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学生と新進気鋭のクリエイターが作る雑誌・Uni-Shareの最新号を出したい

学生団体Uni-Shareではカメラマンさん、デザイナーさん、俳優さん、モデルさんなどにご協力して頂きファッションフリーマガジンUni-Shareを制作してきました。単にファッションで終わらせるのではなく、その入り口から若者の背中を押すような雑誌を目指しています。

現在の支援総額

283,000

35%

目標金額は800,000円

支援者数

23

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2016/08/18に募集を開始し、 23人の支援により 283,000円の資金を集め、 2016/09/14に募集を終了しました

学生と新進気鋭のクリエイターが作る雑誌・Uni-Shareの最新号を出したい

現在の支援総額

283,000

35%達成

終了

目標金額800,000

支援者数23

このプロジェクトは、2016/08/18に募集を開始し、 23人の支援により 283,000円の資金を集め、 2016/09/14に募集を終了しました

学生団体Uni-Shareではカメラマンさん、デザイナーさん、俳優さん、モデルさんなどにご協力して頂きファッションフリーマガジンUni-Shareを制作してきました。単にファッションで終わらせるのではなく、その入り口から若者の背中を押すような雑誌を目指しています。

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▼はじめに

学生団体Uni-Shareでは年に3回、ファッションフリーマガジンを発行しています。メインコンセプトは「ファッションで深める繋げる広げるセカイ」。ファッションというフィルターを通して、若者の世界観を変えたい。単なるファッションでは終わらせたくない。そんな雑誌を目指しています。


「どうして紙媒体にこだわっているのか?」よく聞かれます。
形に残したいから、再読性が高いから、受動性が高いから...。
だけど一番の理由はもっとシンプルで、めちゃくちゃ雑誌が好きで、全力で情熱を注げるものだからです。


だけど僕たちは雑誌だけを作っているわけではありません。
読んでくれた人の未来を作っているんだ、そう思っています。


「こんな普通の大学生共が最高のクリエイターさんたちと作れるなら、おれだって」
この雑誌を読んでくれた同世代の方にそう思わせたい。本気で誰かの人生を変えてしまうほどの雑誌を作りたいと思っています。


現在、10月上旬リリース予定のUni-Share Vol.13の制作中ですが、過去最高規模でカメラマンさんやモデル・俳優さん、スタイリスト・ヘアメイクさん、そしてデザイナーさんにご協力して頂いております。


最新号は目標金額に達成しなくても、発行致します。だから、たとえクラウドファンディングが成功しなくても、どうしても最新号を見て欲しいです。


だけど、僕たちの本音としてはもっともっと多くの人にUni-Shareを届けたい。それも最高のクオリティのUni-Shareを。最高のクリエイターさん、出演者さんに参加して貰っているからこそ。そこで大変恐縮ですが、皆さんのお力をお借りしたいと思っております。


最後までお読みしていただけると幸甚です。
それでは宜しくお願い致します。

 

Uni-Share編集部

 

▼Uni-Shareについて

私たちUni-Shareは首都圏の学生40人で構成されています。

MARCHや早慶の学生が居る一方で、文化服装学院で服飾を学ぶ者、多摩美術大学や武蔵美術大学でデザインを学ぶ者など様々な分野の学生が所属しています。


年に3回ファッションフリーマガジンを製作していて、渋谷大盛堂書店さん、渋谷PARCOさんをはじめとして都内50店舗に設置させて頂いております。

 
▼前号Uni-Share Vol.12について

Uni-Share Vol.12「有限」では「有限なモノやコトやキモチの価値を証明してみたい」というコンセプトで制作しました。


ビジュアルページでは『ディストラクション・ベイビーズ』をはじめ、数多くの映画公開を控える危険な魅力が漂う俳優:吉村界人さんを14ページにわたり大特集。そんな吉村さんは、「23才のリズム感でたまにゃ音程は外すけど映画にして写真にして歌にして言葉にして露呈したいです。有限の中で、僕はランボーじゃないけど、そーいう表現を友達と考えてやってる時に永遠を感じます」と言葉を残しています。


一方、撮影を担当した写真家の小野寺亮さんは「難しいことは何1つ分からない。愛してるってそれだけで良いと今は思うから」と、今、感じたその瞬間を写真に収め、吉村さんの魅力を最大限に引き出して頂きました。

 

=参加クリエイター・出演者=

吉村界人(俳優)、小野寺亮(写真家)、松田稜平(スタイリスト)、寺沢ルミ(ヘアメイク)、藤井由依(写真家)、鷲尾佳子(モデル)、小見山峻(写真家)、児島幹規(装苑編集長)、右近亨(Them magazine編集長)、an/eddy、YEAH RIGHT!!、POTTO、nir、五十君 花実(繊研新聞社記者)

 

=お取り扱い店舗=

渋谷大盛堂書店、タワーレコード渋谷店、渋谷PARCOなど都内47店舗

 

▼最新号Uni-Share Vol.13について

2016年10月上旬にリリース予定のUni-Share Vol.13「声」では「疑問を持て、立ち上がれ」ということを発信すべく制作しております。(*タイトルは仮)

 

 

「声」

世の中に声は溢れていて、

僕らは関心がない、それに気づけないのは
イヤホンから流れる耳障りの良い声を世の中だと信じているから。

聞こえている人には聞こえている。
声が枯れるまで叫び続けている人の声が。

何か変わりたいなら、まずはイヤホンを外して耳を澄ましてみるといい。
聞いたこともない、聞こうとしたこともない声が聞こえてくるから。

耳を澄ますだけでは物足りないなら、声をあげればいい。
その声はきっと何処かの誰かが聞いているから。



=コンテンツ=

新進気鋭のカメラマン(小野寺亮、小見山峻、嶌村吉祥丸)によるビジュアル企画やデザイナー、スタイリスト、編集者などのインタビュー企画、そして路上生活者によるストリートスナップなどを掲載致します。

 

=参加クリエイター・出演者=

相川龍之介(スタイリスト)、井端珠里(女優)、今崎契助(PLASTICTOKYO)、岩野一真(droptokyoディレクター)、上村銀次郎(スナップカメラマン)、潮みか(女優)、うちだゆうほ(モデル)、小野寺亮(写真家)、川林真人(STUDIOUS USED)、木竜麻生(女優)、小見山峻(写真家)、島崎賢史郎(N magazine編集長)、嶌村吉祥丸(写真家)、玉田翔太(TTT_MSW)、豊田陽介(ヘアメイク)、二宮ちえ(スタイリスト)、福士リナ(モデル)、松田稜平(スタイリスト)、向千鶴(WWDjapan編集長)、森優作(俳優)、柳澤宜典(モデル)、山崎良太(アンチ)、吉田圭佑(KEISUKEYOSHIDA)、RIKU IKEYA(come je suis) ー50音順
*これは8月15日現在のものです。随時、参加して頂ける方を更新していきます。

 

 ▼最新号ビジュアル企画参加カメラマンインタビュー

写真家/映画監督・小野寺亮さんに最新号の撮影に込める想いをお話して頂きました。

「写真には映らない美しさを感じて貰いたい」ー小野寺亮

 

 

写真家・嶌村吉祥丸さんに最新号の撮影に込める想いをお話して頂きました。

「『自然体に生きること』を写真で切り取りたい」ー嶌村吉祥丸

 

ーなぜ、ユニシェアの撮影をお引き受けして頂けたですか。

縁があったので撮影させて頂きました。

ユニシェアは『学生』という特殊な時期に、社会に出たら関わりにくいような人々と、媒体を良い意味で利用して面白いことができる環境にあるのかなと思います。

ー最新号の撮影に込めた思いについて教えて下さい。 

今回の撮影のコンセプトが『自然体で生きる』ことを大切にしています。自然に生きていくことで周りの人たちを活かすことが出来る存在になる生き方こそが『自然な生き方』なのではないかということが、今回のコンセプトのバックグラウンドです。

今回のモデルである、福士リナさんと柳澤宜典さんは、一緒に撮影をしたら面白いものが出来るなってピンときたからお願いしました。撮影をやらされている感のある人だとどうしてもいいものが出来にくいので、彼ら自身が積極的に提案してくれる人たちが良くて、それが今回の2人でした。

ー最新号では、写真家の小野寺亮さんや小見山峻さんもビジュアルページを撮られますが、その点意識されることや、その方々の写真についての感想等をお聞かせ下さい。

 人それぞれの表現方法や答え方があるので、お二人の写真を見ていて「こういう表現もあるんだ」と刺激を受けます。お二方とも尊敬している方なので、写真を見るのを楽しみにしています。

 ー最後にクラウドファンディングを見ている方にメッセージをお願いします。

 このページを見てくださっていることも何かの縁だと思っています。また、今号の製作にあたって様々な方に協力していただきました。もしよければ、クラウドファンディングに参加していただければ幸いです。宜しくお願い致します。

 

 

写真家・小見山峻さんに最新号の撮影に込める想いをお話して頂きました。

「うちだを撮る時は過去を更新する覚悟で撮っている」ー小見山峻


 

ー最新号の撮影に込めた思いについて教えて下さい。

「いつも通りにうちだゆうほを撮って下さい」との事でしたので、いつも通りの2人のリズムで撮影しました。
ただ、普段と違うのは、撮影前に2人での対談があったこと。
改めて、お互いがどうなって行きたいかを確認できたと思います。
毎回、うちだを撮る時は過去を更新する覚悟で撮っていたのですが、今回はより強くそう思って撮影できました。
対談も、写真も、きっと心の奥に届くものが出来上がったと思います。

 

ー最新号では、写真家の小野寺亮さんや小見山峻さんもビジュアルページを撮られますが、その点意識されることや、その方々の写真についての感想等をお聞かせ下さい。

二人とも、僕に撮れない写真を撮る方なので、大変尊敬しています。
三人のビジュアルがいっぺんに載るのが、とても贅沢で光栄です。

 

ー最後にクラウドファンディングを見ている方にメッセージをお願いします。

貴重な一冊になるはずです。
どうぞ宜しくお願い致します。

 

 

▼クラウドファンディングを通して達成したいこと


僕たちはこれまで12号の雑誌を制作してきました。協力して頂いたカメラマンさんや俳優さん、デザイナーさん、そして企業の方々への感謝は絶えません。


ただ、紙媒体でご協賛を頂くことが厳しくなりつつあるという現状があります。
だけど僕たちは紙に拘って制作していきたい。


Uni-Shareを楽しみにして下さる読者の方のためにも。
これからUni-Shareに出会って頂ける読者の方のためにも。


僕たちがクラウドファンディングを通して達成したいことは


①Uni-Shareを5000部発行すること

②複数パターンの表紙で発行すること

③絶対に前号よりクオリティーの高いものを作ること

④リリースイベントとして写真展をすること


です。

 

▼資金の使い道

①撮影費

②印刷費

③ヴィジュアル企画参加カメラマンによる写真展費用(リリースイベント費)

 

▼リターンについて

■オリジナルプリント付きUni-Share Vol.13
10月上旬発行に発行予定のUni-Share Vol.13とビジュアル企画にて撮影したオリジナルプリントをご自宅まで配送致します。前号では店舗によっては即日欠品しましたので、お申し込みいただければ確実にUni-Share Vol.13をお届けすることができます。

 

■写真展のレセプションにご招待
Uni-Share Vol.13のビジュアル企画参加カメラマンによる写真展のレセプションにご招待致します。写真展については10月中旬〜11月上旬を予定しております。

 

■Uni-Share Vol.13のスペシャルサンクスの欄にお名前記載
Uni-Share Vol.13の巻末のスペシャルサンクスの欄にてお名前を記載させて頂きます。

 

■Uni-Share Vol.13オリジナルTシャツ1枚
Uni-Share Vol.13のビジュアル企画にて撮影した写真で制作したオリジナルTシャツをプレゼント致します。小野寺亮さんの写真によるオリジナルTシャツ、小見山峻さんの写真によるオリジナルTシャツ、嶌村吉祥丸さんの写真によるオリジナルTシャツかをお選び頂けます。

 

 

■巻頭ビジュアルを担当するカメラマンの小野寺亮さんによるパトロンさんのポートレート撮影
巻頭ビジュアルを担当する小野寺亮さんがパトロンさんのポートレート撮影をします。撮影場所や撮影日時は追ってご連絡させて頂きます。

 

■最新号のスペシャルサンクス欄にて一番上に大きな文字でお名前(企業名)を協賛として掲載
法人用のリターンです。Uni-Share Vol.13の巻末のスペシャルサンクスの欄にて一番上に大きな文字でお名前(企業名)を記載させて頂きます。

 

写真展にて企業ロゴの掲載
法人用のリターンです。Uni-Share Vol.13のビジュアル企画参加カメラマンによる写真展にて企業ロゴを掲載させて頂きます。写真展については10月中旬〜11月上旬を予定しております。

 

■写真展にてフライヤー/広告/資料を来場者に配布
法人用のリターンです。Uni-Share Vol.13のビジュアル企画参加カメラマンによる写真展にてフライヤー/広告/資料を来場者に配布させて頂きます。写真展については10月中旬〜11月上旬を予定しております。(*公序良俗に反するフライヤー/広告/資料は配布できません。

▼最後に

最後までお読み頂きありがとうござます。
Uni-Shareの活動について少しは知って頂けたでしょうか。


次号のUni-Shareでは必ず圧倒的なメッセージ、圧倒的なクオリティーのものを制作致します。そして、ここで支援して頂いた資金は1枚1枚、大切に使わせて頂きます。


Uni-Share編集部一同、みなさんに最新号をお渡しできることを楽しみにしています。
どうか宜しくお願い致します。


Uni-Share編集部

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