絵本作家・荒井良二さんの作品リニューアル&新作制作で 大分の海岸に にぎわいを!

著名な絵本作家 荒井良二さんが2014年に制作したアート作品「マッテルモン」「たいようをすいこむモン」は、西大分地域のシンボルのひとつです。しかし、設置から10年が経過。傷んだ作品をリニューアルし、荒井良二さんに新作のアートを制作していただくことで、西大分に更なる賑わいを生み出すプロジェクトです。

現在の支援総額

2,596,990

43%

目標金額は6,000,000円

支援者数

82

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/01/07に募集を開始し、 82人の支援により 2,596,990円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

絵本作家・荒井良二さんの作品リニューアル&新作制作で 大分の海岸に にぎわいを!

現在の支援総額

2,596,990

43%達成

終了

目標金額6,000,000

支援者数82

このプロジェクトは、2025/01/07に募集を開始し、 82人の支援により 2,596,990円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

著名な絵本作家 荒井良二さんが2014年に制作したアート作品「マッテルモン」「たいようをすいこむモン」は、西大分地域のシンボルのひとつです。しかし、設置から10年が経過。傷んだ作品をリニューアルし、荒井良二さんに新作のアートを制作していただくことで、西大分に更なる賑わいを生み出すプロジェクトです。

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みなさんこんにちは!!

活動報告をご覧いただき、ありがとうございます。

2月11日(火)に、マッテルモンの赤い門に新たに描くドローイングを考えるための『ワークショップ』を開催しました!!

これまでマッテルモンをのせた赤い門の下部には、世界中のさまざまな言語で「まってるもん」という言葉が描いてありました。

修復前:現在の「赤い門」の下部

今回、この赤い門についても「さび止め塗りなおし」が決まったことから、この絵画部分もリニューアルすることになりました。

ワークショップでは、新たにドローイングする際に使う「言葉」を集めるため、大分県内から約20名に参加いただき、荒井さんから与えられたテーマ『伝言板』に沿って、未来につながる言葉を出し合いました。

ワークショップの様子

新しいドローイングと修復したマッテルモンは、赤い門の再塗装を待って3月下旬に取り付け予定です。

新しいドローイングの完成・お披露目まで、今しばらくお待ちください!!


また今回のワークショップについて、大分経済新聞さまに取材いただきました。
こちらの記事も、ぜひご確認ください!!

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