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岐阜協立大学の学生が主催する子どもの居場所づくり事業を盛り上げたい!

岐阜協立大学自治体財政研究会では、子どもをはじめとした地域の人々の繋がりを創出する場として機能すること目標に、NPO法人くすくすと連携し、大学ならではの物的資源、人的資源を活用して、「子どもの居場所づくり事業」を毎月実施しております。運営を継続していくための運営費のご支援をお願いします。

現在の支援総額

44,100

110%

目標金額は40,000円

支援者数

20

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/12/09に募集を開始し、 20人の支援により 44,100円の資金を集め、 2025/01/31に募集を終了しました

岐阜協立大学の学生が主催する子どもの居場所づくり事業を盛り上げたい!

現在の支援総額

44,100

110%達成

終了

目標金額40,000

支援者数20

このプロジェクトは、2024/12/09に募集を開始し、 20人の支援により 44,100円の資金を集め、 2025/01/31に募集を終了しました

岐阜協立大学自治体財政研究会では、子どもをはじめとした地域の人々の繋がりを創出する場として機能すること目標に、NPO法人くすくすと連携し、大学ならではの物的資源、人的資源を活用して、「子どもの居場所づくり事業」を毎月実施しております。運営を継続していくための運営費のご支援をお願いします。

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前回クラウドファンディングのご報告とお礼

第1回クラウドファンディングとして、募集期間を2024年10月1日~2024年11月30日、目標金額を4万円と定めました。合計23名のご支援者のみなさまからのご支援により、支援総額は45,000円で目標金額を112%達成することができました。多大なるご支援を賜り、改めて心より感謝申し上げます。ご支援だけでなく、応援メッセージや激励いただきまして、誠にありがとうございました。レクリエーションに必要な備品の購入や参加者との連絡に使用する専用携帯電話の維持に利用したいと考えています。

みんなでペットボトルキャップの看板を作りました!


クリスマスに向けてアドベントカレンダーを作りました!

みなさまのご期待に応えるべく、さらなる発展を目指したいと考え第2回クラウドファンディングを実行することとなりました。

プロジェクト実行者について

岐阜協立大学自治体財政研究会は、「地域」が抱える課題に関心がある学生によって構成されています。自治体職員の方々との行財政運営に関する研究活動や、本プロジェクトをはじめとする地域でのボランティア活動に取り組んでいます。なお、本プロジェクトは、岐阜県内において子育て支援に長年取り組んでこられたNPO法人くすくすと連携して実施しています。

自治体職員の方々との行財政運営に関する研究活動に取り組んでいる様子

地域でのボランティア活動に取り組んでいる様子


このプロジェクトで実現したいこと

本プロジェクトの目的は、地域の子どもたちをはじめ人々の繋がりを創出することです。人的・物的資源を活用して、大学ならではの地域の居場所を提供します。

プロジェクト立ち上げの背景

岐阜協立大学自治体財政研究会では、自治体職員の方々との行財政運営に関する共同研究の積み重ねや、子育て支援、まちづくりにかかわる地域におけるボランティア活動を通じて、学生たちが福祉分野の財政需要の量的、質的拡大の実態を学び、地域コミュニティにおける繋がりの希薄化とそれに伴う課題、地域における取組の実態について認識を深めてきました。

 そうした社会的課題と近年の国、自治体の政策動向の変化をうけ、自治体財政研究会では、地域コミュニティにおける人と人との繋がりを創り出すために、大学ならではの物的資源、人的資源を活用して、地域コミュニティにおける多様な人々の居場所づくりを実施しています。

これまでの活動と準備状況

NPO法人くすくすが運営する大垣市の子育て支援施設でのボランティア活動をおこなってきました。また、実施に際して、中川小学校、中川自治会、大垣市社会福祉協議会と連携・協力の方針について協議し、よりよい取り組みの実施に向けて協力を頂くこととなりました。さらに、万が一の事故や病人発生に備えて迅速かつ的確な対応ができるよう、中心的なメンバー30名が応急手当普及員による救命講習(救急入門コース)の指導、大垣消防によるボランティアの救急救命講座(小児救急)を受講しました。 


救命講習(救急入門コース)の指導を受けている様子


そうした準備のもとに、2024年6月から開始し、月に1回の頻度で事業を実施してきました。

第1回プレオープンの様子

岐阜新聞社様が、大変わかりやすい記事を掲載して下さいました。

https://www.gku.ac.jp/topics/media/post-370.html

財源については、大垣市の「大垣市こどもの居場所づくりモデル事業補助金」を活用してきましたが、当該補助金の運用規程において補助金の対象とならない経費があるだけでなく、月1回の実施に対し1万円の補助金では、総額も不足しているため、現在は参加学生からの寄付と前回クラウドファンディングのご支援分で補填している状況です。


スケジュール

12月25日(水) 第7回実施予定

1月29日(水) 第8回実施予定

毎月開催前にレクリエーションを考え、必要な備品を購入しています。チラシを制作し、印刷を外部委託しています。近隣小学校や自治会に配布を依頼し、参加者を募集しています。



みんなのわくわくキャンパスのインスタグラムはこちら→gku.zaiseiken



支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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