宇都宮で100年愛されていたおでんや「のんき」跡を文化交流拠点に生まれ変わらせる

宇都宮で100年以上地域に愛されていたおでんや「のんき」を文化交流拠点としてリノベーションします。飲食、物販、イベント・レジデンススペースなど、複数機能を通じて地域の方々や、来訪者、また地域内外のクリエイターと一緒にこのまちを豊かにしていく多様な表現を支え、表現を楽しむ場所となることを目指します。

現在の支援総額

2,400,000

80%

目標金額は3,000,000円

支援者数

194

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/12/12に募集を開始し、 194人の支援により 2,400,000円の資金を集め、 2025/02/26に募集を終了しました

宇都宮で100年愛されていたおでんや「のんき」跡を文化交流拠点に生まれ変わらせる

現在の支援総額

2,400,000

80%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数194

このプロジェクトは、2024/12/12に募集を開始し、 194人の支援により 2,400,000円の資金を集め、 2025/02/26に募集を終了しました

宇都宮で100年以上地域に愛されていたおでんや「のんき」を文化交流拠点としてリノベーションします。飲食、物販、イベント・レジデンススペースなど、複数機能を通じて地域の方々や、来訪者、また地域内外のクリエイターと一緒にこのまちを豊かにしていく多様な表現を支え、表現を楽しむ場所となることを目指します。

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指出一正さんの著書『オン・ザ・ロード 二拠点思考』の出版を記念し、トークイベント&サイン会を開催します!※開催時間に誤りがあったため再告知します

指出さんには2015年に釜川をソトコトで取り上げていただいたのをきっかけに、ゴールドコレクションビルのオープンに合わせてトークイベントでご登壇いただいたり、関係人口の有識者として官民連携のカマクリ協議会で委員になってもらう等、長年にわたり釜川のプロジェクトを見守っていただいています。

そんな釜川とつながりのある指出さんは、関係人口提唱者のひとりとして日本全国を巡り、地域づくりのアイデアをつなぎ広めてきました。この本は、ご自身の東京・神戸の二拠点生活のご経験を元に、これからのサスティナビリティ「リジェネラティブ」と関係人口の新しい概念「二拠点思考」をテーマに、地域・地方との関わり方を軽妙な語り口で紡いだ一冊です。

イベントでは、サイン会とともに、以下のようなトークを行います。また、イベント終了後は「スナック指出」をオープン予定です。

①『オン・ザ・ロード 二拠点思考』に込めた思い/思想/狙いの赤裸々トーク
②『オン・ザ・ロード 二拠点思考』の読み方・活かし方
③「指出一正のまちづくりお悩み相談室」

みなさまのご参加をお待ちしております!

日時:2/23(日)13:00-14:00(受付開始 12:45)
会場:ビルトザリガニ4階(栃木県宇都宮市中央5-1-2 )
定員:20名
申込:下記リンクよりお申込みください
https://forms.gle/AyCTvdDGpQHHmkyj7

【参加費】
500円(ドリンク1杯)
※サインをご希望の方は「オン・ザ・ロード 二拠点思考」をご持参ください!
※釜川沿いのKMGW BOOKSでも購入可能です!(在庫に限りがあります)
※スナック指出は、各ドリンク・フード300円です!

【登壇者プロフィール】
指出 一正(ソトコト編集長)
1969年群馬県生まれ。上智大学法学部国際関係法学科卒業。「関係人口」という言葉の提唱者であり、日本各地のまちづくりに関わる。著書に『ぼくらは地方で幸せを見つける』(ポプラ新書)。趣味はフライフィッシング。

司会:中村 周
主催:一般社団法人 釜川から育む会・KMGW BOOKS
協力:ビルトザリガニまちづくり合同会社、カマクリ協議会


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