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RICE IS COMEDY︎が仕掛けるお米×〇〇!第三弾はライスレジン!

合言葉は「RICE IS FOUNDING 〜農を前へ〜」。前例のない30回クラウドファンディングは、農業の魅力を多彩な分野で活躍する方々とのコラボレーションで発信し、農業のネガティブなイメージをポジティブに変えていく挑戦です。新しい農業のカタチを共に作り上げるため、ぜひ応援よろしくお願いします!

現在の支援総額

92,000

6%

目標金額は1,500,000円

支援者数

14

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/01/01に募集を開始し、 14人の支援により 92,000円の資金を集め、 2025/01/31に募集を終了しました

RICE IS COMEDY︎が仕掛けるお米×〇〇!第三弾はライスレジン!

現在の支援総額

92,000

6%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数14

このプロジェクトは、2025/01/01に募集を開始し、 14人の支援により 92,000円の資金を集め、 2025/01/31に募集を終了しました

合言葉は「RICE IS FOUNDING 〜農を前へ〜」。前例のない30回クラウドファンディングは、農業の魅力を多彩な分野で活躍する方々とのコラボレーションで発信し、農業のネガティブなイメージをポジティブに変えていく挑戦です。新しい農業のカタチを共に作り上げるため、ぜひ応援よろしくお願いします!

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ONE SLASH30回クラウドファンディング第3弾は「お米×高校生ライスレジン」
滋賀県内の高校生たちが1年間かけて西浅井で田植えや農業について学び、実際に収穫したお米をライスレジン化して環境に優しい美化袋を制作します。この袋は、琵琶湖を守る活動を続ける「美国会」に寄付され、地域や自然環境への貢献を目指すプロジェクトです!

初めまして!ONE SLASHです!僕たちは、琵琶湖の最北端に位置する長浜市西浅井を拠点に、地元の仲間たちと「RICE IS COMEDY®(ライスイズコメディ)〜米作りは喜劇だ〜」という農プロジェクトを通して、ネガティブなイメージを持たれがちな農業を、楽しくポジティブなものとして伝えられるよう、さまざまな活動を行っています。

滋賀県長浜市西浅井町

「RICE IS COMEDY®︎ 」のはじまりは地元のお米が大好きな幼馴染5人が耕作放棄地を開拓し、お米づくりをはじめたことがきっかけです。

僕たちは面白く、カッコいい農業のモデルケースとなり、子供たちの憧れの職業になってほしいという思いで活動しています。

未来への挑戦はここ西浅井からスタート!

「RICE IS COMEDY」が始まったのは、「地元で商売を成功させて、仲間と一緒に地域をもっと面白くしたい」って思ったのがきっかけです。

派手に見えるかもしれないけど、実は地域にお金を回して、新しい仕事や未来を作りたい」っていうのが本当の願い。子どもたちが将来地元に戻ってきたくなるような、そんな場所を一緒に作りたいんです。

僕たちが見つけた地域の新たな魅力と可能性

地域で活動する上で、僕たちが直面したのは「ネガティブムード」でした。祭りの縮小、集客への不安、雪や野生動物への悪いイメージ。だけど、僕たちはそのネガティブをポジティブに転換して地域の魅力を改めて発信したい。

例えば、桜とマルシェを組み合わせたり、ジビエイベントで雪や動物を利用したり。発想を変えることで、一見ネガティブな要素も、実は地域資源としての価値を持っていることに気づきました。

田んぼから、地域に新たなチャンスを生み出す

地元のおじいさんが言っていた、「野生鳥獣も武器だ」という言葉が印象的です。ネガティブな印象があるのは知識不足から。しっかりと知識をつけることで、その裏にある価値に気づき、それをどう使うかで新たなチャンスが生まれる。だから僕たちは、ネガティブに見えるものも新たな価値として活用し、地域を盛り上げています。

地域の資源を活かし、未来をつくる

そして、これからの時代は「地方」が鍵を握る。日本の人口が減っていく中で、地域に眠る資源を活かすことが、世界の最先端をリードする力になると考えています。

ムードメーカーであるワンスラのまさや

「RICE IS COMEDY®︎」というコンセプトは、チャップリンの「LIFE IS COMEDY〜人生は近くで見れば悲劇、遠くから見れば喜劇〜」という言葉にリスペクトを受け、農業の困難を笑いに変えようという思いを込めたものです。さらに、滋賀県の伝統工芸品で作られたチャップリン愛用のステッキを偶然譲り受け、その思いが一層強まりました。今ではそのステッキが僕たちのシンボルとなり、想いをつないでいます。

そしてこの農業をもっと面白く、楽しくするために生まれたこのコンセプトを体現した象徴的なイベントが「ゲリラ炊飯」です。

羽釜の香りに、みんなが集まるゲリラ炊飯

炊きたてのお米に感動する笑顔が広がった瞬間

羽釜でお米を炊き、その場でおにぎりを振る舞うというユニークな取り組みを、長浜市の黒壁スクエアで初めて開催し、子どもから大人まで多くの人に喜んでもらいました。米を炊く香りや味に感動する人々の姿を見て、僕たちは農業が人々に与える力を実感。

さらに、YouTube(チャンネル名:ワンスラッシュ【ONESLASH】)での発信を通じて「ゲリラ炊飯」は全国に広がり、農の新しい可能性が見えてきました。

始めた当初は上のような動画でしたが、いまでは全国40か所以上からオファーを受けており、多い時では500人以上が並びます。僕たちの「RICE IS COMEDY®︎」は日本中の地域や農を明るく元気にするため、さらなる進化を続けています。

黄金色の稲穂と共に地域の未来を育む

2016年に結成したONE SLASHは、地域のネガティブをポジティブに変え、地元を盛り上げるための活動を続けてきました。地元の春祭りの再興やゲリラ炊飯、RICE IS COMEDY®︎というユニークな米づくりの取り組みは、僕たちが楽しみながら地域を活性化するための仕掛けです。

活動を進める中で、僕たちの取り組みは西浅井から長浜市、滋賀県、さらには全国へと広がり、メディアにも取り上げられるようになりました。

想いが広がり、地元から全国へと広がる

それでもまだまだ農業はネガティブに捉えられがちだけど、実はそれだけじゃないんです。しっかり儲かるし、機械化はかなり進んでいるし、みんなが抱いているイメージとは全く違う。僕たちは西浅井で人口4000人を雇用できるような大規模産業を生み出し、地方に新たな希望をもたらしたいと思っています。ネガティブをポジティブに変え、農業から未来を切り拓いていきます。

農業の楽しさと地域資源を未来へ繋げて!

今回の30回にわたるクラウドファンディングプロジェクトは、この壮大な挑戦を支えるためにスタートします。1次産業の枠を超えて、これまで届けられなかった人々に向けて、30回それぞれ異なるテーマや地域課題に焦点を当て、僕たちONE SLASHが地域や農業の魅力を全国に発信していきます。

このプロジェクトを通じて、地域の魅力や資源を新しい視点で掘り起こし、多くの人たちと共に農業の楽しさを再発見していきたいと思っています。地方に暮らす子どもたちも、きっと地元を誇りに思えるはずです。

今回の30回クラファンのプロジェクトは「お米×〇〇」と題して、農の価値を再発見しよう!をテーマに展開します。

合言葉は、、、

30回クラファンでは、「お米×〇〇」という形で、さまざまな分野の人たちとコラボレーションしていきます。例えば、映画、味噌、ライスレジンなど。あらゆる業界や興味を持つ人々と手を組み、お米を通じて新しい価値を創造していきます。

それぞれの分野のプロフェッショナルやクリエイターとともに、お米を軸にした新しい取り組みやプロジェクトを展開することで、農業の枠を超えたコラボレーションを実現していきたいのです。

皆さんと一緒にお米を軸に社会的なムーブメントにしていきたい!

そのために、日本全国を巻き込んで「お米×〇〇」をテーマに30回にわたるクラウドファンディングを行います。このプロジェクトを通じて、皆さんと一緒にお米を軸に社会的なムーブメントにしていきたい!

そして色んな方々と日本中を巻き込んだお祭りにしていければまた違う景色が見えるんじゃないか、そう信じています!ではその思いをお伝えしていきます。

30回クラファン企画は、1次産業の価値を再認識し、農業に新たな光を当てるためにスタートしました。単発で終わらず、全国各地の方とコラボし続けていくことで、農業の価値を点から点線、点線から線、線から面、面から立体でつなげ、持続可能なムーブメントに成長させたいと考えています。

30回という数字は、単なるチャレンジ以上の意味を持っています。長期的にプロジェクトを継続することで、様々なターゲット層にアプローチし、農業や地域をテーマに掘り下げていきたいと考えています。お米×〇〇のプロジェクトが30個以上続いていくことが、一次産業に目がいき、触れることで、より大きな社会的意義を見出すと考えています。

クラウドファンディングは、単に資金を集める手段ではなく、仲間作りやブランディング活動の一環として、共感していただける方々と一緒にプロジェクトを育てたいと考えています。また、クラウドファンディングはプロジェクトの透明性を高め、より多くの人に広範なインパクトを与えることができます。田植え体験のような一時的な盛り上がりを、継続的に形にしていくために、このプラットフォームを活用しています。

30回クラファンの開催スケジュールは以下の通りです。農業の魅力をみんなで盛り上げて、それだけにとどまらず、ネガティブにポジティブに変えれるような未来に繋げる大きなムーブメントを一緒に作りましょう!

30回クラファン第3弾では、滋賀県内の高校生が主体となり、西浅井の田んぼで自ら田植えを行い収穫したお米を使ったプロジェクトに挑戦します!

このお米をライスレジンに加工し、環境に優しい「美化袋」を製作。その袋を琵琶湖を守る活動を行っている団体「美国会」へ寄付します。

琵琶湖一斉清掃 湖を美しく保つ活動の様子

この取り組みは、農業から環境保護までをつなげる新しい挑戦!高校生たちが実際に汗を流し、地域資源を活用して作り上げる美化袋が、琵琶湖の環境保全活動を支える道具となることで、地域循環のシンボルとなることを目指します。

そして今回コラボで協力してくれる高校を代表して、滋賀県立彦根東高校 新聞部を紹介!

滋賀県立彦根東高校2年 新聞部 橘さん

彦根東高校の新聞部が「お米×ライスレジン」に関わることになったきっかけは、彼らの自主的な取材活動から始まりました。2023年、部員の一人が「北部地域の課題」をテーマに掲げる中で、僕たちRICE IS COMEDY®︎の活動を知り、ぜひ取材させてほしいと連絡をくれました。

その熱意に応え、僕たちの田んぼに来てもらい、稲刈りや田植えを一緒に体験する中で、農業や地域の現状について深く理解してもらいました。

ライスレジンの取り組みも掲載していただきました

その取材を通じて、彼らは「ライスレジン」という新しい可能性にも興味を持ち、環境問題や地域資源の活用に対してどんどん関心を広げていきました。特に印象的だったのは、高校生たちが「ネガティブをポジティブに変える」という僕たちの考え方に共感し、自分たちの視点で地域の課題を見つめ直し始めたことです。

田植えから稲刈りまで
高校生が農業に向き合った1年
さらに、県の補助金制度を活用するなど、彼ら自身が主体となって動き、「美化袋をライスレジンで作成して琵琶湖を守る団体『美国会』に寄付する」という具体的なプロジェクトへと発展しました。この動きは、ただの取材から始まったものとは思えないほど大きな広がりを見せています!

高校生の情熱と行動力が、地域と環境を守る新たな取り組みを形にしていく。このプロジェクトが次世代にとってどんな可能性を生み出すのか、僕たちも一緒に楽しみにしています!


「美しい湖国をつくる会」
ロゴ

美国会(「美しい湖国をつくる会」)は「琵琶湖を守り、美しい湖国を作る」という目的で結成されました。結成当初は約1万4500人がボランティアとして参加し、その規模は現在も拡大しています。滋賀県内外から多くの人が参加できる活動であり、啓発活動や年3回の一斉清掃を通じて、毎年約19万人が湖を美しく保つ活動に参加しています。

美化袋は、昭和49年から県と協賛金の支援で作られ、活動を支える重要な役割を担ってきました。琵琶湖のごみの散乱防止に大きく貢献しており、美しい景観を保つシンボルとなっています。

「自然に恵まれた美しい湖国を次世代に繋いでいきたい」という強い想いを胸に、美国会では若い世代の方々にも清掃活動への参加を呼びかけていらっしゃいます。特に、SNSでの発信や啓発活動を通じて、さらに多くの若者に関心を持っていただけるよう努めておられます。

美化袋をライスレジンで作成するという取り組みについては、「非常に良い試み」として高い評価をいただいております。環境に配慮した新しい素材の活用が、琵琶湖の美化活動に一層の価値をもたらすものと感じていらっしゃるようです。

彦根東高校の生徒がこのプロジェクトに関与している点についても、美国会では「高校生がどのようにライスレジンの製作に関わるのか」「どのような経緯で美国会の存在を知ったのか」といったことにご関心を寄せてくださっています。このプロジェクトを通じて、若い世代の方々が地域の環境保全により深く関わり、次世代への大切なメッセージが広がっていくことを期待していらっしゃいます。

ここでONE SLASHとライスレジンの出会いについて紹介します。

ONE SLASHは、RICE IS COMEDY®︎の活動は、当初、理解されなかった取り組みも、米づくりやイベントで地域が盛り上がるにつれ、地元の農家や若者たちが再び田んぼを耕すようになりました。西浅井の農地を守り、農業を盛り上げるためには、ただ米を作るだけでなく、新しい価値を生み出すことが重要なことも学びました。

活動を通じて、地域がつながり再び田んぼに活気が戻る

そこで出会ったのが「ライスレジン」。これは、古米や廃棄されるお米を使ってバイオマスプラスチックを作る技術です。この技術を通じて、僕たちは米の価値を「食べる」から「資源」としての利用へと拡大させ、農全体の底上げを目指しています。

これまでに製作したライスレジン製品

2023年からは、西浅井の田んぼでライスレジン用の資源米の栽培を始めています。

この取り組みは、農地保全にもつながり、休耕田を活用することで、いつでも食用米に転用できる準備を整えています。僕たちは地域の課題を解決し、農業の未来を支えるために、新しい技術と視点で挑戦を続けています。

ここからは今回のコラボについて、滋賀県立彦根東高校 新聞部に所属する2年生の橘さんに、プロジェクトへの想いや取り組みについてお伺いしました!

Q: 普段、新聞部ではどのようなテーマを扱っていますか?

橘さん: 学校の中で起きた出来事や部活動の成績などを扱うことが多いです。ただ、10月号は特別で、1年の中でも一番力を入れる新聞なんです。夏休みを使って各自が興味のあるテーマを調べたり、行きたい取材先を選んで記事をまとめます。ライスレジンもその一環でつながったテーマなんです。


Q: RICE IS COMEDY®︎を取材するきっかけは何だったんですか?

橘さん: 昨年の10月号で「滋賀県北部の人口減少や地域課題」をテーマにしたんです。そのとき本屋でたまたま西浅井で地域おこしをしているRICE IS COMEDY®︎さんの活動を知りました。興味が湧いて「ぜひ取材させてください」とお願いしたのが始まりですね。


Q: 長期的に取材を続けているそうですね。

橘さん: はい、昨年の9月から1年間ずっと関わらせてもらっています。稲刈り体験や田植え体験にも参加させていただきました。

Q: ライスレジンの取り組みを知ったときの感想を教えてください。

橘さん: 正直、ものすごく驚きました。普段、生活の中で何気なく使っているプラスチックが環境に悪影響を与えることは知っていましたが、それをお米で代替できるなんて想像もしていなかったんです。お米って食べるだけじゃなくて、こうした形でも役立つんだという新たな可能性を知って感動しました。特に、環境に優しい素材として再利用されるお米の多様性には驚きです。


Q: 取材を通して一番印象に残っていることは何ですか?

橘さん: 一番印象に残っているのは、清水さんの周りに集まる人たちの幅広さです。本当にさまざまな職業や世代の方々が関わっていて、地域を超えて多くの人に愛されている活動なんだなと感じました。稲刈りや田植えのイベントに参加させてもらったときも、全く知らない人たちが集まって、自然とコミュニティが生まれる様子を目の当たりにしました。そういう場に高校生として参加できたことも、すごく貴重な経験だと思っています。


Q: 高校生としてプロジェクトに参加する意義はどう感じていますか?

橘さん: 最初は「高校生の自分たちに何ができるんだろう」と思っていました。選挙権も高3じゃないとないし、資金もないし、社会との関わり方がまだ少ないので、限界を感じることもありました。でも、このプロジェクトを通じて、大人の方々と協力することで自分たちにも地域や環境を守るための役割があるんだと気づきました。小さい力でも、それが集まると大きな変化につながるというのを実感しています。この経験を通じて、「やれることは必ずある」という自信を持てるようになりました。


Q: 最後に、他の高校生や若い世代へのメッセージをお願いします。

橘さん: 若い世代には、まず自分たちの可能性を信じてほしいです。僕自身もそうでしたが、「高校生だから無理だ」と思う前に、小さくてもできることを見つけて挑戦してみてほしいです。今回のプロジェクトでは、年齢に関係なく一緒に考え、動くことで、社会にしっかりと影響を与えられると実感しました。高校生だからこそ、フレッシュな視点や柔軟なアイデアを活かして、地域や環境をより良くする活動を広げていけたら嬉しいです。


リターンは、以下の通りです。参加者の皆さんが楽しみながら農業の価値に触れることができる内容も揃えておりますので、ぜひご支援よろしくお願いします!

詳細は、リターンのページをご覧ください。

クラウドファンディングでいただいた支援金は、美化袋の制作費に充てさせていただきます。

また、そのほかにも、支援してくださった皆さまへのリターン費用など、プロジェクトを支えるための経費として大切に活用させていただきます。

・2025年1月1日 クラウドファンディング開始!

・2025年1月31日 クラウドファンディング終了!

・2025年2月 美化袋のデザイン決定、リターンの発送・提供開始

・2025年3月 デザイン入稿

・2025年4,5月 美化袋完成

・2025年6月 美国会へ寄付

このプロジェクトは、たくさんの方々に一緒に参加してほしいと思っています。

資金集めが目的ではなく、一緒にプロジェクトを育ててくれる「仲間」を集めたい!

少しの支援でも、みんながチームの一員になって、一緒に達成感や喜びを分かち合える関係を築けたら嬉しいです!

応援のほどよろしくお願いいたします!


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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