次の床はりはここです。床が湿気でベコベコになっています。まず、バールで床を剥がしてから、新しい床をはっていきます。段々と慣れてきて、どれくらいで終わるか予想できるようになってきました 笑





現在の支援総額
340,888円
目標金額は5,000,000円
支援者数
46人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2024/09/12に募集を開始し、 46人の支援により 340,888円の資金を集め、 2024/10/31に募集を終了しました





現在の支援総額
340,888円
6%達成
目標金額5,000,000円
支援者数46人
このプロジェクトは、2024/09/12に募集を開始し、 46人の支援により 340,888円の資金を集め、 2024/10/31に募集を終了しました
次の床はりはここです。床が湿気でベコベコになっています。まず、バールで床を剥がしてから、新しい床をはっていきます。段々と慣れてきて、どれくらいで終わるか予想できるようになってきました 笑
寺子屋で教えるカリキュラムをご紹介していきましょう。実は文章で書いているカリキュラムはほぼ道具が揃っており、実現可能の状態です。①剣道僕の嫁の父は、剣道場を開いていました。嫁はその影響で、幼少から剣道をはじめ、剣道3段、全国3位の実績があります。というわけで、剣道グッズは既に寺子屋に搬入されています。間違っても、夫婦喧嘩になったら、妻に棒を持たせないようにしないと、僕が負けるのは確定してます。笑
9月12日にスタートしたクラウドファンディング試行錯誤でSNS等で知り合いの方々に見て頂こうと自分なりに拡散させて頂きました。その中、温かいメッセージや、支援者が現れて、ついに10万円突破しました。まだ、500万円には遠い道のりに思えますが、諦めず、毎日コツコツとぶれない心で応援、支援して頂いた方々の心も一緒にプロジェクトを進めていきます。また、地元の方々から暖かい応援のお言葉を頂き、ますます頑張らねばと^_^写真は、寺子屋宿がある地元宮崎市内海地区のドローン写真です。
今回の古民家での寺子屋プロジェクトに、名前がつきました。寺子屋宿 弓庵(ゆあん)寺子屋宿とは、寺子屋としての機能はもちろんですが、奈良県での撮影の際、宿坊というものをはじめて知りました。寝泊まりも出来たらさらに良い!という理由でネーミングしています。書家の岩尾諭志さんに書いて頂きました。
この古民家は築75年。畳は本間で今の畳より大きい為今の畳をはめると隙間が出来てしまいます。その隙間を畳と同じ高さで埋めていきます。もう少し数学真剣に勉強しとおけば良かった。