自己紹介
作家育成活動団体団体をしています,冨田義男といいます。
プロジェクトの実行者について
私たちは、静岡県に拠点を置く新しい民間図書館を立ち上げるプロジェクトチームです。メンバーは、図書館学、文学、教育学の専門家や、地域の文化活動に携わる作家、ボランティアスタッフなど、多岐にわたります。共通するのは、全員が本と読書の価値を深く信じ、地域社会における文化活動の拡充に情熱を注いでいることです。
このプロジェクトで実現したいこと
このプロジェクトの目標は、単に新しい民間図書館を作ることだけではありません。私たちは、読書を通じて人々が繋がり、学び合えるコミュニティの場を提供し、特に若い世代の作家たちに発表の場を提供することにより、彼らの才能を育成する活動も行っていきたいと考えています。
プロジェクト立ち上げの背景
現代社会において、デジタル化が進む中で、本を手に取って読むことの大切さが見落とされがちです。しかし、私たちはその価値を再認識し、読書を通じて深い知識や感情を共有する体験が、人々の生活に豊かさをもたらすと信じています。また、若い作家たちが自らの作品を発表し、才能を磨ける環境が不足している現状に対し、私たちは変革を起こしたいと強く願っています。
これまでの活動と準備状況
プロジェクトの準備段階として、私たちは地域の作家や読書会グループと連携を進め、図書館の設置場所となる物件の選定、図書の寄贈を受けるためのキャンペーンを実施してきました。また、作家育成プログラムのカリキュラム検討、ボランティアスタッフの募集といった基盤作りの活動に取り組んでいます。
リターンについて
民間図書館開館ご招待
スケジュール
9月 クラウドファンディング終了
6年12月 12月民間図書館開館
6年12月 リターン発送
最後に
このプロジェクトは、ただの図書館開設以上の意味を持っています。私たちは、読書を通じて人々が心を通わせ、新たな才能が芽生える環境を作り出すことを目指しています。皆様のご支援とご協力が、この夢の実現に不可欠です。一緒に、静岡県に新たな文化の芽生えを見守りましょう。皆様の温かい支援を心よりお待ちしております。




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