【日本初の挑戦】宇宙バイオ実験で未来を創る、未来への貢献はあなたの支援が鍵に!

2024年度末に、日本としては初となる人工衛星による宇宙バイオ実験プラットフォームの実証実験を実施します。現在、人工衛星を用いて宇宙でバイオ実験を行い地球にサンプルを持ち帰るシステムは世界中で開発が加速しているなか、世界で初めての実証を成功させることを目指します。

現在の支援総額

1,091,000

109%

目標金額は1,000,000円

支援者数

66

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/09/17に募集を開始し、 66人の支援により 1,091,000円の資金を集め、 2024/11/23に募集を終了しました

【日本初の挑戦】宇宙バイオ実験で未来を創る、未来への貢献はあなたの支援が鍵に!

現在の支援総額

1,091,000

109%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数66

このプロジェクトは、2024/09/17に募集を開始し、 66人の支援により 1,091,000円の資金を集め、 2024/11/23に募集を終了しました

2024年度末に、日本としては初となる人工衛星による宇宙バイオ実験プラットフォームの実証実験を実施します。現在、人工衛星を用いて宇宙でバイオ実験を行い地球にサンプルを持ち帰るシステムは世界中で開発が加速しているなか、世界で初めての実証を成功させることを目指します。

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<開発報告>
*開発報告では実際の衛星ミッション機開発の現状をお知らせします。

現在、実証機の開発は環境試験に入ってます。
今回完了したのは、圧力試験となります。

今回の実証機はバイオ実験を行うために、与圧容器(地上と同じ1気圧を保つ容器)となっており、宇宙空間で、1気圧を保つ設計になっています。この容器を衛星やロケットに搭載するためには、もし1気圧以上の圧力がかかっても壊れないことを確認する必要があります。

今回の試験では2気圧の圧力をかけても空気漏れが発生しないことを確認することができました!

また一歩搭載に近づきました!
皆様の支援を是非お願いします!!
IDDK 上野

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