「仕事に取り組む際に効率が上がらない」
「勉強するモチベはあるのに身が入らない」
もしかしたらそれ、”カフェイン最適化”で解決できるかもしれません。
カフェイン管理アプリ「Zen」とは

「Zen」とは、カフェインを取るタイミング・量をコントロールすることで集中力を「持続化」「最大化」できるという考え方をもとに、カフェイン飲料を入力するだけで次回カフェインを取るべきタイミングを通知を行うiOSアプリです。
アプリ紹介ページ(AppStore):https://bit.ly/3LD4JFh
機能①:パーソナライズされたカフェイン摂取タイミングを通知

身長、体重、性別などのデータをもとに
個人最適化されたカフェインの代謝量および摂取タイミングを計算します。

機能②:自動で飲料のカフェイン量を表示

飲み物ごとにカフェインの量を教えてくれます。
コーヒー、お茶、ジュース、エナジードリンク、幅広く対応しています。
その他機能一覧

・毎日のカフェイン記録
1日のカフェイン摂取量、1ヶ月でどれくらいの頻度・量でカフェインを摂取しているのかが視覚化
・カフェインの取りすぎを防ぐ
睡眠前や1日の最大量を超えたタイミングで通知。睡眠前のカフェインとりすぎを防げます
・Apple ヘルスケアとの連携
Apple ヘルスケアと連携して、睡眠時間や体重も自動連携できます
・没入音源
勉強、仕事により没入するための音源再生機能(ノイズ、自然音、BGMなど)
睡眠時のBGMとしてもご利用いただけます
プロジェクト立ち上げの背景
このプロジェクトは、私のエンジニアとしての経験から生まれました。
エンジニアとして1日12時間以上働いて、日々パソコンと睨めっこする中で、どうすれば集中力を保ち続けられるのかを自分なりに試行錯誤して、毎日飲んでいたコーヒーから気づきを得て、カフェインの摂取量、タイミングを調節すれば、いつもより長く集中できることにたどり着きました。
そこから色々カフェインについてリサーチをして、
科学的なデータに基づき、カフェインの効果を最大限に引き出す方法を研究し始めました。
「私が使って人生が変わったカフェイン管理方法をあなたにも知ってほしい」
これが、アプリ開発の原点です。
このプロジェクトで実現したいこと

「1日中、集中・専念・没入できるを届けたい」
これが私たちの目指すゴールであり、その実現のために開発したのがアプリ『Zen』です。
- 起床後通知:朝起きて適切なタイミングでカフェインを取る(起床後90分後はNG)
- 没入音源:集中が長くきっかけ作りとして集中力があがる音源を聞く
- 独自のカフェイン摂取法&通知:最適化された摂取タイミング通知で、最低限のカフェイン量で最大化の効果を得る
- 睡眠前通知:睡眠の質をあげるまえに就寝前のカフェインは極力控える
1日を集中をし続けるためには、朝起きてから眠りに落ちるまで1日を通した環境づくりが大切です。
「ダイエットでも1日だけご飯抜けば痩せれる」というものではないように
集中して高い生産性を得るためにも日々の環境づくりが必須となります。
『Zen』では、いつでもやりたいことに集中し、没入できる“フロー”状態を作れるようにサポートをします
有料版でできること
- ドリンク入力回数無制限(1日2杯までの制限撤廃)
- 自分だけのカスタムドリンクを設定
- 睡眠前通知
- 没入音源の全開放(自然音、環境音、ノイズ)
現在の準備状況
2022年2月:カフェインに関する計算式の策定
2023年12月:iOSアプリの開発開始
2024年5月:App Storeにてリリース開始
2024年8月:Campfire期間開始
リターンについて
すでにApp Storeにてリリースされているため、ご支援頂いた方には必ずサービスを提供致します。リターンとして、有料サービスが適用されるシリアルコードをメールでお送りいたします。これにより、プレミアム機能を体験していただけます。
資金使途
皆様から頂いたご支援は、アプリの開発資金として使用させて頂きます。現在、私たちは限られたリソースでベストを尽くして開発を進めています。ご支援を頂くことで、エンジニアやデータサイエンティスト、UIデザイナーなどの専門家を巻き込み、より素晴らしいアプリを提供することができます。
スケジュール
2024年9月上旬:Campfire期間終了
2024年9月中旬:有料版が使えるプロモコード(リターン)の送付
2024年9月下旬:新機能 没入音源(集中力をアップさせる音源)の公開
2024年10月:集まった資金を使用して、さらに高度なカフェイン計算モデルを構築
2024年11月:UIの大幅アップデート
2024年12月:英語版対応(海外進出)
最後に
年々、労働人口減少が減り続けている日本において1人1人の生産性を高めることは必須です。
そんな中新しい形の「日本発の生産性向上アプリ」を開発し、普及されることは大変社会的な意義があることと考えています。
私たちにはまだ駆け出しで、金もありません。コネもありません。
ただ「1人1人の生産性をあげて世界を変えたい」という情熱は誰にも負けていないと思っています。
私たちの想いに共感してくださる方はご支援いただけると幸いです。







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