こんにちは!
HONEST BODY代表の田淵です。
クラウドファンディング終了まであと2日となりました!
現在43名のあなたから808,000円のご支援をいただいております。
ありがとうございます!

患者を“通わせ続ける” 時代は、終わっていく――。
クラウドファンディングも残りわずかとなりましたが、田淵と、鍼灸・柔道整復師でありクラファン支援者でもある喜田紬先生との対談動画を配信させていただきました。
喜田先生の話は、すでに活動報告でもお伝えしていますが、出会いは私が23歳のときに通っていた専門学校で、同じクラスになったことでした。年齢は4つ違いですが同級生として学び合い、卒業後も切磋琢磨してきた大切な仲間です。
そんな喜田先生は現在、今年6月にご自身の鍼灸院を独立開業される予定です。今回、私たちのクラファンにご支援いただいた理由を伺ったところ、「これからも応援しあえる関係でありたいから」と、まっすぐな言葉をいただきました。
さらに嬉しかったのは、喜田先生がHONEST BODYを見学された際の言葉です。
「患者さんが“自分で整える”力を育てている視点が、未来の治療家の在り方だと思った」と。
これまで“手を使った施術”を続けてきた喜田先生が、トレーニングやコミュニケーションによって回復を導くHONEST BODYの在り方に可能性を感じ、開業にもその要素を取り入れたいと語ってくれました。
「保険治療に頼るだけでなく、患者自身が運動療法で自ら整えていける環境が広がることで、健康寿命を延ばせる。このモデルを全国に広げる価値がある」とも。
私たちはこれまで、香美町という人口1.5万人の小さな町で、「受け身の医療」から「自立を支える医療」へとシフトする実践を重ねてきました。それが今、同業の仲間にも伝わり、新たな開業や治療方針にまで影響を与えている。胸が熱くなる瞬間でした。
「地域に1つ、こういう拠点があっていい」
「いや、むしろ“なければならない”時代に来ている」
そんな思いを、今回の対談を通じて再確認しました。
クラウドファンディングは、単なる資金集めでは無く、目的を共有した上で「こんな未来が必要だ」と信じる人たちが、意思と行動を通じてつながる“共創の場”でもあると実感しています。
喜田先生のような仲間の存在、そしてこのプロジェクトに共感し、応援してくださるあなたの想いと共に、香美町という小さな町から、未来に新しい風を吹かせていきたい。すでに数えきれないほどの支援と応援の言葉をいただきました。そのすべてに、挑戦を支えていただいております。
残り2日!最後まで応援よろしくお願いいたします!
田淵健大


【拠点 スタンダード企業スポンサーロゴ掲載(直系20cm)+田淵との対談動画付き】をご支援いただいたスポンサー様
loving.K 様
【拠点 ライト企業スポンサーロゴ掲載(直系10cm)+田淵との対談動画付き】をご支援いただいたスポンサー様
吉田 玉路 様
岡田 文明 様
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ちば内科・脳神経内科クリニック 様
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株式会社アンズケア 様
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司法書士・土地家屋調査士・行政書士 上田真之介事務所 様
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MASATOMO 様
小林崇人 様
中村亮太 様
養殖漁業 美嶋丸 様
挑戦中のクラウドファンディングプロジェクト

人口1.5万人・高齢化率4割超の町の「健康と地域産業を支える拠点」をつくりたい!




