夢に向かう女性を応援!新アパレルブランド立ち上げで苦戦しがちなEC経営を大公開!

【ここからすべてが始まった】── “自己投資”するあなたのための服。クラファン支援98名・118万円突破!リアルとWEBをつなぐモードブランド

新アパレルブランド「MODELY(モデリー)」を立ち上げ、苦戦しがちなECショップ経営のノウハウをシェアし、夢に向かう女性を応援したい!

現在の支援総額

1,187,577

118%

目標金額は1,000,000円

支援者数

98

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/02/01に募集を開始し、 98人の支援により 1,187,577円の資金を集め、 2025/03/31に募集を終了しました

現在の支援総額

1,187,577

118%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数98

このプロジェクトは、2025/02/01に募集を開始し、 98人の支援により 1,187,577円の資金を集め、 2025/03/31に募集を終了しました

新アパレルブランド「MODELY(モデリー)」を立ち上げ、苦戦しがちなECショップ経営のノウハウをシェアし、夢に向かう女性を応援したい!

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2025/03/22 13:46

 新規事業 MODELYができた理由


私は福岡県の北九州で生まれ育った。

今もけっこう「女の人はこうであるべき」っていう空気が強い、田舎の町

今思えば、私の家族は特にその空気感が強かったのかも知れません。


小さい頃から個性的なファッションが好きで、人と被らない服に惹かれるタイプだったけど、


「その年でそんな服着るなんておかしい」

「母親になったら、そんな服着れないよ」


って、親や親戚から言われながら育ちました


おしゃれを楽しむことよりも、「早く結婚して、子どもを産んで、家庭を持つこと」。

それが「女性の幸せ」だって、当たり前のように言われてた。


だから、自分の“好き”を押しつぶして生きることが普通になってた。


着たい服があっても、引き出しの奥にしまったまま。

言い返す勇気もなくて、ただただ我慢してた。


そんな時期が、何年も続きました。



「なんか…変わったね。」その一言で気づいたこと


ある日、偶然、昔付き合ってた元彼に道でばったり会った時


「なんか…変わったね。」


最初は軽く流したけど、気になって「え、どういう意味?」って聞き返したら、


「前はもっと自由で、自分の好きな服着てて、面白かったのに。

なんか今は、全部なくなった感じする。」


その言葉が、グサッときた。


たしかにその時の私は、周りの目を気にして、

「好き」を着ることすら、できなくなってた。


服を通して表現すること。

自分らしさを楽しむこと。

全部どこかに置いてきてた。



「もう一度、自分の“好き”を取り戻したい。」


その日から、心に火がついた。


「もう一回、自分の“好き”を取り戻したい。」

「周りの目を気にせず、自由に好きな服を着たい。」


そして、同じように「好き」を我慢してる人がいるなら、

そんな人の背中をそっと押せる場所をつくりたい。


それが、MODELYを立ち上げた理由。



MODELYは、「自由にファッションを楽しめる場所」


モード系ファッションには、「私はこれが好き」っていう強さがあると思う。

でも、どこかに『繊細なやわらかさ』もある。


だからこそ、「周りの目を気にせず、おしゃれを楽しみたい人」にぴったりなんじゃないかって思う。


MODELYは、ただのアパレルブランドじゃなくて、

「好きな服を着たい」っていう気持ちを、大切にするための場所。


「自分がどう見られるか」じゃなく、「自分がどうありたいか」で選べる服を。

「好き」を着ることを、堂々と楽しめるように。


私はそんな人の味方です



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