【復刻版】故・穴水佐起子と巡る「ライター博物館」本出版プロジェクト 

2023年12月に惜しくもこの世を去られた、英国アンティークのレジェンド穴水佐起子さんが生前に収集した「アンティークライター」コレクションをまとめた、ムック本「ライター博物館」の出版を目指しております。出版のための費用としてクラウドファンディングを活用し、皆様のご支援を頂きたいと思っております。

現在の支援総額

1,121,200

112%

目標金額は1,000,000円

支援者数

60

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/12/27に募集を開始し、 60人の支援により 1,121,200円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

【復刻版】故・穴水佐起子と巡る「ライター博物館」本出版プロジェクト 

現在の支援総額

1,121,200

112%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数60

このプロジェクトは、2024/12/27に募集を開始し、 60人の支援により 1,121,200円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

2023年12月に惜しくもこの世を去られた、英国アンティークのレジェンド穴水佐起子さんが生前に収集した「アンティークライター」コレクションをまとめた、ムック本「ライター博物館」の出版を目指しております。出版のための費用としてクラウドファンディングを活用し、皆様のご支援を頂きたいと思っております。

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お陰様で90%まで達成できました!ご支援頂きました皆様、本当にありがとうございます。あともう少しがんばります。

今回はライターのウンチク話です。ライターの着火方式には色々あるのですが、皆さんが知っている定番なのはZippoや100円ライターのような、フリントホイールを回転させて着火する方式かと思います。しかしアンティークのテーブルライターにはストライカー式と言われる古い方法がありまして、先端にオイル布が染みた金属製のロッドをフリントに擦り、着火する方法です。『オイルマッチ』『永久マッチ』とも言われています。ちなみにフリントとは火打石のことです。昔、アニメで「フリントストーン」というものがありましたが、あれは火打石のことだったのかと、後で納得しました。

ストライカー式は珍しいのか、動画をYoutubeにアップしても再生数が1万を超えるので、他のものより面白いのか人気が高いようです。ただ着火出来るにメンテナンス、修理が最初は大変でした。見たことない方は下記御覧ください。

https://youtube.com/shorts/S0_RuBdfQeg


https://youtube.com/shorts/50eGRko_jHE


https://youtube.com/shorts/-OUY17jTEjc

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