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"国内標準規格の化粧箱プロジェクト"

今年3月に取得した特許を利用し、化粧箱や段ボール箱の国内標準規格を作り上げたい。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は100,000,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/09/22に募集を開始し、 2024/11/20に募集を終了しました

"国内標準規格の化粧箱プロジェクト"

現在の支援総額

0

0%達成

終了

目標金額100,000,000

支援者数0

このプロジェクトは、2024/09/22に募集を開始し、 2024/11/20に募集を終了しました

今年3月に取得した特許を利用し、化粧箱や段ボール箱の国内標準規格を作り上げたい。

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プロジェクトの実行者について

 私たちは、富山県の名産、押寿しを製造販売してきました。全国の百貨店において、実演販売を実施したり、観光地である宇奈月温泉に拠点をおき、土産物として販売してきました。

 新参ものが、歴史のある郷土料理を製造販売する。認知度を高めるためにも、商品を手に取っていただくためにも、中身もさることながら、パッケージが重要な要素となってきます。さらに、地方発送のための梱包箱も必要不可欠です。

 自社商品の販売に奔走しながら、様々なものを仕入れていくなかで、到着する荷物の段ボールの始末にも苦労がありました。

 上記を同時に解決できるパッケージは無いものかと思案した挙げ句、自分で作り上げたのが今回特許を取得したオリジナルパッケージです。

このプロジェクトで実現したいこと

私たちの目標は、今年3月に取得した特許を活用し、化粧箱や段ボール箱の国内標準規格を作り上げることです。この規格の確立により、業界全体の品質向上とコスト削減が可能となります。さらに、統一された規格によりリサイクルが容易になり、環境負荷を大幅に軽減することができます。私たちはこのプロジェクトを通じて、パッケージング業界全体の未来を変革し、持続可能な社会の実現に貢献したいと考えています。

プロジェクト立ち上げの背景

このプロジェクトの立ち上げ背景には、パッケージング業界における多くの課題があります。現在、化粧箱や段ボール箱には統一された規格が存在せず、各企業が独自の基準で製造しています。その結果、品質のばらつきやコストの増加、さらには環境への悪影響が生じています。私たちはこの状況を改善するために特許を取得し、統一規格の開発に乗り出しました。この取り組みが成功すれば、業界全体が恩恵を受けるだけでなく、消費者や地球環境にも大きな利益をもたらすことができます。

これまでの活動と準備状況

 特許取得に至るまでの過程では、数多くの試作品を製作し、自社パッケージをオリジナルパッケージで包装し、出荷するまでに至りました。しかし、自社商品をオリジナルパッケージで販売しているだけでは、パッケージングの国内標準規格を推進することは不可能と判断し、クラウドファンディングを通じて、皆様のご支援をいただきながら、このプロジェクトを完成させたいと考えています。

リターンについて

パッケージ標準規格を実現した場合には、製品全てにQRコードを印字し、協力者様の発信したい情報を無料で提供できるよう、仕掛けていきます。

スケジュール

令和6年12月東京事務所開設

協力企業、提携企業、開拓

令和7年4月パッケージ試作工場及び研究室設立

令和7年9月第1回協力者様、提携企業様との懇親会開催 毎年開催



最後に

私たちは、このプロジェクトを通じて、パッケージング業界に革命を起こし、より持続可能な未来を築くことを目指しています。しかし、この目標を達成するためには、皆様のご支援が欠かせません。どうか私たちの夢に賛同し、共に新しい未来を創り出す力を貸してください。私たちの取り組みが成功すれば、それは一つの企業だけでなく、業界全体、そして地球全体にとって大きな前進となります。ご支援のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • 試作品製造、説明会開催、懇親会開催など

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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