
こんにちは。
aizome-「I」の金子智志です。
今日は、本文中に応援メッセージを寄せてくれた親友を紹介します。
親友の阿部望(のぞむ)は、ニューヨークで寿司職人として活躍しています。
▶︎のぞむの寿司店『 Sushi Noz 』
まだ『のんち』って呼んでいた頃。
金髪が自分で、左の黒いキャップがのぞむ。
望の店『 Sushi Noz 』は、ミシュランガイド にも掲載されている有名店。
店内には藍染めの暖簾を使ってくれています。
→店舗用のオリジナルデザインの暖簾やタペストリーはリターンにもご用意しています
スティーブン・スピルバーグ監督や
憧れのラッパー、ヒップホップのレジェンド NAS もお店に。
こんなにたくさんの方が aizome -「I」の暖簾をくぐると考えると、下手なものは作れないという気持ちになります。
ニューヨークで地元の藍を拡めてくれている望。
全身『藍染め』で決めてくれました!
→望が身につけているブレスレットはリターンにもご用意しています
そんな 望 からもらった応援メッセージが熱すぎ?長すぎ?て、本文中に全て記載できなかったので、ここで全文をご紹介します!
『 アメリカはニューヨークで飲食店を経営しております。弊店は4店舗の暖簾を全てaizome-「I」で注文しております。暖簾は店の看板。藍が齎す独特の重厚感のある暖簾はまさに人の足を止め、入店する前に一泊息を鎮めて暖簾を眺めてしますようなそんな雰囲気があり、店の品格を表してくれる弊店にとってはとても無くてはならない大事な物です。今年はロサンゼルス店もオープンするので注文してる暖簾が待ち遠しいです。代表の金子氏は同じ地元で高校の同級生であり、札幌に行ってからはラップの相方で苦楽を共にした仲で、自分の店を見渡した時に彼の作品の暖簾がある事がいつも嬉しく思い、遠く離れたニューヨークでも地元を思い出す事の出来る自分にとっては原点回帰出来るとても大事な物です。地元名産の藍を今後も世界に発信出来る先駆者となって欲しいです。まだまだ彼から目が離せません。 』
熱い。感動。
若い頃、見ればいつも隣にいた友人が
歳を重ねる事にどんどん遠くに羽ばたき、いつしか背中しか見えない時期もありました。
今もまだ彼からは程遠いステージにいるわけですが
彼の背中のおかげで腐らずに人生を頑張って生きて行こうと思える、
前を向いて生きる力を与えてくれる大切な存在です。
そんな友人から、こんな素敵なメッセージをいただき
益々 aizome-「I」を大きくして、互いの故郷「伊達市」を活性化させ、
誰もが夢を叶えられる事が出来ると思えるような存在に成長していきたいと思います。
一度きりの人生
人と人との繋がりを大切に育み
藍染めの文化も後世に繋げられるよう日々精進して参ります。
そんな気持ちにさせてくれる のぞむ。
望が帰る場所には自分がいるぜ!
心からありがとう。
沢山の人の支えがあっての aizome-「I」です。
これからも応援のほど、どうぞ宜しくお願い致します。
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▶︎ 藍染め工房と宿泊施設で地元と人々が繋がる「藍染めワンダーランド」を創ります!
このプロジェクト期間は、2025年3月31日(月)まで。
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aizome -「I」
金子 智志




