プロジェクトの実行者について
私は、川俣 禎康と申します。
私は栃木県栃木市在住の、脳性まひ【アテトーゼ型】左半身麻痺で言語障害も伴います。今仙電動車椅子長年愛用しています。私は、入所を考えておりません。今現在父と祖母と暮らしています。NPO取得して6年たちます。
国か、7年前ぐらいに「地域福祉・地域社会・共生社会」って言って、動いてまして、コロナ時代に入って世の中が逆戻りになったように感じます。我々障がい者業界も活気がなくなりましたか、私は、反発しながら現在も活動しています。
障がい者当事者が、地域で安心して自立して、暮らせるように、居宅介護の事業化を増やすために、開設したいので、今年12月開所予定、今の栃木県では障がい当事者が地域社会で暮らしている方が少なく、地域で暮らせられる用に、居宅介護を24時間サービスの受け皿が少なく、新たに開設したいと思います。です。現在、栃木市には各種メーカーの取扱店の車椅子制作専門の業者がありません。この現状を改善し、地域でも修理や注文機能が円滑に行えるようにすることを目指しています。
このプロジェクトで実現したいこと
栃木県南に、障がい当事者の地域での暮らしをサポートする所が少なく、重度訪問介護及び居宅介護の24時間サービスの受け皿を増やすことです。栃木県に多様性の車椅子販売専門を創設し、地域の車椅子ユーザーが修理や注文を円滑かつ迅速に行える環境を作りたいと思っています。
プロジェクト立ち上げの背景
現在、栃木県では障がい当事者が地域で暮らすための重度訪問介護・居宅介護事業所が不足しており、地域での自立生活が困難な状況にあります。私たちは、この問題を解決するために、新たなに重度訪問介護・居宅介護事業所を開設することを計画しています。また栃木県には、多様性の車椅子専門販売店が存在していません。私自身も電動車椅子ユーザーですが、先日パンクをしまして、栃木市内の車椅子販売店に駆け込みましたが、電動車椅子の修理は行っていないと、断われました。そのため、地域の車椅子ユーザーは修理や注文に困難を抱えています。近隣県しか専門業者がなく、栃木市に専門の施設を設けることで解決できると考えました。私自身、電動車椅子のタイヤやバッテリーの交換を行ったことも何度もございます。栃木の業者に説明するつもりでおりました。
これまでの活動と準備状況
現在、栃木県では障がい当事者が地域で暮らすための重度訪問介護・居宅介護事業所が不足しており、地域での自立生活が困難な状況にあります。私たちは、この問題を解決するために、新たな重度訪問介護・居宅介護事業所を開設することを計画しています。
栃木県に、車椅子専門の販売店及び修理対応店が少なく、急なタイヤのパンクやその他の故障が迅速に対応しないと、車椅子のユーザーが生活が出来なくなるため、私たちが現地に伺い、その場で応急処置をし、会社に戻り修理を行い、【状況によりの場合以外】即日か翌日納品の対応が出来ます。
資金の使い道
集まった資金は、栃木市に重度訪問介護・居宅介護事業所及び車椅子専門店の場所を借りるために使用されます。会社には必要な機材や材料の購入、介護スタッフの雇用、施設の運営費などに充てられます。これにより、在宅におられる障がい者方が地域で暮らしていくために、地域社会や共生社会が生まれ、差別なく地域で暮らしていく。地域の車椅子ユーザーが修理や注文を円滑に行うことができ、より安心して利用することができるでしょう。
リターンについて
支援していただいた方々には、さまざまなリターンをご用意しています。例えば、プロジェクトの進捗状況を定期的に報告するメールマガジンや、施設の完成後には特別なイベントにご招待するなどの特典があります。支援金額に応じて異なるリターンをご提供しており、皆さまのご支援に感謝の気持ちを込めています。
実施スケジュール
プロジェクトの実施スケジュールは以下の通りです。
- プロジェクト開始日: 2024年7月10日
- 資金調達期間: 60日間
- 施設設立: 2024年12月
詳細なスケジュールはプロジェクトの進捗によって変更される可能性がありますが、最新の情報はプロジェクトページでご確認いただけます。
最後に
栃木市に、障がい者当事者が地域で、のびのびと暮らしていけるように、車椅子制作専門の施設を設立し、地域の車椅子ユーザーの利便性を向上させたいという想いでこのプロジェクトを立ち上げました。皆さまのご支援により、私たちは夢を実現することができます。ぜひ、このプロジェクトにご興味を持っていただき、応援していただけると嬉しいです。




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