廃れたみかん農地を再生し、みかんの栽培を始めます。

地元自慢のみかん農を再生するためにみかん農業を始めます

現在の支援総額

20,500

4%

目標金額は500,000円

支援者数

4

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/11/26に募集を開始し、 4人の支援により 20,500円の資金を集め、 2025/01/08に募集を終了しました

廃れたみかん農地を再生し、みかんの栽培を始めます。

現在の支援総額

20,500

4%達成

終了

目標金額500,000

支援者数4

このプロジェクトは、2024/11/26に募集を開始し、 4人の支援により 20,500円の資金を集め、 2025/01/08に募集を終了しました

地元自慢のみかん農を再生するためにみかん農業を始めます

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自己紹介

木村 謙太郎

株式会社Atarayo 代表

愛知県美浜町→岐阜で高校寮生活→青山学院大学2021卒

趣味:幼少期からはじめて、見るのもやるのも好きなサッカー、バスケ(高校時代)、チェスなどのボードゲーム


このプロジェクトで実現したいこと

みかん農家の購入、運営費用の獲得。おいしくてナチュラルでフレッシュなみかんのお返し。


プロジェクト立ち上げの背景

私は、2023年の5月ごろから自分が本当にしたいことを探すためにインドでヨガを学びに行っていました。インドヒマラヤの大自然と温かい心にふれ、

僕は純粋に地元自慢のみかんを、多くの人に届けて健康面で人助けをしたいと思うようになりました。僕の故郷は愛知県の美浜町という所で洞爺湖サミットにみかんを出すほどみかんの産地として有名でした。しかし今年5月に廃れているみかん畑を見つけ、また地元の高齢化をまのあたりにして、その時から何かふつふつとなるものなるものがありました。

その時撮った写真

祖母にみかん農家はなぜ少なくなったのかと聞いたら、儲からなくなったからと言っていた。僕はこのプロジェクトを通して、“儲からない地元のみかん農家”の現状を、新しい仕組みを生み出したりやインターネットなどのテクノロジーを用いて、改善していく所までを目標に活動しています。


これらを経て、まずは故郷を拠点に仕事をしながら、来冬に向けてみかん農家を1から行うことに決めました。


現在の準備状況

みかん農場の取引はまだ行えていません。

愛知県美浜町内の使われていないみかん畑を所有する方に対し交渉して、みかん農を行わせて頂きます。


リターンについて

来年冬(2025年冬)に採れたてのみかんをご自宅等に送ります。

万が一育たなかった場合には、同地の地元市場にてみかんを購入して発送致します。


スケジュール

【記載例】
2024年12月 みかん農場を手に入れる
1月ー 4月 土の手入れ、微生物の散布、みかん農の勉強

5月ー12月 みかん農スタート
10月ー 2月  みかんの収穫。返礼。


最後に

昔は当たり前に食べていたみかんが今や一個あたり700円もする時もあるような高級みかんになってしまいました。

祖父の母がみかん農家をやっていたこともあってか、幼少期からみかん🍊をよくこたつに入りながら食べていました。食べ過ぎると手が黄色になってしまい、クラスの同級生にも手が黄色の友達がいたような記憶です。

僕はそのおかげで手に入れた特技があります。みかんを見て触るだけでみかんの味がわかるのです。(具体的には甘味、酸味、みのぷりぷり感、乾燥)

インドでヒマラヤの大自然と触れ合い、家族が伝統的に農業や商業を行っていた僕が地元のみかん農家の助けになり、美味しいみかんを色々な人へ届けれる仕組みが出来るようになるまで頑張ります!!

よろしくお願い致します!!


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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