば変わる」というメッセージに、つらい人生から逃げ出して楽になりたいという思いが、「そうか、天国をつくればいいんだ」と解き放たれたのです。

それと同時に、てんつくマンさんのメッセージをもっと多くの人に伝えたい!という想いがあふれてきて、その後の懇親会会場で、てんつくマンさんにお願いをしていました。

仕事を通して朗読していたてんつくマンさんの詩を「子どもたちにも届けるために使わせてくださいと。


当時の私は介護と育児に疲れ果ててボロボロでした。


介護生活が始まったのは2004年。

出産育児のために実家の近くへ引っ越し、4月に三男を出産してからわずか1か月後に、身体の弱い母を、母方の祖母の助けを借りて介護していた父が突然倒れました。

完全に寝たきりとなり、「日常生活動作のすべてにおいて介護者による介助がなければ生活を送ることが難しい状態」とされる要介護5という深刻な状況で父は入院生活に。

実家では、残された母を80代の祖母が一人で看ることになりました。

祖母一人に任せられるはずもなく、育児に追われるのは目に見えているからと実家の近くに引っ越したはずが、父の病院、実家、幼稚園に通う子どもと乳飲子の世話と一度にのしかかってきたのです。


2006年、子どもたちを連れて実家に同居。

母の介護に疲れ果てた祖母が精神・体調を崩して介護ができなくなったことで、母を施設に預け、私は実家で祖母の介護ができる体制に入りました。

祖母が鍋を焦がしてしまったり、一人で遠くへ行ってしまい保護されたりということが起きるようにもなっていたからです。

病院・施設、保育園と小学生の子どもたちの世話、祖母の介護という生活で、いつどこから「すぐに来てください」と連絡が入るかわからないという日常でした。

そして、同居を機に自宅でリラクゼーションサロンを開くことにしました。
20代の頃にはエステティシャンとして働いていて人を癒す仕事が向いていると感じていたことと、このまま髪を振り乱すようにして人生を終わりたくないという思いからでした。

仕事を始めたことで人脈が広がり、2008年にはベビーマッサージの資格取得に至ります。

このベビーマッサージの仕事がてんつくマンさんへとつながっていきました

ベビーマッサージが終わったあとに『無力と微力の二人の天使』を朗読するまでがカリキュラム。
お母さんたちはうっとりとした表情でこの詩の朗読に聞き入ります。

ベビーたちのお兄ちゃん・お姉ちゃん、2〜4歳の子どもたちもお母さんたちと一緒に聞いています。当時は作者不明の詩とされていましたが、次第にてんつくマンさんが作者なのではとなっていたところで出逢いの日を迎えたのでした。

祖母と子どもたちと

介護と育児に追われながら仕事もしていたわけですが、この頃、母の介護疲れやストレスから精神・体調を崩していた祖母が近所でトラブルを起こし、迎えに行くと私が祖母から責められることになりました。

私は祖母が大好きだったので、祖母のためには子どもたち以上に料理の品数を作るなど、大切にしてきました。

しかし、祖母にはそれさえもストレスになっていたようです。

祖母にとってはかわいがっていた孫のすること、生活の中の小さな我慢を積み重ねていたストレスが吹き出したような事態、私としては良かれと思ってしていたことが祖母のストレスになっていたことに衝撃を受けました。


友達と会っているときには笑顔でも内心はパニック障害とうつで押しつぶされそうな精神状態で、長男は18歳で独り立ちできているからよいとして、二人の子どもは残していけない、道連れにして・・・と、気づけば考えているような日々でした。

そんな時に、てんつくマンさんの映画上映とトークライブを当日知って、
「今からでも入場できますか?」
「小さい子ども連れでもいいですか?」
連絡をすると、扉が次々に開いてその場に参加することができたのです。 

こんなにもつらい日常も「動けば変わる」と力づけられ、私の気持ちに火がつきました


実は初めにてんつくマンさんにお願いしたのは、『無力と微力の二人の天使』を紙芝居にしても良いですか?という話でした。

ベビーマッサージ後、お母さんたちと一緒に朗読を聞いている小さな子どもたちに紙芝居で語りかけてあげたら、もっと興味を持ってくれるのではないかと思ったからです。

てんつくマンさんは快諾してくださいました。

その翌月、隣県熊本で開催される植林ツアーでてんつくマンさんに会えるという話を聞き、この日に合わせて紙芝居を完成させ、見ていただくことに。さらに懇親会で50人を前に紙芝居の披露もさせていただいたのです。

すると参加者の中から「全国で読み聞かせができるように絵本にしてほしい」という声が上がりました。
紙芝居を作りながら、絵本にしたら・・・という想いは私の中にも湧き上がってきていて絵本出版のプロジェクトへと発展

この頃、てんつくマンさんにも『無力と微力の二人の天使』出版の話があったそうで「自費出版なら良いよ」という返事をいただきました。

 

当時調べてみた出版費用は300万円。

一人であちらこちらからかき集めたお金で出版しても何の意味もないと思い、身につけていたカードリーディングの技術でオーダーメイドのメッセージカードを作成し、1枚3000円で販売、2700円を絵本の費用に、300円を植林の寄付に充てると宣言して、活動を始めました。 

300万円の費用を2700円で割ると1111人というミラクルな数字が出てきたことから、プロジェクトは「1111人の天使プロジェクト」として始動しました。                                                                                                 

協力してくださった皆さんのお名前も絵本に掲載するという構想です。

友人・知人に口コミで働きかけ、そこからさらに紹介をいただき、一年半でなんと220人の賛同を得ることができました


しかし、協力を得るための活動や1枚1枚のポストカードを制作する労力と経費が積み重なり、私は動けなくなってしまいました。
プロジェクトは途中から「出来上がった本もほしい」という声に応えて、絵本の送付料なども含まれることになっています。

220人もの方々の想いを預かっていながら活動を続けることができない、その罪悪感は恐怖となり、ますます動けなくなっていきました。 

絵本に記載する賛同者のお名前を抱えたまま、暗い穴に落ち込んだような日々を過ごして12年。
2023年4月、勇気をふりしぼって穴から出て、罪悪感と恐怖を感謝に変えて「もう1回、絵本作りにチャレンジしよう」と再起しました。

口コミ活動の再開です。zoomを使って全国の興味を持ってくださる方々と話をするなどして、この原稿を書いている今日までにさらに138人の賛同を得ることができました。
賛同者としてお名前をいただいている方はトータル358人となっています。

再起にあたって出版費用を再見積もり。
1人3000円の負担金額は変えずに絵本出版の費用と割り切って、ポストカード送付も止めました。


2023年11月、プロジェクトを見直し、出版の期日を2024年11月11日に決めて再始動しました。そして、出版まであと半年というところまで来てクラウドファンディングへの挑戦決意!

ここまで個人の口コミだけで行ってきた活動をクラウドファンディングを活用して拡散できれば、目標の1111人まで持っていくことができるのではないかと考えています。 

現在、絵本作家の指導を受けながら制作も進めています。

子どもにも大人にも、てんつくマンさんの詩の世界観をより楽しんで読んでいただけるものにしようと、締切に向けて試行錯誤しているところです。

絵本作家のぶみさんの講座を受けながら描き進めています


目標金額、まずは150万円でチャレンジします。

プロジェクト再開に当たって出版費用を再見積もりした結果、本の印刷費、電子書籍化に約200万円かかることがわかりました。
このほかに賛同してくださった方々へ、絵本の送料が必要です。

(内訳)
出版関連費用
CAMPFIREの手数料17%

1111人の賛同を得て、プロジェクトを完成できればどんなに嬉しいことでしょう。



当初からの企画どおり、出版する絵本『2人の天使むーちゃんとびーちゃん』に、賛同してくださる皆さん(これまでに集まっている358人を含む)のお名前と顔写真を掲載します。
※電子書籍については別形式。リターン一覧をご確認ください。

顔写真は1111人分を見開き2ページに掲載の予定でとても小さくなりますが、ご自身の写真を探して楽しんでいただければと思い立ちました。顔写真の掲載無しも選べます。

<リターンの一例>

・電子書籍のお届け

・著者サイン入り絵本のお届け

・スポンサー掲載 など

クラウドファンディングに挑戦するにあたりリターン金額はもとの3000円をベースとして見直しています。
詳しくはリターン一覧をご確認ください。

また、当初よりプロジェクトに賛同いただいていた220人の中には、メールアドレス不明などで連絡がつかなくなっている方々もいらっしゃいます。
このプロジェクトをご覧いただきましたら、お知らせください。
お約束を果たしたいと思っています。


クラウドファンディング開始        2024年8月1日
クラウドファンディング終了    2024年9月11日
絵本制作完了           2024年11月11日
リターン開始                     2024年クリスマスの頃までに順次


15年前にてんつくマンさんとの出逢いで救われ、その日のうちに「1111人の天使プロジェクト」への一歩を踏み出していました。

その後、長く苦しい停滞の時期を経て再始動し、いろいろな方のアドバイスをいただきながら2024年11月11日出版を決め、クラウドファンディングに挑戦するに至りました。

最初の一年半で220人、再開して半年でさらに138人という方々にご協力をいただいたことからも絵本出版は求められているのだと思います。
さらに1111人という数字にも数奇な出逢いを感じています。

できることなら1111人の方々とともに絵本を出版したいと願っていますが、人数に至らなくても今回こそは出版する決意です。すでに出版社とは細々とした話を進めてもいます。
 

紙芝居『2人の天使むーちゃんとびーちゃん』で子どもたちに語りかけると、年齢によってさまざまな表情、言葉が返ってきます。また、多くの大人にも共感していただいています。

次は、絵本にして、「動けば変わる」という、てんつくマンさんの世界観をより多くの方々に届けたいと思います。

ぜひ、1111人の天使の一人となって協力してください


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援に関するよくある質問

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  • デザイナーさんがつくってくださっていた、このサムネ…本日サイトに反映されました!\(^▽^)/2009年に、2週間で猛ダッシュで描いた紙芝居…(^-^;この紙芝居がこのまま絵本になるわけではなく…(^^;;(^◇^;)絵本作家のぶみさんの絵本講座で『もっと立体的に』『もっとこんな風にするといいよ』『ここのシーンは、もっとこうだよね〜』などなど…細やかなアドバイスをたくさん受けながら、絵本用に原稿を描いているところです(o^^o)編集担当してくださっているのはこちらもまた絵本作家こずこずさんこと早藤梢さん《よしゅくのおまじない》の著者さんです。絵もお話の内容も、かなりグレードアップできているのは本当にこのお二方のおかげさまです(^人^)原稿は、まだまだこれからなんですが…その初めの一枚を、サムネに入れ込んでいただいてます♪(右側の縦長の絵)そしてこれから、いよいよ!9月半ば入稿を目指して本格的に原稿を描き進めていきます(о´∀`о)ノそんな中での…クラファン…同時進行中です(⌒▽⌒)汗汗どうかお力を貸してください(^人^)♡どうぞよろしくお願いしますm(_ _)m♡ もっと見る
  • ここに来てくださったあなた!応援、ありがとうございます(^人^)https://www.youtube.com/live/R6Ri7vtVlqI?si=YMyvgPfbL3SpVchP↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑クラファン準備期間中だった2024年6月22日土曜日てんつくマンさんの毎朝のYouTubeライブ《H@PPYチューニング》で紙芝居読み聞かせと、(クラファンが始まる前の段階での)プロジェクトのお話をさせていただきました。8月3日の主催イベント 《てんつくマン×大嶋啓介×森源太》トリプルスペシャルトークライブに合わせて、スタートダッシュしようとクラファンオープンしましたが…いろんなアトラクション多発により…。に、より…、、、。に、より…(以下、お察しいただけると幸いですm(_ _)m)スタートダッシュどころかズッコケスタートになり、、、心の整理にかなり時間がかかってしまいましたが…ここから、コツコツと積み重ねていきたいとおもいますo(^-^)oそんなこんなな裏話も…リターンの《1111円》や《2000円》のお話し会や交流会、出版記念感謝祭のどこかで、させていただきますね♪(´∀`)どうぞよろしくお願いします(^人^) もっと見る

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