Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

【高岡市】学童保育でこども達の運動不足を解消したい!

キャンプファイヤー ふるさと納税のバッヂ

株式会社ホップは富山県高岡市在住の小学生がもっと自由にスポーツを楽しめる環境を作る為にスポーツが学べる学童保育施設「ホップスポーツスタジオ」を設立しました。同施設にボルダリングウォール等を導入し、子ども達が自発的に運動を楽しめる環境を整備したいと思います!

現在の支援総額

1,380,000

138%

目標金額は1,000,000円

支援者数

58

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/11/12に募集を開始し、 58人の支援により 1,380,000円の資金を集め、 2024/12/22に募集を終了しました

キャンプファイヤー ふるさと納税のバッヂ

【高岡市】学童保育でこども達の運動不足を解消したい!

現在の支援総額

1,380,000

138%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数58

このプロジェクトは、2024/11/12に募集を開始し、 58人の支援により 1,380,000円の資金を集め、 2024/12/22に募集を終了しました

株式会社ホップは富山県高岡市在住の小学生がもっと自由にスポーツを楽しめる環境を作る為にスポーツが学べる学童保育施設「ホップスポーツスタジオ」を設立しました。同施設にボルダリングウォール等を導入し、子ども達が自発的に運動を楽しめる環境を整備したいと思います!

スポーツクラファンを専門サポート付きで始めよう!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

私たちは富山県で陸上競技クラブ「こども陸上クラブホップ」を運営し、年長から高校生まで幅広い年代に陸上競技の指導を行ってきました。

2024年4月に高岡市の学童待機児童問題の解決のため、野村にスポーツが学べる学童保育施設「ホップスポーツスタジオ」をオープンするなど、幅広く子ども達の健全な成長をサポートする事業を行っています。

               株式会社ホップ 代表取締役 川邉 真

私たちは今回のプロジェクトで2つの地域課題を解決したいと考えています!

1.学童待機児童を0に!

共働き世帯の増加に伴い、放課後に学童を利用する小学生は過去最高を更新しており、令和4年の厚生労働省の調査では学童待機児童(学童を利用できなかった人数)は1万5千人に上っています。


この現状は都市部に限らず当社が活動している富山県高岡市でも一部地域で待機児童が発生しています。

そんな地域課題「学童待機児童」を解決するため、高岡市野村に学童保育「ホップスポーツスタジオ」をオープンしました!

地域に愛される魅力ある場所として認知を広げ、待機児童問題の解決に繋げていきます!


2.子ども達の運動不足を解消

文部科学省の調査では子ども達の運動時間はこの10年で大きく減少しており、社会課題となっています。 高岡市内で高い人口を誇る野村地域では、幹線道路を中心に住宅・アパートが立ち並び、子ども達の運動環境が不足しているように見受けられます。

この課題を解決するためホップスポーツスタジオでは、約180㎡のスペース独自のスポーツプログラムを通して、安心・安全な環境下で運動時間を確保しています。

今回のプロジェクトでは、更にボルダリングウォールやジャンプボックス等を設置することにより、自発的な運動を促し、子ども達の健全な育成に繋げていきます!


私たちは運動指導者として、運動を通して子ども達が健康で人として健全に成長することはとても重要なことと考えています。

そんな想いで県内で陸上クラブを立ち上げ、指導をしていく中で、運動を継続して楽しむことや、競技力を高めるためには、コミュニケーション力や思考力、自分を律する力など、「人としての成長」が不可欠であることに気づかされました。

この課題を解決するため、2024年4月に学童保育施設をオープンし、陸上競技に限らずコミュニケーション力や思考力を高めるスポーツ・学習プログラムを通してスポーツから得られる成長をサポートしてきました。

最終的には指導者がいなくても、子ども達が自発的に運動・学習に取り組み、子ども達同士がコミュニケーションをとりながら成長し合える環境を作りたいと思っています。

そのため今回のプロジェクトでボルダリングウォールやジャンプボックス等を設置し、ワクワクしながら運動に取り組み、心身をの成長を促したいと考えています!



学童通信(メール配信)にて、子ども達が運動している様子と御礼のメッセージを配信します。


今後のスケジュール
11月上旬  クラウドファンディング開始
12月上旬  ボルダリングウォール、ジャンプボックス選定
12月下旬  クラウドファンディング終了
2025年1月  ボルダリングウォール施工・ジャンプボックス購入
2025年2月 ボルダリングウォール・ジャンプボックス利用開始  
2025年3月 リターン製作・配信



わたしたちのミッションは、子ども達が自発的にスポーツに取り組み、学び合い、成長できる環境を作ることです。

このプロジェクトによって、一人でも多くの子ども達に運動の楽しさ伝え、地域を元気にしたいと思っています!

是非、ご支援をお願いします。


株式会社ホップ 代表取締役 川邉 真


高岡市長 角田 悠紀

高岡市野村でスポーツを特色とする放課後児童クラブを運営する株式会社ホップさんよ

り、施設内にボルダリング等の設備を整備し、子どもたちが自発的に運動に親しめる環境

づくりに取り組むプロジェクトをご提案いただきました。

高岡市では、将来を担う子どもたちを地域の宝と考え、子どもたちが様々なことを学び

、経験し、輝かしい未来に向かっていけるよう、「こどもまんなか社会」の実現に向けて

取り組んでいます。かねてから陸上クラブのコーチなど、子どもに対するスポーツの普及

活動に取り組んでおられる川邉さんの挑戦が、子どもたちの健やかな成長につながること

を大いに期待しております。

高岡市としても、このプロジェクトを支援し、ぜひこのクラウドファンディングを成功

させたいと思っています。

どうぞ、皆さまからの温かいご支援を、お願いいたします!



このプロジェクトは、ふるさと納税制度(個人)による税制控除の対象となります。寄付額のうち2,000円を超える部分の額が税額から控除されます、控除額は個人の収入等によって上限金額が決まっており、下記リンク先で目安金額が計算できます。正確な金額については、最寄りの税務署へお問い合わせください。

https://camp-fire.jp/furusato/about#simulation

 

本プロジェクトに寄附をすることで、実質2,000円で地域を応援しリターンを受け取ることができます。

▼CAMPFIREふるさと納税の詳細はこちら

https://camp-fire.jp/channels/furusato


※税額控除を利用するには、確定申告か、ワンストップ特例申請を行うことが必要です。

※寄付(ふるさと納税)を行うと、本プロジェクトの場合は1月下旬頃に寄付した自治体から寄付金受領証明書(確定申告用)が届きますので、大切に保管し所定の手続きを実施してください。


※確定申告が不要となるワンストップ特例制度のオンライン申請を希望される場合は、2025年1月10日までに「自治体マイページ」(下記リンク先)から手続きを実施していただく必要があります。なお、「支援ID」が「寄付番号」となります。

https://mypg.jp/

※ワンストップ特例制度のオンライン申請の受付開始時期は、下記リンク先をご確認ください。

https://www.city.takaoka.toyama.jp/gyosei/kurashi_tetsuzuki/juminkatsudo_community_kyodo/5/1/1/5861.html


※確定申告が不要となるワンストップ特例制度の申請を郵送で希望される場合は、2025年1月10日(必着)までに、高岡市に申請書をご提出いただく必要があります。

ワンストップ特例申請書は、以下からダウンロードしてください。申請書様式は送付いたしませんので、予めご了承ください。

▼ワンストップ特例申請書はこちら

https://www.city.takaoka.toyama.jp/gyosei/kurashi_tetsuzuki/juminkatsudo_community_kyodo/5/1/1/5861.html

<送付先>〒933-8601 富山県高岡市広小路7番50号 高岡市役所 企画課 

クラウドファンディングたかおか事業担当宛

※添付書類のつけ忘れにご注意ください!

【添付書類】 

①個人番号確認書類

マイナンバーカード(両面・写し)、通知カード(写し)、個人番号付き住民票の写しのいずか一つ

②身元確認書類(①でマイナンバーカードの写しを提出いただく場合、②は不要です。)

運転免許証、旅券、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳、在留カード等の写し等

※②について、顔写真なしの証明書の場合は2点の書類の写しが必要です。


※このプロジェクトは、All-or-Nothing方式です。

目標金額を達成できず、プロジェクトが成立しなかった場合は、寄附がキャンセルとなり、受領証やワンストップ特例申請書も発行されませんのでご注意ください。ご支援いただいた金額は支援者様へ全額返金されます。


寄附金受領証明書(領収書)の発行について

■領収書名義:CAMPFIREアカウントにご登録の氏名を宛名として作成します。

■領収書発送先:CAMPFIREアカウントにご登録の「リターンの発送先ご住所」にお送りします。

■寄附の受領日(領収日):このサイトで手続きをされた日となります。

■領収書の発送日:2025年1月下旬ごろを予定しています。

寄附名義等が違う場合は、備考欄にてお知らせください。


ふるさと納税型プロジェクト〜よくある質問〜

Q1:CAMPFIREふるさと納税とは?

A1:自治体の実施する公益性のあるプロジェクトへの寄附に対して、国の税制優遇を受けることが可能なプロジェクトです。税制控除とともにリターンの受け取りも可能なプロジェクトになっています。


Q2:税額控除はいくらくらい受けられますか?

A2:2,000円以上の支援をされた場合、本人負担額の2,000円を除いた金額が、収入等によって決まる上限金額まで、税額から控除されます。

上限金額については、下記リンク先で目安金額が計算できます。

https://camp-fire.jp/furusato/about#simulation

正確な金額については、最寄りの税務署へお問い合わせください。


Q3:支援する際に注意すべきことは?

A3:税額控除は、所得税や住民税を納めている方が対象となります。税額控除を希望される場合は、ご家族の中で、所得税や住民税を納めている方が、支援していただけるようにご注意ください。

税額控除を受けるためには、寄附後に手続きが必要になりますので、ご注意ください。

また、支援者の住所、氏名が、確定申告の添付書類となる寄附金受領証明書に掲載される住所、氏名となります。

なお、支援者のお名前とクレジットカードのお名前が違う場合も、ふるさと納税の税額控除が受けられない可能性がありますので、ご注意ください。


Q4:税額控除を受けるには、どのような手続きが必要ですか?

A4:税額控除を利用するには、ワンストップ特例の申請か、確定申告をすることが必要です。寄附(ふるさと納税)を行うと、本プロジェクトの場合は1月下旬頃に、寄附した自治体から寄附金受領証明書(確定申告用)が届きますので、大切に保管し、所定の手続きを実施してください。


Q5:住んでいる自治体への寄附の場合、税額控除を受ける事はできますか?

A5:寄附控除の申請をしていただくことで、控除上限額内であれば控除の対象となります。


Q6:利用可能な決済手段は何ですか?

A6:このプロジェクトは、決済手段として下記がご利用いただけます。

クレジットカード(プリペイド式・デビットカードはサポートしておりません)

コンビニ払い

銀行振込(Pay-easy払い)

auかんたん決済

ソフトバンクまとめて支払い/ワイモバイルまとめて支払い

ドコモ払い

FamiPay

Paypal

楽天ペイ

PayPay

au PAY

※対応している決済手段について

https://help.camp-fire.jp/hc/ja/articles/234485888-%E5%AF%BE%E5%BF%9C%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E6%B1%BA%E6%B8%88%E6%96%B9%E6%B3%95%E3%82%92%E7%9F%A5%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%84

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

もっと見る
  • 今日のスポーツタイムの一部を紹介します!今日はラダーを使ったスポーツタイムでした☆「素早く足を動かして!」「しっかり上げて!」なかなか難しそうでした。途中で弱音を吐いちゃう子も居ましたが、しっかり頑張っていました! もっと見る
  • スポーツタイムの一部をご紹介!最近、マット運動となわとびどちらかをスポーツタイムのメニューに組み込むようにしています。ただ、マット運動やなわとびはできるようになるスピードがそれぞれ違いますし、苦手と思う子も多いです。そこで、今回はさまざまなアトラクションを進む中にマットを取り入れることで楽しくマット運動、なわとびに挑戦してもらえるように工夫しました!ケンケンパ→障害物ジャンプ→ドリブル→マットのように間にいろいろ組み込み全身動かせるようにしています。いろいろなバリエーションで楽しめるので子供たちの大人気のアトラクションです♡ もっと見る
  • スポーツタイムの一部をご紹介!前回ご紹介した、マーカーの上にあるボールを順番に運ぶレースをレベルアップして挑戦してみました☆ボールを置いて、仲間のところへ戻るときにバランスディスクの上を渡って戻るという動きを追加してみました。バランスを崩さないように、でも落ちないように慎重に・・・慣れてくるとだんだん早くなっていきました。楽しそうに挑戦してくれてよかったです! もっと見る

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

ふるさと納税を通じて
地域に火を灯していきます

CAMPFIREは、「好きな地域を応援する」というふるさと納税の本質に立ち返ります。
事業の取組や背景、関わる職員たちの想いを形にし、集まった支援金の使いみち、まちのビジョンやミッションを
明確にして、地域の魅力や地場産業を掘り起こして健全なふるさと納税を再構築していきます。
ふるさとを応援したい、あなたの思いに応えるためのクラウドファンディングプラットフォームがここにあります。

CAMPFIREふるさと納税とは ふるさと納税のメリットと流れ ワンストップ特例制度 控除額シミュレーション よくある質問
新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!