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【開運・巳年】一粒万倍日にお届け。職人が心を込めて作ったパイソン革 開運財布

①職人の技。重ね塗りから生まれた無二の彩り。②贅沢な一枚革。高級感のある極上財布に仕上げました。③2025年最初の最強開運日(3/10)までにお届け!来年に向け運気上昇。

現在の支援総額

50,050

50%

目標金額は100,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/12/24に募集を開始し、 2人の支援により 50,050円の資金を集め、 2025/01/31に募集を終了しました

【開運・巳年】一粒万倍日にお届け。職人が心を込めて作ったパイソン革 開運財布

現在の支援総額

50,050

50%達成

終了

目標金額100,000

支援者数2

このプロジェクトは、2024/12/24に募集を開始し、 2人の支援により 50,050円の資金を集め、 2025/01/31に募集を終了しました

①職人の技。重ね塗りから生まれた無二の彩り。②贅沢な一枚革。高級感のある極上財布に仕上げました。③2025年最初の最強開運日(3/10)までにお届け!来年に向け運気上昇。

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今作は、あまり聞いたことがない「重ね塗り」という特別な技法で染め上げております。

熟練の職人が一枚一枚の皮の状態を見て、染料の濃度や配合割合を調整し丁寧に心を込めた「黄金色」は、まさに芸術品といえます。色名も「ラグジュアリー・ディープ・ゴールド」と命名しました。


なぜ、パイソン革にしたのか・・

2025年は「巳年」です。パイソンは古来より金運アップの縁起物です。プラス「金色」に染め上げて更なる「金運UP」と「開運成就」を願って制作をいたしました。12年に一度しかできない思いを強く持ってお届けをいたします。



2025年は「巳年」です。パイソンは金運UPの縁起物です、来年の開運を招く財布を用意しました。



「今回は極上のものを作りたい。」という思いからスタートをしました。「デザイナー」と「製造職人」が「金運」と「美しさ」にこだわって何度も打ち合わせを重ね、さまざまの施策を重ねて作りました。


3つの吉日が重なる最強の開運日に届く。


3月10日は2025年最初の開運日!財布を新しく使い始めるのにいい日です。しかも、蛇は幸運をもたらす縁起物なのでさらに開運を後押しします。


貴重なモラレスパイソンを一枚革で。


パイソン革には、ダイヤモンド柄とモラレス革がありますがより貴重な柄も綺麗で趣があるモラレス(ビルマニシキヘビ)を採用いたしました。しかも一枚革で贅沢に。



「錦色」が透ける「金色」の美しさは自信の仕上がりです。

ナチュラルな革にピンクやブルーなどの華やかな色を染め上げます。

その上に金色をかせねて染め上げて行きます。この贅沢で難しい染めは、まさに日本文化の中で育まれてきた職人の魂と技が作り上げたものといえます。





贅沢な「センター取り」で際立つ美しさ。


モラレス(ビルマニシキヘビ)の美しさを生かすために真ん中部分をカットして仕立てていますので、模様も綺麗に出ています。


高級感を重視し「ベリーカット」を採用

ベリーカット(お腹部分をカットする方法)で背中部分の綺麗な柄を活かすようにしました。


信頼のプロが丁寧に製作します。



MADE IN JAPAN。染色から縫製まで全て日本にある自社工房で仕立てた自信の品質をお確かめください。



「長財布」は、「重ね染め」で春のめでたさと美しさを表現したのでカタチのもこだわりました。

高級感=上品さ=豪華さを損なわないカタチは、と思索を重ねて行きました。
厚みがあるとボリューミーになるので、すっきりとさせるために「かぶせ」にしました。

「コンパクト財布」は、使い勝手が良くすっきりと収納ができるように「蛇腹収納」を採用いたしました。


【かぶせ長財布】


「ササマチ」という日本お伝統技法を生かし、美しい姿ができました。


せっかく「かぶせ」というスタイルんしたので、使い勝手を損なうことなくより
スリムにするために「ササマチ」という方法を採用いたしました。

「かぶせ」と「ササマチ」により、ランドジップ型と比較すると厚みが2.5cmが1.5cmとなり「重ね染め」と相まって、際立つ美しさが実現できました。

まさに、日本文化の一つのカタチを見る思いです。


開いた時も高級感を演出。

開いた時も、上品な高級感を感じていただけます。内側にも「重ね染め」のモラレス革を採用しております。
しかし、モラレス革ですとポケット部分のみカードの出し入れの際、ウロコに引っかかってしまうので、色目も考えて牛革を採用しました。
細かいところこそ気を配る。という日本文化の素晴らしさを実感していただきたいと思います。


裏側にも抜かりない、美しい収納。

裏側にはレシートなどを入れるのに便利なポケットをつけました。

細かいとことにも気を配る。というプロジェクトチームの矜持があります。


【コンパクト財布】

内装は蛇腹ポケット

蛇腹タイプのフリーポケットが5つあります。使い方は自由です。小銭でも、カードでも、お薬でもなんでも収納可能です。

お札が折れずに入る。

小さい財布だとお札を入れるのに苦労しませんか?三つ折りにしたり、収納に手間になることが多いですが、この財布は折らずにスッポリ入ります。


蛇は「神の使い」と呼ばれる縁起物


蛇の脱皮は「再生」を象徴するとされ、繁栄・成長に例えられることから縁起の良いものとして考えられています。

さらに、蛇は他の生き物に比べ、長期間食事をしなくても生存できることから、生命力の象徴とも考えられています。このような理由から、「蛇を見ると良いことが起きる」や「蛇の置物を置くと運気がアップする」と言い伝えられているのです。

お金を無限に再生する」金運UP効果も。

蛇は金運アップの効果もあるとされています。生命力や脱皮の様から神秘的な生き物として扱われています。そのため、蛇の革を使用した財布にも、中のお金を再生・蘇生させると言われています。

開運日は財布を新しく使い始めるのにいい日です。しかも、蛇は幸運をもたらす縁起物なのでさらに開運を後押しします。



職人技が光るパイソン財布を今回は「破格のプライス」でお届けできるよう実現しました!
中間流通マージン、広告宣伝費、人件費を大幅カットしたからこそ実現できる販売価格です。



こだわりの高級感ある3色を展開。


左から本来の色を生かした「ナチュラル・ホワイト」。ヴィンテージジーンズのような「ヴィンテージ・ジーンズ・ブルー」。豪華で贅沢な「ラグジュアリー・ディープ・ゴールド」。の3色を製作しました。

デニムのようなブルー。

ヴィンテージ・ジーンズ・ブルーは「ウォッシュ加工」をしています。

染色した後に、綺麗な色目が出るように、企業秘密で具体的にはいえませんが、何度も ウォッシュ加工をし渋い色を出すことに成功しました。

「ナチュラル」はモラレスパイソンの持つ独特な美しい柄をそのまま生かし、自然に仕上げました。


ワシントン条約により、海外への持ち出し、販売は制限される場合があります。




Q.ヘビのウロコは剥がれませんか?

A.魚のウロコと違い、蛇は脱皮を繰り返し、皮膚が鎧のように進化したため非常に丈夫ですので剥がれることはありません。ウロコの凹凸面は使うほどに手に馴染んできます。


Q.他で安価なものもありますが、何が違いますか?

A.素材に違いがあります。

内装部分を合成皮革にしたり、元々は柄の無いヘビ革にアクリル樹脂などで柄をプリントした場合は安く作れますが、色合いや耐久性に問題があります。

我々のプロジェクトでは、全ての過程においてプロフェッショナルのチームで企画し、一切の妥協をしておりません。


Q.お手入れ方法は

A.ウロコの方向に沿って、撫でるように乾拭きのみをオススメします。高級素材のため、一般の皮革用クリーナーやクリームは色落ちやシミの原因になりますので使用しないでください。

万一、落としたり、何かで汚れてしまった場合は、直射日光を避け、よく乾燥させた後に柔らかいブラシで汚れを落としてから、エキゾチック革専用クリーナーをご使用ください。



「Premium Leather Japan Project」の自信作です。

製造・販売・デザインと各分野の熟練たちが集まってできたプロジェクトです。日本の誇るべきエキゾチックレザー製品を伝承していきたい。という夢を実現したいと思い発足いたしました。

ご支援いただいた支援金は、製造費と広告費に使わさせていただきます。

●メンバー紹介

⑴ YOKOGOSHI 「Premium Leather Japan Project」 プロジェクト推進担当 兼 有限会社ワイツー 代表

今回のプロジェクトを推進をする 横越です。有限会社ワイツー の代表です。西武百貨店の文化事業の一つである「池袋コミュニティカレッジ」の館長を30代前半で務め、いわゆるカルチャーセンター を先進化し、他社に大きな影響を与えました。

独立後は、マーケティング業務を行いながら、イタリアのレッグエアを輸入販売ををするショップを立ち上げて運営をしております。そのほか、「京都中古レコードフェア」を東京で開催したり「銀座ロフト」でアーティストの松浦裕之さんをフューチャーしイベントを開催したりと多方面に動き回っています。

「見渡せば柳桜をこきまぜて都ぞ春の錦なりける」(古今和歌集)が、今回のプロジェクトのコンセプトです。


⑵ ISHIZAKA 「Premium Leather Japan Project 」デザイン監修

デザインを監修をした石坂さんです。ネバダ州立大学アート&サイエンス学部 スタジオアート学科卒 帰国後、さまざまな仕事を経て独立、革製品の製作·販売を始めました。

25年以上にわたり、一流百貨店向けに財布とハンドバッグを制作、実際に売り場に立って販売。累計五万人以上のお客様と接し、リアルなお声を聞き、毎日が新しく楽しいをテーマに、お客様第一主義を貫いております。

タンナーに手間のかかる難しい染めをリクエストし、特選ラグジュアリー企画開発アイテムとして一般市場に出す前に、このプロジェクトに参加しました。

ことの始まりは、新型コロナにより、世の中が大きく変化し、先行きが不透明な時代に、楽しくて唯一無二のズキズキワクワクする特選イベントを立ち上げよう。という今回のプロジェクトを立案&進めてくれた横越さんとの共通認識です。一人でも多くの方に知っていただきたく、先行してクラウドファンディングに参加しました。


⑶「Premium Leather Japan Project 」クラフトマン

東京・墨田区にある革製品の町工房のベテランの職人さんとそこで一緒に革製品を製造している若手のクラフトマンです。
革のなめし、型作り、裁断、縫製まで一貫して職人さんの手で作っていただきました。


プロジェクトページを見ていただきありがとうございました。この3名で本物志向の財布を本気で製作しました。来年に向けて心機一転、運気を上げて、毎日を楽しんでもらいたいです。







支援に関するよくある質問

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  • 「開運 パイソン革財布」をご支援いただき、ありがとうございました。なるべく早く、お届けができる様、製造をしております。しばらくお待ちください。プロジェクト担当:ヨコゴシ(横越) もっと見る

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