自己紹介

店主:髙田 達央
経営者としての経験を積んだのち、自ら「 鮨 」を学び赤坂の地で 鮨 淡師をオープン。
福岡県福岡市出身。
上場企業で培った営業経験を活かし大阪で飲食店様のコンサル業務・日本料理店を開業し、飲食関係の経営を始める。
趣味の海外旅行先で改めて日本食の魅力に気付かされ、鮨職人になるべく自社の経営を引退 。
自ら東京・渋谷の某有名鮨屋で修行をする。
後に五島列島を中心にした、地元九州での独自の仕入れルートを確立。
また、鮨台や箸置きなども佐賀県唐津の陶芸家に作成を依頼するなど細部まで九州にこだわる 。
そして、経営者時代のノウハウや人脈を活かし、赤坂の地で第一店舗目となる 「 奥赤坂 鮨 淡師 」をオープンする。
店舗紹介

2025年2月15日にオープンしました当店は、東京赤坂の乃木坂駅と赤坂駅の間に位置しており、比較的静かな場所に構えております。
メニューは【OMAKASEコース16,500円】【日本酒5種ペアリングコース22,000円】【イセエビ1人1匹付きOMAKASEコース33,000円】の3種類のみで完全予約制の店舗でございます。

当店ではこだわりのお茶室もご用意しております。
四季のある日本の 良さをより楽しんで頂きたいとの思いで、季節に合わせた設えでお待ちし ております。
どうぞリラックスしてお過ごし下さいませ。
さらに、茶道資格保持者によるお抹茶やお菓子の提供しており、 日本の伝統文化を直接体験して頂けます。
※お抹茶が苦手な方はお申しつけ下さいませ。
記念写真も承っておりますので、当店に来ていただいたお客様にとって、
赤坂での特別な記念になれば幸いです。
メニュー紹介
≪OMAKASEコース内容 一例≫ ※季節や仕入れにより変化します
・季節のお椀物
・季節の茶わん蒸し
・季節のお刺身
・【握り】小肌酢〆
・【握り】鯛昆布〆
・【握り】真鯵
・【握り】イカ-塩レモン仕立て-
・季節の魚の漬け-雲丹・イクラ乗せ-
・蓮根饅頭
・【握り】かんぱち
・【握り】生本マグロ 赤身
・【握り】生本マグロ 中とろ
・【握り】炙り煮穴子
・【握り】漬けホタテ
・【握り】車海老
・【握り】ヒラメの昆布締め
・【巻物】生本マグロトロタク
・愛知県三河産鰻の炭火焼
・赤だし
→お茶室に移動
・お抹茶と和菓子の提供
このプロジェクトで実現したいこと

これまで店内食のみでしたが、多くのお客様からのご要望で、
2024年11月より仕出し料理の販売をスタートしたく考えております。
その声のお応えすべく、満を持して仕出し料理部門の立ち上げをいたします。
ご支援金で仕出しの容器代・販促費(カタログ、ホームページ作成費用等)に充てさせていただきます。
プロジェクト立ち上げの背景
当店がグランドオープンして、4か月たちますが、お客様より
店頭でのお鮨はもちろん、鰻や一品料理をご自宅で食べたいとの要望を多く頂きました。
その声のお応えすべく、満を持して仕出し料理部門の立ち上げをいたします。

現在の準備状況
現状、メニュー構成やテストマーケティングを行っております。
仕出し料理スタート時にかかるコストに関して

5,000,000円
内訳(初期発注包材費150,000円、宣伝広告費250,000円、ホームページ追加構築費100,000円)
リターンについて
当店のOMAKASEコース3種類を含めた9種のリターンをご用意させていただいております。
スケジュール
7月 仕出し料理の内容考案
9月 クラウドファンディング終了
10月 仕出し料理の撮影・ホームページ、カタログ作成
11月 仕出し料理の販売開始
最後に ~大将・髙田から一言~

今後は店内食だけでなく、ご自宅やオフィスにお届けする仕出し料理に可能性を感じ、
スタートをしていきます。
今までの経験を活かしながら、新しいことに挑戦することを恐れず、精進し、
食を通して、人とのつながりと笑顔を、皆様と一緒につくっていければと思っています。
お力添えをいただけると幸いです。
応援よろしくお願いいたします。




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