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2025年5月にアメリカで開催される国際学術会議への参加。科学を発展させる。

来年2025年5月にアメリカで開催予定の国際学術会議に参加したい。私は現在大学院博士課程の2年生で、生物学の研究を行っている。去年の国際学術会議の開催地は東京だった為、参加することができたが、今年は海外開催で費用がなく参加できなかった。来年は博士課程最後の年になるため、もう一度参加したい。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は500,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/12/24に募集を開始し、 2024/12/26に募集を終了しました

2025年5月にアメリカで開催される国際学術会議への参加。科学を発展させる。

現在の支援総額

0

0%達成

終了

目標金額500,000

支援者数0

このプロジェクトは、2024/12/24に募集を開始し、 2024/12/26に募集を終了しました

来年2025年5月にアメリカで開催予定の国際学術会議に参加したい。私は現在大学院博士課程の2年生で、生物学の研究を行っている。去年の国際学術会議の開催地は東京だった為、参加することができたが、今年は海外開催で費用がなく参加できなかった。来年は博士課程最後の年になるため、もう一度参加したい。

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自己紹介

こんにちは。大学院博士後期課程2年在学中、「世の中の真理を知りたい」この思いのみで突っ走ているものです。

私は人体のある機能について研究しているのですが、この分野の研究者数が多くありません。

研究者が少ないかつ、私が人生をかけるほど熱中している分野であることは、今後この分野を発展させる使命があると自負しています


このプロジェクトで実現したいこと

この研究分野をより早く正確に発展させる。以下のことが国内では得られない国際会議の利点だと考えています。

・世界中のプロフェッショナルに意見をもらう。

・視野を広げる(考え方や実験方法など)。

・今後の働き先を探す。


プロジェクト立ち上げの背景

大学3年次から毎年、日本で行われる学術会議に参加・発表してきている。国際会議には当初から興味を抱いていましたが、資金がなく(自分の財布も研究室も)参加できていませんでした。

しかし、運良く昨年に東京で国際会議が開かれ発表することができました。

そこで気が付きました。科学を発展するには世界規模のディスカッションが必要であると。また学問の歴史が長いイギリス人やアメリカ人の視点は鋭く、ためになることが多いと。

今年は資金がなく国際会議に参加できませんでした。来年は博士課程最後の年であり、今の研究をさらに発展できる最後のチャンスだと思っています。

何としてでも来年の国際会議には参加する。そして今の研究をより発展させる。これがプロジェクト立ち上げの理由です。


現在の準備状況

研究費を支援してもらえる財団に応募しているのですが、不採用が続いています。また毎月貯金を試みていますが、貯金だけでは間に合いません。

そこでクラウドファンディングを通じて、支援していただこうと考えているところです。

際会議へ参加するためのデータは既に得ている為、研究内容においては参加条件は満たせています。


リターンについて

アメリカのお土産を検討しています。またどのような内容の会議だったかなど、興味をお持ちでしたら是非伝えさせていただきます。

大したリターンができるか分かりませんが、他にもご意見ありましたらお伝えください。

この分野の発展が、最終的に医学の発展に繋がると考えています。


スケジュール

2024年12月:クラウドファンディング終了

2025年1月:学術会議参加登録締め切り

2025年5月:国際学術会議

2025年5月:リターン発送


最後に

私の研究分野は日本では人口が少なく、世界中の意見をもらえる絶好のチャンスです。ここ6年弱多くの時間をこの研究に捧げてきたほど真剣です!!

よろしくお願いいたします。


学者の卵にヒビが入ってきた者より。


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 本プロジェクトの活動に必要な資金

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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