震災でなくなった、地元の人が楽しくお酒を飲める場所を作りたい

能登半島沖地震で輪島市の飲み屋さんが全部なくなりました。飲食店は再開してきてる中で、次飲みに行こって場所がない、そこで地元の人が集まって飲める場所を作りたいです。

現在の支援総額

6,500

0%

目標金額は3,000,000円

支援者数

3

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/06/06に募集を開始し、 2024/07/30に募集を終了しました

震災でなくなった、地元の人が楽しくお酒を飲める場所を作りたい

現在の支援総額

6,500

0%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数3

このプロジェクトは、2024/06/06に募集を開始し、 2024/07/30に募集を終了しました

能登半島沖地震で輪島市の飲み屋さんが全部なくなりました。飲食店は再開してきてる中で、次飲みに行こって場所がない、そこで地元の人が集まって飲める場所を作りたいです。

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自己紹介

初めまして、新典翔海(シンテンショウマ)と申します。今年21歳になります。

現在は輪島市で設備屋で、水が出てない地域に水を送ってます。

このプラジェクトでの思い

能登半島沖地震が起きて、五ヶ月が経過しました。徐々に良くはなってきています。

多くの飲食店の再会してきてます。夜には行列が並ぶほどに、しかし、飲み屋の再開が一件もなく、まだまだ復興が進んでないことを実感しました。去年みたいに、地元の人たちが笑顔で飲める集まれる帰って来れる場所を作りたいです。少しでも、心の復興ができるようにしていきたいです。


私たちのお店のこだわり

お店のコンセプトは、みんなが集まって飲める場所の提供です。年齢層は、幅広く

老若男女が気軽に来れるようにします。

強引な接客はしません。とりあえず、自分に心を開いてくれるまでは、みんなと楽しんで、少しずつでもお客様を増やし、売り上げもあげていきたいです


リターンについて

自分のお店の、ロゴ入りTシャツとこれからの活動報告メールをお送りします。Tシャツはより洗練させたものを作り、お送りいたします。

デザインは後日詳細の方をお送りします


スケジュール

9月クラウドファンディング終了
7月 物件の契約完了
8月 オープン準備
9月  新店舗オープン

一年後 リターン発送

資金運用費について

設備費(内装工事込)100万

酒代30万

備品費20万

人件費50万

広告費20万

リターン50万

予備費30万



最後に

ご支援してくれるみなさまに、輪島市を前よりも来てみたい場所に変えてみせます。

小さい復興かもしれませんが、これがかなったら輪島市は大きな一歩を踏み出せることができます。自分は多くの人の支えで生きていることほんと実感しました。ほんとうにありがとうございます。そして、ご支援のほどお願いします


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

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