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『好き』でつながるアプリで、孤独から解放される世の中を作りたい!

『iHub』は、同じ趣味を持つ仲間とつながるための新しいコミュニティアプリです。共通の趣味を持つ友達を見つけたり、超スマートにグッズ交換ができたりと、趣味を楽しむための機能が満載です。『iHub』であなたの「好き」が広がっていく、そんな日常を始めてみませんか?

現在の支援総額

67,000

4%

目標金額は1,600,000円

支援者数

8

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/11/22に募集を開始し、 8人の支援により 67,000円の資金を集め、 2025/01/07に募集を終了しました

『好き』でつながるアプリで、孤独から解放される世の中を作りたい!

現在の支援総額

67,000

4%達成

終了

目標金額1,600,000

支援者数8

このプロジェクトは、2024/11/22に募集を開始し、 8人の支援により 67,000円の資金を集め、 2025/01/07に募集を終了しました

『iHub』は、同じ趣味を持つ仲間とつながるための新しいコミュニティアプリです。共通の趣味を持つ友達を見つけたり、超スマートにグッズ交換ができたりと、趣味を楽しむための機能が満載です。『iHub』であなたの「好き」が広がっていく、そんな日常を始めてみませんか?

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■こんなお悩みありませんか?

そんな悩みを解決するために生まれたのが、『iHub』です!

『iHub』は、同じ趣味を持つ仲間と簡単につながり、趣味をもっと楽しむための新しいコミュニティアプリです。趣味や好きなものを中心に、孤独を感じることなく仲間と交流できる場所を提供します。このサービスを通じて、誰もが自分らしく過ごせる空間を作りたい、そんな想いで開発しています。

■『iHub』とは?

『iHub』は、「好きなことでつながる」をテーマとした、今までありそうでなかった新しいプラットフォームです。趣味を通じて人とつながり、思わぬ出会いや発見を楽しめる場所。Webアプリ、iOS、Androidでの提供を予定しており、スマホでどこでもお手軽に利用できます。

■『iHub』でできることをご紹介!

・趣味を一緒に楽しめる人に出会える!
「ジャンル × やりたいこと × 場所 × 日時」を自由に組み合わせて、趣味を楽しむ仲間を探すことができます。ライブ、イベント、趣味活動など、趣味を通じてリアルで交流できる仲間探しが簡単にできるようになります。

・超スマートなグッズ交換
グッズ交換も簡単です!
本人確認があるから、トラブルの心配は一切なし!
検索条件を複数設定できるから交換相手をすぐに見つけられる!
面倒なやりとり無しで交渉を進められるので初心者でも安心して楽しめる!

・「好き」で溢れるタイムライン
作品名・グループ名などのジャンルや場所と紐づけた投稿ができます。投稿ごとに非公開設定もできるので、自分だけが見られる投稿を作ることもできます!また、テキストのみの投稿も可能です。

また、ジャンルごとにタイムラインに流れる投稿を絞り込めるため、タイムラインにはMyLogはあなたの見たいものだけが流れます!MyLogをきっかけに、マイナーな趣味であっても共通の趣味を持った人とつながることができるかもしれません。

■ご挨拶

改めまして、私、吉良満天(きら みちたか)と申します。大学で心理学を専攻し、現在はIT企業で各地の製造業の支援を行っています。その傍ら、『iHub』のプロデューサーとして、ご協力くださるプログラマーと共に日夜アプリの開発に取り組んでいます。

『iHub』を開発する中で、学業や仕事で忙しい皆さまにとって、もっと充実した生活を提供できるサービスにしたいという想いが強くなりました。しかし、このサービスを一人で実現するのは難しく、皆さまからの支援が必要です。そこで、クラウドファンディングという形でご協力をお願いすることにしました。

■『iHub』開発に至った背景

私が『iHub』を開発するに至ったきっかけは、2つあります。

■①同じ趣味を持つ友人の悩み

きっかけは、共通の趣味を持つ友人からの悩みでした。その友人は

「ライブやイベントに一緒に行ける友人がいない」
「好きなことを語り合える友人がいない」
「グッズ交換相手がいない」

と感じており、私も同じようにマイナーな趣味を持っているため、その悩みに共感できました。同様の悩みを抱える人が他にも多くいるのではないかと感じたのです。

では、なぜ同じ趣味を持つ友人を見つけるのが難しいのでしょうか?その理由は以下の3つにあると考えています。


① 趣味の多様化
② バーチャルで完結するSNS
③ 趣味を通じて友人を作れるサービスがないこと


1つ目の「趣味の多様化」は、サブスクリプションサービスが充実したことや、TV以外にもYoutubeや各種SNSの発展、さらには価値観の多様化によって、趣味が幅広くなったということです。昔は地上波のTV番組さえ見ていれば、学校や職場などで出る話題についていくことができました。

一方で、今の時代はTVを見る人自体が少なくなり、代わりにSNSを通して発信される多様なコンテンツが話題の中心になっています。多くの人にとってなじみのある漫画やアニメ、あるいはアイドルの応援などのサブカルチャーは、今や多くの人の代表的な趣味の一つです。
誰もが自分の好きなものを好きと言いやすい良い時代になりました。

一方で、共通の話題で会話することが難しくなったことも事実でしょう。昔は「昨日の金曜ロードショー見た?面白かったよね」という風に、共通の話題で簡単に盛り上がることができました。一方、今の時代ならどうでしょうか。「どんな映画見るの?」というような切り口から始まるのではないでしょうか。会話が続くように、とりあえず「王道系の映画を見るよ~」という人もいれば、一か八かで、本当に好きな作品を答える人もいるでしょう。どちらにせよ、共通の話題で盛り上がるのは昔と比べて難しくなりました。

「でも、今の時代、SNSでつながれるじゃないか!」という人もいます。たしかに一理ありますが、リアルでつながることができている人は少ないのではないのでしょうか。

共通の趣味を持つ友人を作ることが難しくなった背景の2つ目として
「バーチャルで完結するSNS」の存在があります。
たとえば、旅行先での風景や食事などの投稿はInstagram。見た映画の記録はFilmarks。読んだ本の記録はブクログで。その他のつぶやきはX(旧:Twitter)やThreadsで。という風に、ジャンルごとにサービスを使い分けることが多いようです。また、アプリの中でも複数のアカウントを作成して、アカウント毎に投稿する内容を変える人も多くいます。

これらのサービスは「趣味の多様化」と相まって、多くのユーザーの利便性を向上させました。一方で、匿名性が高いことからリアルの社交関係に発展することは少ないのではないでしょうか。もちろん、InstagramやThreadsなどは本名で利用している人も多いですが、自分の投稿がフォロワーにしか見られないように鍵垢設定にしている人も多く、あくまでもリアルでつながった人との連絡手段として使っている人が多い印象です。さらに、旅行先での風景や食事などの投稿しかなく、その他の趣味に関する投稿は別のアカウントでしている(あるいはしていない)という人が多数ではないでしょうか。

「マッチングアプリはどうなの?」と思う方もいると思います。たしかに、マッチングアプリの中には、趣味タグを登録することで、同じ趣味を持つ異性と繋がることができるものもあります。ただし、あくまでもマッチングアプリの目的は異性との出会いであり、趣味を通じた友人作りではないためーザー同士のミスマッチが起き可能性があります。「趣味を通じて友人を作れるサービスがないこと」も共通の趣味を持つ友人を作ることが難しくなった背景としてあるでしょう。 

このように「趣味の多様化」と「バーチャルで完結する複数のSNS」と「趣味を通じて友人を作れるサービスがないこと」が、共通の趣味を持つ友人作りが難しくなっている理由ではないでしょうか。この着想をきっかけに、「趣味を通じて友人を作るサービスがあったらいいなぁ」と漠然と思うようになりました。


■②孤独がもたらす社会問題への気付き

突然ですが、「孤立は肉体的な苦痛と同様の反応である」ことをご存じでしょうか?(*0)
大学で社会心理学を学んでいる最中、このような研究結果を知り、衝撃を受けたことを覚えています。このことが、孤立ないし孤独の影響力に興味をもつきっかけとなり、孤独や孤立についてさらに調べるようになりました。

■孤独に対する社会的な関心が日本では高まっている

近年の日本では、少子高齢化と相まって、孤独の問題が注目されています。実際、東京新聞や読売新聞、毎日新聞などでも孤独に関する記事が増え、2020年から現在まで数千件以上が取り上げられています。また、2021年2月には英国に続いて「孤独・孤立対策担当室」が内閣府に設置されました。

国や地方自治体、NPO法人による孤独対策も増えていますが、その多くは高齢者向けです。こうした社会的関心が高まる中、孤独の実情はどのようになっているのでしょうか。

■日本人は最も孤独を感じている

日本における孤独・孤立の実情については、いくつかの調査や研究が進められています。OECDの調査によれば、加盟20か国中、日本は孤独・孤立を感じる人が最も多い国とされています。(*1)

また、内閣官房孤独・孤立対策担当室の「人々のつながりに関する基礎調査」(令和5年)によると、
孤独だと感じる割合は高齢層(60歳以上)よりも、20~59歳の年齢層で高いことが明らかになっています。(*2)

これらの調査結果から、日本には世界と比較して孤独だと感じる人が多く、特に若年層や壮年層が孤独だと感じやすい傾向があることがわかります。日本では少子高齢化も背景にあり、政府や地方自治体による孤独対策の多くが高齢者に焦点を当てたものですが、実際には若年層や壮年層の孤独がより深刻な問題です。

では、孤独は身体や精神にどのような影響を及ぼすのでしょうか。

■孤独の影響力

冒頭で触れた「孤立は肉体的な苦痛と同様の反応を引き起こす」との示唆に加え、孤独や孤立が健康に及ぼす影響を調査した研究もいくつか存在します。米国科学工学医学アカデミーの研究では、
孤独が死亡率の上昇や心血管疾患、代謝疾患、神経疾患リスクの増加と関連していることが示されています(*3)。
また、ブリガムヤング大学のジュリアン・ホルト=ランスタッド博士によるメタ分析では、社会的つながりの欠如は、1日15本のタバコを吸うことやアルコール依存と同程度の健康リスクをもたらし、肥満の2倍も有害であるとされています(*4)。  

さらに、孤独は健康悪化や生産性低下、介護負担の増加、離職率の上昇につながり、
年間約4,500億円の経済損失に生み出すと見積もられています。

以上から、孤独は高齢者に限らず、若年層や壮年層を含めた日本人全体に関わる重要なテーマです。それでは、なぜこれほど多くの人が孤独感を抱くようになっているのでしょうか?

■3つの「縁」の希薄化

孤独感が高まる背景には、3つの「縁」(血縁・地縁・会社縁)の希薄化があると考えています。

1つ目の「血縁」の希薄化は、家族や親族との関係が疎遠になっていることを指します。都市への人口集中で家族と離れて暮らす人が増え、婚姻率の低下や核家族化も進んでいることが背景にあるでしょう。 

2つ目の「地縁」の希薄化は、地域やコミュニティとの結びつきの弱まっていることを指します。2016年の東京調査(皇居を中心に50キロ圏、埼玉や千葉も含む)の結果を見ると、実際の近所づきあいは、挨拶と立ち話程度がほとんどであり、互いに訪問しあう人がいるという回答は10%しかないのです。(*6)
経済成長や便利なサービスの発展により、地域との関わりがなくても生活が成り立つ社会が形成されたことが背景にあります。 

最後に、「会社縁」の希薄化は、職場での人間関係が以前ほど密でなくなっていることを意味します。終身雇用の崩壊やリモートワークの普及は、職場でのしがらみから私たちを解放してくれましたが、その反面、職場での人間関係は薄れているのではないでしょうか。

こうした「縁」の希薄化が、孤独感や社会的孤立を進行させているのです。

 ■孤独と社会現象のかかわり

地縁や血縁の希薄化は、近年の社会現象とも深く関わっている可能性があります。熊代亨氏の著書『推しで心は満たされる?』では、推し活ブームが「所属の欲求」と関係していると説明されています。従来は地縁や血縁で満たされていた「所属の欲求」を手軽に満たせる手段として、推し活が機能していると考察されているのです。

また、「ジャニオタ界隈」や「KPOP界隈」といった「○○界隈」という表現が広まっているのも、「所属の欲求」を表現する新たな手段と捉えられます。こうした「界隈」は、従来の家族や地域のコミュニティに代わり、現代人の新しい「居場所」としての役割を担っているのかもしれません。このように、地縁や血縁が希薄化する中で、推し活や「○○界隈」といった新しい文化が、現代人の「所属の欲求」を満たす手段として機能しているのではないでしょうか。

しかし、それでも若年層や壮年層の孤独が解消されているとは言えません。実際、データ上でも孤独感を抱えるのはこの世代が多く、趣味を一緒に楽しむ友人がいないと感じる人も増えています。私自身も、社会人になってから趣味を共有できる友人を作る難しさを感じています。進学や就職により新しい土地で人間関係をゼロから築く人が多く、地縁や血縁の希薄化が孤独感をより一層深めているのではないでしょうか。

 ■人とのつながりを復活させるために
コンテンツや価値観の多様化、テクノロジーの発展により、私たちは一人でも生活できる自由を手に入れました。お金とインターネットさえあれば、人と会わずに生きることも可能です。しかし、その「便利な」生活の代償として、家族や地域、職場でのつながりが希薄化し、孤独感が高まっています。これにより、身体的・精神的な影響が広がり、さらには「闇バイト」などの犯罪に巻き込まれる人も増え、孤独が社会的なリスクにもなりつつあるのです。

とはいえ、「便利な」生活を手放すのは現実的ではありませんスマートフォンやインターネットが生活の一部となった今、それらを断つことは簡単ではなく、テクノロジーの進展に伴い、さらに便利な暮らしが広がっていくでしょう。しかし、その便利さを手にする一方で、私たちは大切なつながりを失わずにいられるのでしょうか。

そこで、便利さと人とのつながりの両立を目指し、私は『iHub』の開発を決意しました。より豊かなつながりを築きながら、テクノロジーの恩恵を享受できる社会を創る一歩として、『iHub』をお届けしたいと考えています。

 ■『iHub』でできること

ここからは、『iHub』の3つの主要な機能をご紹介します。

・おさそい機能~趣味を一緒に楽しめる人に出会える~

 

①おさそいの募集・応募
ジャンル×やりたいこと×場所×日時を組み合わせ、簡単に趣味仲間を募集できます!あなたの趣味を一緒に楽しめる運命の相手に出会えるかもしれません。

②個別メッセージ
これまでのオンラインコミュニティとは異なり、『iHub』はリアルな交流をサポートします。
バーチャルなつながりを超えて、趣味を通じて実際に会える機会を提供します。

・MyLog~あなただけの「好き」が集まり、つながっていく~

①ジャンル×場所ごとの投稿
作品名・グループ名などのジャンルや場所と紐づけた投稿ができます。投稿ごとに非公開設定もできるので、自分だけが見られる投稿を作ることもできます!また、テキストのみの投稿も可能です。

②世界中の「好き」とつながる!
タイムライン上でジャンルを絞り込み、あなたの好きなものに関する投稿だけを見ることができます。
MyLogに投稿を積み重ねていくことで、マイナーな趣味をもつ同志があなたを見つけてくれるかもしれません!

 ・グッズ交換プラットフォーム~超スマートにグッズ交換ができる!~

①交換条件が合う相手とマッチング
X(旧:Twitter)で交換相手を探すのは大変・・・。『iHub』ではグッズ交換の条件ごとに検索できるから、最適な交換相手をかんたんに見つけられます!
また、検索条件を保存できるため、すぐに交換相手を見つけられます。
★郵送交換だけでなく、手渡し交換にも対応しています。

② 初心者でもスムーズに交換
面倒なやり取りなしで、簡単な手順に従って情報を入力するだけで交換が完了します。
初心者でも安心して取引を進められます!

③本人確認があるから安心・安全
会員登録にはSMS認証を必須とし、郵送による交換を希望するユーザーには住所と名前の確認を行うことで、詐欺などのトラブルを防止します。取引相手の評価も確認できるので、
トラブルが起きる可能性が低い環境でグッズ交換ができます!

■『iHub』がもたらす未来

想像してみてください。朝、スマホを開くと、趣味を共有する仲間から「おさそい」の通知が届きます。新しいイベント情報やMyLogへの反応が次々と届き、日常に少しずつ楽しみが増えていく感覚です。

通勤や通学中には、『iHub』で知り合った仲間と次の予定を立てたり、推し活の話で盛り上がったり。一人で楽しんでいた趣味が、気軽なつながりを通じてさらに広がっていきます。 

週末には、『iHub』で出会った人たちと一緒にライブやイベントへ参加。趣味を通じてできたつながりが、ちょっとした刺激や変化を日常にもたらしてくれます。新しい趣味や推しに出会うきっかけもあるかもしれません。

グッズ交換機能では、今まで手に入らなかったグッズを手軽に交換でき、安心して取引が進められます。手に入れたグッズをMyLogに投稿することで、同じ趣味を持つ仲間とさらに交流が広がるでしょう。

『iHub』は、趣味や「好き」を通じて日常が少しずつ楽しくなるきっかけを提供します。
日々の小さなつながりが増えることで、生活にちょっとした彩りやワクワクが加わる、そんな未来を『iHub』で一緒に作れたら嬉しいです。

■リターン

『iHub』では、支援者の皆さまに様々なリターンをご用意しております。詳細は各リターンの紹介画面をご参照ください。

■スケジュール

2024年11月下旬 ~ 2025年1月初旬 クラウドファンディング実施
2025年3月 アプリリリース

■支援金の使い道

開発費、広告費、運営費などに使用します。

開発費 80万円
広告費 20万円
初期運用費 15万円
リターン費 15万円
手数料 約30万円
合計 160万円

■最後に

私自身、マイノリティな趣味を持っていたために友達を見つけにくい経験をしてきました。YouTubeのコメント欄の向こうにいる誰かと話したい、でもSNSではなかなか見つからない。そんな寂しさを感じていたからこそ、『iHub』は常にユーザーにとって本当に価値があるものを提供することを大切にしています

また、『iHub』のアイコンは槇原敬之さんの『Fall』という曲から着想を得ました。淡々と同じ日々を繰り返す中で、誰かが手を差し伸べてくれることで、世界が一変する瞬間。それはまさに『iHub』が目指すものです。孤独に寄り添い、趣味を通じて人とつながることで、人生に新しい楽しみを「Fall」させたいと願っています。

現在は、MyLog、おさそい機能、グッズ交換機能という3つの機能を軸に、多くの方に『iHub』を利用いただき、孤独の課題に取り組むプラットフォームを目指しています。将来的には、国や地方自治体との連携も視野に入れ、より多くの層にアプローチできるサービスへと成長させていく予定です。

もしあなたが、趣味の共有に悩む方々だけでなく、誰かの力になりたい、新しい挑戦を応援したいと感じてくださるなら、ぜひ『iHub』へのご支援いただけますと幸いです。このアプリが、孤独を抱える人々に新しいつながりを生み出し、豊かな未来を共に作り上げる力になることを信じています。皆さまのご支援が、その大きな一歩となります。ご支援をどうぞよろしくお願いいたします。

(出典)
*0 Eisenberger NI. et al. (2003) Does rejection hurt? An fMRI Study of Social ExclusionScience. 302:290‐292

*1 OECD,Society at Glance:2005 edition,2005,P83

*2 内閣府孤独・孤立対策担当室 令和5年 全国調査結果概要

*3 National Academies of Sciences, Engineering and Medicine. Social Isolation and Loneliness in Older Adults: Opportunities for the Health Care System (The National Academies Press, 2020).

*4 Loneliness and Social Isolation as Risk Factors for Mortality: A Meta-Analytic Review

*5 NEW ECONOMICS FOUNDATION, 2017.「THE COST OF LONELINESS TO UK EMPLOYERS」

*6 橋本健二(研究代表), 2016,「首都圏住民の仕事・生活と地域社会に関する調査」(JSPS科研費 基盤研究(A) 課題番号:15H01970「大都市部における格差拡大の進行過程とその社会的帰結に関する計量的研究」)

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • システム開発費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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