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途上国社会課題解決のためのスタディー・ツアー

大学で国際ビジネスを専攻する私たちは、グローバル・リーダーとして活躍するためのトレーニングを重ねています。その一環として、インドネシアの社会課題に対して、ビジネスでアプローチする糸口を、現地で調査してきます。国際社会で日本の地盤沈下が進む中、世界から尊敬される日本人になります。

現在の支援総額

440,000

44%

目標金額は1,000,000円

支援者数

13

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/08/14に募集を開始し、 13人の支援により 440,000円の資金を集め、 2024/09/01に募集を終了しました

途上国社会課題解決のためのスタディー・ツアー

現在の支援総額

440,000

44%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数13

このプロジェクトは、2024/08/14に募集を開始し、 13人の支援により 440,000円の資金を集め、 2024/09/01に募集を終了しました

大学で国際ビジネスを専攻する私たちは、グローバル・リーダーとして活躍するためのトレーニングを重ねています。その一環として、インドネシアの社会課題に対して、ビジネスでアプローチする糸口を、現地で調査してきます。国際社会で日本の地盤沈下が進む中、世界から尊敬される日本人になります。

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自己紹介

私たち9人(女子5人、男子4人)は、大学の経営学部で国際ビジネスを専攻しています。過去3年にわたるコロナ禍で、いっさい外国に行くことが出来ず、大学での研究成果を、実践に活かすことが出来ませんでした。コロナが落ちつきつつある今、いよいよ、私たちのフィールドを、世界に移してまいります。

このプロジェクトで実現したいこと

私たち9人は、JETRO、JICA、Jakarta Japan Clubのご指導をいただき、インドネシアでの社会課題を調査します。その後、ビジネスによる解決の糸口を探ります。帰国してからは、日本の企業が、インドネシアの社会課題解決に、どのように貢献できるかを、企業の方々と一緒に、議論を重ねます。企業がビジネスを通じて、途上国に貢献するスキームの構築に挑戦します。

プロジェクト立ち上げの背景

【背景1】

私たち次世代リーダーは、国際社会で、日本の地盤沈下が進む中、再び世界から尊敬される日本人になります。国際情勢は、厳しさを増しており、日本も軍事費の増強を図っています。これは、ハードの安全保障で、巨額の税金を投下します。一方、日本を好きになり、日本に好意を抱いてくれる人を、世界中に作ったならば、日本を脅かす国はなくなるでしょう。これは、ソフトの安全保障であり、巨額の税金を必要としません。世界中に友達をつくり、世界の役に立つ一歩を踏み出します。

【背景2】

第二次世界大戦後、国際社会は70年以上の長きにわたって、途上国への援助をつづけてきました。しかし、いまだ途上国の課題は、解決される兆しがありません。これまでと同じ手法を続けても、同じ結果が出るだけです。異なるアプローチが求められており、その一つが、ビジネスよる社会課題解決です。これが、SDGs ビジネスとよばれているものです。

【背景3】

理論と実践は、密接不可分。私たち経営学部生は、このことを徹底的に教えられています。理論は知っているだけではなく、実践に活かして価値がある、と。コロナが落ち着く、いよいよ、座学にとどまっていたステージから、実践に活かすステージへと跳躍します。

現在の準備状況

現地の大学、現地の企業、現地の日系企業、JETRO、JICAと連絡をとり、短い期間の滞在でも、大きな成果を出せるように準備を進めております。私たちの指導教授は、途上国社会課題解決型ビジネスのパイオニアであり、フロントランナーなので、最先端のご指導をいただいて、準備を進めています。

リターンについて

自分たちにしかできないこと、今しかできないこと、ここでしかできないこと、という3つの基準から、最高の返礼品を用意いたします。

スケジュール

9月 事前勉強会を週1回開催

9月1日  クラウドファンディング終了

9月11日  日本を出発

9月12日~15日 ジャカルタで調査

9月16日~18日 インドネシア地方(現在調整中)で調査

9月19日 日本へ帰国

資金の使い道

現地滞在費(一人):5万円(円安で急騰)

現地活動費(一人):5万円(円安で急騰)

自己負担分(一人):15万円(自分でアルバイトで貯めた)

最後に

日本を1とすると、世界は385(面積比)。1ではなく385に、人生をかける!

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 交通費、現地滞在費、現地活動費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

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