
AI に関するワークショップで審査員を務めていただいた、宮下 巧大さんから、応援コメントが届きました!
ありがとうございます!

【応援コメント】
「デザイン思考や事業開発の“型”が確立した結果、競合と似たりよったりの商品が量産されてしまう」——先日、商品開発を担うデザインマネージャーとそんな会話をしました。いまは新しい何かを生み出そうとする場でさえ“正しさ”や“再現性”が真っ先に問われ、挑戦の立ち上がりがしづらい環境が増えています。だからこそ、ASIBAの活動の中で学生が発意と熱量のまま、なりふり構わず手を動かす姿に希望を感じます。企業のアイディエーションからは出にくい芽が、ここでこそ育つはず。心から応援します。
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宮下さんには、2024年4月に行われたイベント、「生成AIアイデアソン 作られ方の脱構築」にて審査員、トークイベントの登壇をしていただきました。
建築都市領域以外の音楽、アート、UIUXデザイン、プロダクトデザインなど様々な領域の方にご参加いただいたイベントです。
参加者たちの提案に対し、生成することだけでなく、どのようにしてそれに再現性を持たせるか、などビジネスデザインの視点からもご講評いただけました。
宮下 巧大
建築家 / ビジネスデザイナー
経歴:
2024/04 - SAMURAI ARCHITECTS
2023/08 - quantum
2020/05 - PLAID
2019/12 - Inazma
2018/02 - ビジネス図解研究所
2017/04 - 仲建築設計スタジオ
2015/04 - 東京藝術大学大学院
2011/04 - 東京藝術大学
2008/04 - 前橋育英高校

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みなさまのご支援を、お待ちしております。
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