大正時代の古民家を「温かい交流の場」と「民泊」にしたい!

関東大震災と太平洋戦争を生き残った大正時代の古民家を保存・再生し、「古民家くろっく」を来年3月開業したい。「古民家くろっく」とは、音楽会、朗読会、読書会などをする飯能の「温かい交流の場」であり、また、家族全員が泊まれる一軒貸しの「民泊」です。

現在の支援総額

713,000

71%

目標金額は1,000,000円

支援者数

67

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/12/24に募集を開始し、 67人の支援により 713,000円の資金を集め、 2025/01/31に募集を終了しました

大正時代の古民家を「温かい交流の場」と「民泊」にしたい!

現在の支援総額

713,000

71%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数67

このプロジェクトは、2024/12/24に募集を開始し、 67人の支援により 713,000円の資金を集め、 2025/01/31に募集を終了しました

関東大震災と太平洋戦争を生き残った大正時代の古民家を保存・再生し、「古民家くろっく」を来年3月開業したい。「古民家くろっく」とは、音楽会、朗読会、読書会などをする飯能の「温かい交流の場」であり、また、家族全員が泊まれる一軒貸しの「民泊」です。

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クラウドファンディング公開を1月1日~31日と考えていましたが、12月24日の朝、布団の中で「そうだ今日公開しよう」と思いつきました。ある女性は「私は寄付とか好きじゃないけれど、今日はクリスマスだからファンディングします」と書いていました。今日、古民家を片付けていたら、旧5千円札が出てきました。きっと父があの世からファンディングしてくれたのだと思います。ジャズトランぺッターの飯田さんが「古民家は、こうみんかんだ」と言いました。「みなさんの温かい交流の場」になるよう頑張ります。


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