
私の本業竹屋陶板浴。
私が30歳の頃、取次店12店舗をかかえたクリーニング工場の店長をしてまして、パートさんが沢山いて、シフト管理から新店立ち上げなど、沢山の量の仕事をかかえ、子育てと両立もあり、大変な時に、おじさんが、
来年、竹屋陶板浴をやるから、こっちで働かないか?そんなにいつまでも大変な仕事をしてたら身体まいっちゃうよ!
とのお誘いがあり、陶板浴へ転職して20年が経ちます。パン作りを始めたのも、ちょうどその頃。
毎日毎日、パンを作っては、みんなに振舞って、粒あんの量が少ないとか、ちょっと酸っぱいとか、フィードバックをもらった記憶があります。
コロナが始まった頃から、わたしはパン屋を開業したので、陶板浴のお仕事は、半分ですが、たまに居ます~。
昨日は、お客様から看板娘と言われたのですが、枯れた看板娘?と横からツッコミが入ったので、私は、まだ枯れてはない!を主張しました(笑)
身体あたたまって、わたしは出勤前や後に入ってます~。良かったら、遊びに来てね。




