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記念すべき第50回ジャパンウィークは、多くの学生さんたちに参加してもらいたい!

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

当財団が海外(主にヨーロッパ)で開催しておりますジャパンウィークは、今年 50回を迎えます。コロナ後の影響を受けた上に円安で学生さんたちの参加が少なくなってきておりますので、記念すべき50回には、ぜひ学生さんたちに参加いただきたいと思い、クラウドファンディングに参加させていただきました。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は1,000,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/01/21に募集を開始し、 2025/02/25に募集を終了しました

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

記念すべき第50回ジャパンウィークは、多くの学生さんたちに参加してもらいたい!

現在の支援総額

0

0%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数0

このプロジェクトは、2025/01/21に募集を開始し、 2025/02/25に募集を終了しました

当財団が海外(主にヨーロッパ)で開催しておりますジャパンウィークは、今年 50回を迎えます。コロナ後の影響を受けた上に円安で学生さんたちの参加が少なくなってきておりますので、記念すべき50回には、ぜひ学生さんたちに参加いただきたいと思い、クラウドファンディングに参加させていただきました。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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こんにちは!

ジャパンウィークを主催しています公益財団法人 国際親善協会(IFF)です。

まずは、当ページをご覧いただきありがとうございます。

ジャパンウィークは1986年に第1回フローレンスを開催し、今年2025年に50回を迎えます。

コロナ前までは、参加団体も50以上の団体、参加人数1,000人以上の皆様にご参加いただいておりました。

コロナ明けは、約40団体、約300人の参加人数となってしまいました。

コロナの影響を受けたのに加え、この円安の状況です。

以前は、学生の団体様に参加いただいていたもののコロナ後は、航空券や宿泊費など費用が高いため、学生の団体様数組、参加人数数名参加していただいてる状況です。

ぜひ50回記念のジャパンウィークを学生さんのエネルギッシュなパフォーマンスで盛り上げていただきたいと思っております。その学生の方々の渡航費用の援助をしていただくためにクラウドファンディングに初めて参加させていただきました。


【国際親善協会について】

公益財団法人の公益事業として、国籍・人種・宗教党の区別なく国際親善を図りたい、日本人と外国人が気軽に文化・芸術の分野で交流できる機会を継続的に提供していきたい、その思いから世界各地において、日本の伝統的な文化、芸能、芸術、スポーツ等の紹介を通じて、開催地域との友好親善・相互理解を図るイベントとして「ジャパンウィーク」を開催し、今日まで継続的に運営してまいりました。

外国人に文化・芸術を紹介することで、その文化の持つ重要性や希少性を再認識することになる。海外での活動をきっかけに日本での活動を活性化し、次世代へ文化を継承してもらいたい。また、外国人には多様な日本文化に触れて日本に対する理解を深めてもらいたいというのが当財団の目的です。


【ジャパンウィークについて】

「ジャパンウィーク」は、各会場での公演、展示、実演などによって構成されていますが、一方通行の文化紹介にとどまることのないよう、開催地の人々の参加を促し、心と心がふれあう交流を実現しようというのが目的です。

記念すべき第1回ジャパンウィークはイタリア・フローレンス市で開催されました。フローレンス市が1986年に「ヨーロッパの文化首都」に制定されたことがきっかけでジャパンウィークの開催が実現しました。文化首都は1985年に設定された制度で、当時のEC(欧州共同体)の各都市が持ち回りで1年間文化首都の役割を担うこととなりました。文化首都としてフローレンス市が様々なイベントを企画するなか、ジャパンウィークが最大の国際文化交流イベントとして企画されました。

その後、様々は都市にて開催してきました。


2025年、「ジャパンウィーク」は、第50回目の開催という大きな節目を迎えます






第50回のジャパンウィークは、2025年9月4日(水)~9月9日(火)に英国マンチェスター市で開催いたします。

第1回目から今まで参加いただきました多くの参加者にお声をかけ、たくさんの方に参加いただき、50回ならではのイベントも検討中です。

主催者として、記念すべき50回のジャパンウィークに参加できてよかったと思えるジャパンウィークを計画したいと思っています。


【ジャパンウィークのあゆみ】


【プロジェクト立ち上げの背景】

このプロジェクトを立ち上げるきっかけは、学生の皆さんにもっと海外の広い世界を知ってもらいたいからです。

私自身、もっと早くから海外に行って文化交流など深めていたら世界観も変わっていたと思っています。

パリオリンピックを観ていても若い方がたくさん活躍されております。現在では世界で活躍されている方もかなり多くなりました。いろいろな分野で世界に日本の文化を発信していただきたいという強い思いからです。

インターネットで膨大な情報が入手出来る今でも海外で国際交流をする機会は限られています。実施するには多額の費用がかかり、その準備に多大な労力がかかります。その結果、継続的な事業も少ないです。

当協会は、そんな次世代を担う若者も参加し易く、外国人と芸術・文化の分野で交流できる機会を継続的に提供し、海外での活動をきっかけに日本での活動を活性化し、次世代へ文化を継承してもらいたいと考えています。

新型コロナウイルスの感染拡大以降、為替や物価高騰の影響もあり、海外での国際交流は以前にまして難しくなっています。特に学生の方は、お問い合わせは来るものの高額な費用(航空券や宿泊費)がかかり、最終的にはキャンセルになってしまう学生の団体も多いです。

※参考までに学生の参加団体数と人数


参加団体数(全体)

参加人数(全体)

参加団体数(学生)

参加人数(学生)

2019年

84組

693名

17組

225名

2023年

52組

370名

4組

30名

2024年

63組

390名

5組

23名

なんとか学生のうちに(時間があるうちに)貴重な経験をしていただきたい!

学生の高額な渡航費を少しでも支援していただきたい!という思いからクラウドファンディングに参加させていただくことになりました。

記念すべき50回のジャパンウィークを若い方たちが引っ張って日本の伝統芸能などパフォーマンスで盛り上げていただきたいと思っております。その学生の渡航費用の援助をお願いいたします。


【リターンについて】

≪全力応援コース≫ 

  5,000円:支援者に感謝の気持ちを込めて御礼メール

  10,000円:御礼メール、イベント終了後に事業報告書の送付

≪グッズコース≫ 

  10,000円:御礼メール、イベント終了後に事業報告書の送付と参加者記念のマフラータオルの送付

  60,000円:2025年のジャパンウィーク1名分の参加登録料、御礼メール、イベント終了後に事業報告書とジャパンウィークスタッフジャンパーの送付

100,000円:2025年のジャパンウィーク1名分の参加登録料、御礼メール、事業報告書にお名前を掲載、イベント終了後に事業報告書とジャパンウィークスタッフジャンパーの送付

※尚、マフラータオルやジャパンウィークスタッフジャンパーにつきまして、現在作成中になりますので、デザインが決まりましたら、支援者様にご連絡いたします。


本プロジェクトへのご寄付は、「国際親善協会」への寄付となり、弊団体が寄付金の受付及び領収証発行を行います。このプロジェクトの寄付は寄付金控除の対象になります。

寄附金控除をお受けいただくためには、確定申告の際に、「国際親善協会」が発行した領収証をもって

確定申告をしていただく必要がございます。領収書は 3月上旬まで に支援者様全員に郵送完了する予定です。

※領収証はCAMPFIREではなく当団体が発行・郵送いたします。


【スケジュール】

2025年クラウドファンディング終了:2月

2025年2月 リターン開始

2025年4月30日(水):第50回ジャパンウィーク申込募集締め切り 

2025年9月4日(木)ジャパンウィーク本番


【最後に・・・】

最後までお読みいただき、ありがとうございます。皆さんのご支援があってこそ、このプロジェクトは実現可能です。学生の皆様に、世界へ日本文化を届けていただき、また海外でパフォーマンスをすることにより感動と喜びを経験して欲しいと心から願っています。どうかご支援のほど、よろしくお願いいたします。



支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • リターン仕入れ費

  • 学生の渡航費(一部負担)

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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