Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

世界七大陸最高峰空撮プロジェクトでモンブラン空撮の成功とアコンカグア空撮の実現

モーターパラグライダーで飛びながら地球の大自然を空撮する写真家山本直洋。現在世界七大陸最高峰を全て上空から撮影するプロジェクトに挑戦しており、今年10月にアルプス山脈最高峰モンブランの空撮を目指します。フランス・シャモニーの上空約5000mから空撮することでヨーロッパ大陸を感じる作品をお届けします。

現在の支援総額

1,545,611

38%

目標金額は4,000,000円

支援者数

117

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/09/25に募集を開始し、 117人の支援により 1,545,611円の資金を集め、 2024/12/10に募集を終了しました

世界七大陸最高峰空撮プロジェクトでモンブラン空撮の成功とアコンカグア空撮の実現

現在の支援総額

1,545,611

38%達成

終了

目標金額4,000,000

支援者数117

このプロジェクトは、2024/09/25に募集を開始し、 117人の支援により 1,545,611円の資金を集め、 2024/12/10に募集を終了しました

モーターパラグライダーで飛びながら地球の大自然を空撮する写真家山本直洋。現在世界七大陸最高峰を全て上空から撮影するプロジェクトに挑戦しており、今年10月にアルプス山脈最高峰モンブランの空撮を目指します。フランス・シャモニーの上空約5000mから空撮することでヨーロッパ大陸を感じる作品をお届けします。

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

本日終了

多くの方にご支援いただき本当にありがとうございます!
本日(12/10)23:59に本クラウドファンディングは終了となります。

クラウドファンディング終了後の報告会は12月に行う予定でしたが、年末は忙しいというご意見を多数いただき1月に変更することとなりました。

報告会は2025年1月27日(月)錦糸町シルクロードカフェにて行います。

時間など詳細はまた後日報告させていただきます。

終了まであと少しですが、最後まで応援いただけたら嬉しいです!

(2024年12月10日更新)


フランス遠征でモンブラン空撮成功!

10月にフランスのアルプスで高度約5,200mまで上がりモンブラン空撮を成功させることができました。
天候条件が悪くかなり苦労をしましたが、普通はなかなか見ることのできないモンブランの姿を撮影することができました。
そして実際アルプスを飛んでみるとモンブラン以外の景色も本当に素晴らしく、想像以上の撮影をしてくることができました。
フォトブックやポストカード、オリジナルプリントなど期待以上の作品をお届けできると思います。

今回しっかりと空撮を成功させてくることができたのでリターン商品を追加することにしました。
これまで七大陸最高峰空撮プロジェクトで撮影してきた3つの山のポスターを追加します。
商品詳細はページ下部「リターンについて」をご覧ください。

在庫切れとなっていたプロジェクトロゴ入りTシャツのサイズS、L、XLも追加で制作することになりました。

モンブラン空撮が成功し、次回プロジェクト第四弾アコンカグア空撮も成功させられるよう万全の準備をしていきたいと思っております。
ぜひ引き続き応援いただけますようお願い致します!

(2024年11月15日更新)

初めまして、空撮写真家の山本直洋と申します。

私は”地球を感じる写真”をテーマに「Earthscape」と題して作品作りを行なっております。
モーターパラグライダーで自ら空を飛び、鳥の目線から見た景色をカメラに収めることで、写真を通じて皆さんにも空を飛んでいるかのような感覚を味わっていただきたいと考えています。

高度4,200mから撮影した富士山

富士山火口上空からの撮影

世界七大陸最高峰を空撮する「ABOVE THE SEVEN SUMMITS PROJECT」

現在、私は「世界七大陸最高峰空撮プロジェクト ABOVE THE SEVEN SUMMITS PROJECT」に取り組んでいます。

このプロジェクトは、世界の七大陸最高峰すべてをモーターパラグライダーで飛行し、その上空から撮影するという壮大な挑戦です。
このプロジェクトが成功すれば、世界初となります。

Above the Seven Summits Projectでは下記の山々を一年に一大陸のペースで数年かけ空撮します。

アフリカ大陸・・・キリマンジャロ 5,895m

オーストラリア大陸・・・コジオスコ 2,228m

ヨーロッパ大陸・・・モンブラン 4,809m 

南アメリカ大陸・・・アコンカグア 6,959m

北アメリカ大陸・・・デナリ 6,194m

南極大陸・・・ヴィンソンマシフ 4,892m

アジア大陸・・・エベレスト 8,848m

※七大陸最高峰の定義については諸説あり

これまでに、2019年にはアフリカ大陸のキリマンジャロ、2023年にはオーストラリア大陸のコジオスコの空撮を行いました。

アフリカ大陸最高峰キリマンジャロ

オーストラリア大陸最高峰コジオスコ

キリマンジャロ空撮はBSテレ東で「大空の大冒険!七大陸最高峰に挑む!」という番組に、コジオスコ空撮はMBSで「情熱大陸」、NHK BS-1で「世界七大陸最高峰を飛びたい〜空撮写真家・山本直洋の挑戦〜」という番組で放送されました。

BSテレ東「大空の大冒険!
七大陸最高峰に挑む!」

MBS「情熱大陸」

NHK BS-1スペシャル「世界七大陸最高峰を飛びたい 
空撮写真家・山本直洋の挑戦」


今回はプロジェクト第三弾としてヨーロッパ大陸のモンブランの空撮に挑戦します。

地球を記録し、未来に伝える

このプロジェクトの目的は、単に世界初の記録を作ることではありません。
私は写真家として、今の地球の自然を写真や映像に記録し、後世に伝えることが大事だと考えています。
特に、キリマンジャロやエベレストの氷河は年々減少しており、数年後には消滅してしまうかもしれないと言われています。このプロジェクトを通じて、今この瞬間の地球の姿を捉え、未来の世代にその姿を残すことで学術的にも価値のある資料になると考えております。

また、単なる記録ではなく、空を飛びながら感じる風や温度、その瞬間の空気感や感情を写真に反映させることで、見る人にリアルな感覚を伝えたいと考えています。
ドローンでは体験できない、まさに自分が空を飛んでいるかのような感覚を味わってもらい、地球の美しさを深く感じ取れる作品を作りたい思っています。

今回、プロジェクト第三弾ではヨーロッパ大陸最高峰としてフランスのモンブランを空撮します。
現在基本的にはヨーロッパ大陸最高峰はエルブルースと言われているのですが、エルブルースはロシアにあり情勢的に難しく、フランスのモンブランを空撮することとしました。
諸説あるのですが、ソ連崩壊以前はモンブランがヨーロッパ大陸最高峰と言われていたのでヨーロッパ大陸を感じることのできる山としては申し分ないと考えています。

そして2025年にはプロジェクト第四弾として南米大陸最高峰のアコンカグアの空撮を目標としております。

2024年2月東京ミッドダウン富士フイルムスクエアでの写真展


子供時代からの夢を現実に

私の空を飛びたいという夢は子供の頃からのもので、物心ついたくらいのころから空を飛ぶ夢をみておりました。
中学生くらいの頃には夢をコントロールできるようになり、飛びたいなと思ったら寝て自分の意思で空を自由に飛び回る夢を見ることができました。
夢の中で見た空から景色は、まるで現実のようにリアルで本当の世界を飛んでいるようでした。
そのような夢を毎日のように見ていたので、いつか自分は空を飛ぶ仕事をするのだろうと漠然と思っていました。

大人になり、写真の世界に足を踏み入れた際にモーターパラグライダーと出会いました。
モーターパラグライダーであれば自由に空を飛ぶことができ、地球を感じる写真を撮ることができるのではないかと思い空撮写真家としての道を歩むことを決意しました。
初めてモーターパラグライダーで飛び立ったとき、子供の頃の夢が現実となり、目の前に広がる景色はまさにその夢そのものでした。
その時に「自分はこれをやるために生まれてきたんだ」と確信しました。

モーターパラグライダーとは

モーターパラグライダーは、背中にエンジンを背負い、パラグライダーの翼で空を飛ぶスカイスポーツです。
通常のパラグライダーは丘や山など高い場所に登りそこから離陸するのに対し、モーターパラグライダーはエンジンの力を利用して平地からでも離陸することができ、飛行中に高度を自由に調整できます。
このため、6,000mのような高高度からの空撮も可能であり、従来のパラグライダーやドローンでは得られない独特の視点からの撮影が可能です。

しかし、モーターパラグライダーには風や天候に強く依存するという課題があり、パラグライダーを操作しながら空撮するには高度な技術が必要です。さらに、機材やエンジンのメンテナンスには高いコストがかかるため、容易な挑戦ではありません。
それでもさまざまな課題を乗り越え、最終的には世界最高峰のエベレストの上空まで行きたいと考えております。

世界の七つの大陸それぞれ一番高い山を空撮することでまさに地球を感じる作品が完成すると思っています。


新たな高みへの挑戦

現在モンブラン空撮に向けて最終調整をしていますが、プロジェクト第4弾を視野に入れた準備を進めています。
プロジェクト第4弾は南米最高峰のアコンカグア を空撮する予定です。
七大陸最高峰空撮プロジェクトは今後どんどん難易度が上がっていきます。
そのため高高度での飛行テストや極寒環境への対策といった課題に取り組んでおり、これらは非常に過酷な条件下での挑戦です。
一つ一つの問題をクリアするたびに新たな課題が生まれ、そのたびに試行錯誤を繰り返しながら少しずつ前進しています。
あらゆるリスクを想定して安全対策を万全に準備をしていくには、エンジンなどの機材を準備するだけではなく飛行トレーニングや登山トレーニングもしっかりとやっていく必要があります。
そのためにはやはり多額の費用がかかります。

2019年にキリマンジャロ空撮のためのテストフライト中にエンジンが燃えるという事故が起きてしまいました。
この時はできるだけ安く、短時間でパワーのあるエンジンを作ろうとして結果的に大惨事に繋がってしまったため、安全対策には時間もお金も出し惜しみをしてはいけないと学びました。
資金集めはこのプロジェクトの一番難しいところでもありますが、しっかりと予算をかけて安全対策を万全にしていきたいと考えています。

簡単に達成できる目標は真のチャレンジとは言えません。むしろ、困難を乗り越えていく過程こそがこのプロジェクトの本質でもあり、そのプロセスを皆さんと共有し、一緒に世界七大陸最高峰の空を飛ぶつもりで応援していただけたら嬉しいです!

2022年2月タンザニア遠征の時の様子


2023年9月オーストラリア遠征の時の様子


プロジェクトメンバー

山本直洋・・・写真家

「Earthscape」と題し、”地球を感じる写真”をテーマに撮影を行う。2007年よりモーターパラグライダーをはじめ、国内外様々な場所を空撮する。写真だけでなく動画空撮も行い、TV番組や映画、CMの撮影も手がける。
雑誌「旅の手帖」にて連載執筆。日本写真家協会(JPS)会員
テレビ出演
2020年9月 林先生の初耳学
2021年6月 世界の果てまでイッテQ!
2023年10月 情熱大陸
2024年11月 NHK BS-1スペシャル


手塚英孝・・・上級タンデムパイロット
飛亭代表。静岡県三保松原で年間数百件のモーターパラグライダータンデム飛行を行う。モーターパラグライダーだけではなく、通常のパラグライダーのほうもパイロット技能、タンデムパイロット技能、XCパイロット技能を取得している。

赤錆健二・・・映像ディレクター株式会社アマナを退社後映像制作会社Soysause creativeに入社。2008年よりフリーランス映像ディレクターとして活動。ヒマラヤ等秘境での撮影経験が豊富。パラグライダーパイロットランセンスも所有する。


プロジェクトスタッフ

千葉桜えりか
松下竜将
塚部省一
船橋しずか

フランス遠征の内容とスケジュール

9月27日よりフランスへと渡ります。
フランスはパラグライダーのメッカで世界中からトップクラスのパイロットが集まります。
そこでまずパラグライダー上級者向けのSIVというトレーニングに参加します。
SIVとは、パラグライダー飛行中に急激な風の変化や乱気流に入ってしまいパラグライダーが潰れてしまったりした場合など異常飛行状態に陥った場合を想定し、わざとパラグライダーを潰してから復活させるなどの練習を行います。これによりパラグライダーコントロール技術を磨き、いざという時にすぐに対処できるようにします。

SIVトレーニング終了後、今度は自分の足で登山をしモンブランを登ります。
登山をして事前に地上から地形や風の吹き方などを確認することで、安全な飛行ルートを設定することができます。

無事登山が終了してからモンブラン空撮を行います。
まずは別送したエンジンを組み立てて調整し、シャモニーでテストフライトを行います。
今回使用するエンジンはVIttoraziというメーカーのCOSMOS300というエンジン。
とにかくパワーのあるエンジンで、日本にはこの一台しかありません(2024年9月現在)。

テストフライトで問題がなければいよいよモンブラン空撮にチャレンジです。

スケジュール

9/27 渡仏
9/28〜10/5 SIVトレーニング
10/6〜10/10 モンブラン登山
10/11〜10/15 空撮準備、テストフライト
10/16〜10/19 モンブラン空撮
10/20 予備日
10/21 帰国

このプロジェクトは、CAMPFIREエンタメ応援プランが適応されており、システム料とは別に支援額の7%を支援者さまに「ご協力費」としてお支払いいただいております。

(通常CAMPFIREの手数料17%がかかりますが、そのうち10%をプロジェクトオーナーが負担し、残りの7%を支援者さまにお支払いいただく形になります。)

今回クラウドファンディングでご支援額400万円達成した場合、100万円をキャンプファイア手数料+リターン製作費に充て、残り全額を世界七大陸最高峰空撮プロジェクト活動費に充てさせていただきます。

フランス遠征費用概算(エンジン等の機材購入費や遠征までの準備期間にかかった活動資金は含まず)
現地コーディネート費・・・5,500€
レンタカー費・・・1,350€
シャモニー宿泊費・・・2,550€
登山費用・・・4,500€
渡航費・機材輸送費・・・200万円
SIVトレーニング・・・45万円


リターンについて

※ご支援をしていただく際に、どのリターンも『上乗せ支援』をすることができます。もしよろしければリターンの額に上乗せして、ご支援頂けますと大変嬉しく思います。


お礼のメッセージ・・・全てのコース

月並みですが感謝の気持ちを込めてお礼のメッセージをお送りします。


報告会ご招待・・・全てのコース

支援してくださった皆様をフランス遠征後の報告会にご招待いたします。
報告会は2025年1月27日(月)に錦糸町シルクロードカフェで行う予定です。
時間など詳細が決まりましたらお知らせします。


プロジェクトロゴステッカー・・・5,000円コース以上

「コム デ ギャルソン」や「ウォルト・ディズニー・ジャパン」のデザイナーとして活躍してきた伊澤良樹がこのプロジェクトのために制作したオリジナルロゴステッカー。

伊澤良樹
https://nonbynayer.jp/sustainable/1953/


プロジェクトT シャツ(S、M、L、XL)・・・10,000円コース

プロジェクトオリジナルロゴをポールワーズのEXフレックスショートTシャツにプリントしました。
吸汗速乾性、ストレッチ性、UVカット性を備えており登山やアウトドアに最適なTシャツです。


POLEWARDS 共同開発カメラバッグ・・・20,000円コース

プロジェクトをサポートしてくれているポールワーズと共同開発したオリジナルカメラバッグです。
空撮をするとき片手でカメラバッグからカメラを取り出して撮影をすることが多いため、片手で楽に開閉できる構造になっています。
空撮だけではなく、登山をしながら撮影するときにも重宝しています。


POLEWARDS 共同開発スマホケース・・・15,000円コース

カメラバッグと同様ポールワーズと共同開発をしたオリジナルスマホケースとなります。
空を飛ぶ時にはスマホのアプリでログ(飛行記録)をとったりするのですが、長時間飛行しているとバッテリーがなくなってしまいます。
そのためモバイルバッテリーを収納し充電しながら使用できるようにしました。
スマホが入る場所とモバイルバッテリーが入る場所を分けて2層構造にすることで、スマホの部分だけを動かして画面を見やすいように設計しております。
寒冷地ではスマホが冷えてしまいバッテリーの減りもはやくなってしまうため、密閉型になっています。
空撮だけでなく、登山の時にも地図アプリを見ながら登るのにも便利です。
二層になっており、モバイルバッテリーを使用しない場合は下の層にメモ帳やペンを入れておくこともできます。

*サイズが一つしかなく、150cm×75cmよりも大きなサイズのスマホは入りません、ご注意ください。



ポストカードセット・・・8,000円コース

これまでにプロジェクトで撮影してきた空撮作品(キリマンジャロ、コジオスコ)と今回のフランス遠征で撮影した作品のポストカード12枚セット。


フォトブック・・・15,000円コース

これまでにプロジェクトで撮影してきた空撮作品キリマンジャロ、コジオスコ)と今回のフランス遠征で撮影した作品のフォトブック。
24ページ 縦130×横200mm(予定)


オリジナルプリント・・・30,000円〜50万円コース

フランス遠征で撮影した作品のA4サイズオリジナルプリント(万が一フランス遠征での撮影が成功しなかった場合はご希望の過去の作品のプリント)
※オリジナルプリントはパネル額装をした状態で納品させていただきます。

・30,000円コース A4(210mm×297mm)

・50,000円コース A3(297mm×420mm)

・10万円コース A2(420mm×594mm)

・20万円コース A1(594mm×841mm)

・50万円コース A0(841mm×1189mm)

A0作品展示例


追加リターン商品 

A2ポスター・・・6,000円コース

これまでに七大陸最高峰空撮プロジェクトで空撮した三つの山の写真のA2サイズポスター。
下記の三つの中から一つお選びください。

#1:第一弾タンザニアキリマンジャロ
#2:第二弾オーストラリアコジオスコ
#3:第三弾フランスモンブラン 

支援時、必ずどの写真をご希望されるかご入力ください(#1 or #2 or #3)
文字とロゴの大きさや位置など、サンプル写真と多少デザインが変わる可能性がございます。
※ポスターに額類は含まれません。

#1(キリマンジャロ)

#2(コジオスコ)

#3(モンブラン)


A2ポスター3枚セット・・・15,000円コース

これまでに七大陸最高峰空撮プロジェクトで空撮した、第一弾キリマンジャロ、第二弾コジオスコ、第三弾モンブランのA2サイズポスター3枚セット。



最後に

モーターパラグライダーだからこそ撮れる“地球を感じる写真”

モーターパラグライダーを使った空撮は、予想を超える感動をもたらしてくれます。特に、雲や太陽の光が織りなす一瞬の絶景を捉えることは、ドローンでは体験できない特別な瞬間です。自分自身が風や温度を肌で感じながら撮影することで、リアルな感情を込めた写真を撮ることができます。

このプロジェクトを通じて、皆さまに新しい視点から世界の美しさをお届けし、地球の感動を共有したいと思っています。どうかご支援をよろしくお願いいたします!

山本直洋




支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • リターン仕入れ費

  • 安全管理費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

もっと見る
  • 先日(1/27)錦糸町シルクロードカフェにて今回ご支援いただいた方々向けのモンブラン空撮報告会を行いました。お伝えしていたように報告会の様子を録画し、Youtubuでアーカイブを見れるようにしました。遠方で来れなかった方、平日でご都合つかなかった方で興味のある方はこ下記URLよりご覧ください。七大陸最高峰空撮プロジェクト第三弾フランス遠征モンブラン空撮報告会https://youtu.be/b-EP5rWoyA8モンブラン空撮だけではなくプロジェクト第一弾キリマンジャロ空撮、第二弾コジオスコ空撮の話もしています。長いのでチャプターに分けて目次をつけておきました。お時間あるときにご覧いただけたらと思います。 もっと見る
  • 明けましておめでとうございます!直前のお知らせで申し訳ございませんが、本日1月3日深夜2時(1/4午前2時)よりNHK BSにて昨年放送された七大陸最高峰空撮プロジェクト第二弾コジオスコ空撮の番組が再放送されます。https://www.nhk.jp/p/ts/WL9KMVRWKM/episode/te/VPGWM3W7NX/変な時間帯での放送なのでほとんどの方は寝ていると思いますが、興味のあるかたはぜひ録画して見ていただけたらと思います。クラウドファンディングリターンに関しては支援者の皆様に個別に連絡をさせていただきますのでもうしばらくお待ちいただけたらと思います。1月27日(月)には19時より錦糸町シルクロードカフェにて報告会を行うので、内容など詳細決まりましたらまた報告させていただきます。それでは本年もよろしくお願い致します! もっと見る
  • クラウドファンディング終了しました。ご支援・応援いただいた方本当にありがとうございました!今回117名もの方々からご支援いただき、本当に感謝しかございません。リターン商品は準備が出来次第順次送らせていただきます。はじめてクラウドファンディングをやったのは七大陸最高峰空撮プロジェクト第一弾キリマンジャロ空撮の時で、2019年でした。そんなに何度もやっているとまたクラファンか、と思われてしまうので、できるだけクラウドファンディングには頼らないようにプロジェクトを進めていこうと思っていたのですが、第二弾コジオスコでも第三弾モンブランでも想定以上にお金がかかってしまい、今回5年ぶり二回目のクラウドファンディングをやらせていただきました。今回目標額が高かったたこともあり達成はできず失敗のように見えてしまうかもしれませんが、七大陸最高峰空撮プロジェクトは止まることはありません。お金が足りないからできないという言い訳はしたくないので、なんとしてもアコンカグア空撮を実現させます。アコンカグア空撮のためのアルゼンチン遠征は来年2025年12月に行おうと思っております。今度は標高6,960mと今までで一番高く、登山の難易度も一気に上がります。一年間しっかりと準備をして挑みたいと思っています。今のところモーターパラグライダーでアコンカグア上空を飛んだという記録は聞いたことないので、成功すれば世界初となりそうです。いろいろと困難なこともあると思いますが、ひとつづつ壁を乗り越えていこうと思っているので、引き続き応援いただけると嬉しいです。改めて今回のクラファンで支援してくださった皆様本当にありがとうございました!!今後支援者の方々には個別に連絡させていただこうと思っておりますが、まずはクラウドファンディング終了のお知らせと御礼まで。山本直洋 もっと見る

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!